Page 2949 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼萌子の淫乱体験記Ⅰ 萌子 06/7/11(火) 0:20 ┣萌子の淫乱体験記Ⅱ 萌子 06/7/11(火) 0:22 ┃ ┗Re(1):萌子の淫乱体験記Ⅱ たか 06/7/11(火) 11:03 ┣萌子の淫乱体験記Ⅲ 萌子 06/7/11(火) 0:24 ┣Re(1):萌子の淫乱体験記Ⅰ た 06/7/11(火) 0:25 ┣萌子の淫乱体験記Ⅳ 萌子 06/7/11(火) 0:26 ┣萌子の淫乱体験記Ⅴ 萌子 06/7/11(火) 0:29 ┣萌子の淫乱体験記Ⅵ 萌子 06/7/11(火) 0:32 ┣萌子の淫乱体験記Ⅶ 萌子 06/7/11(火) 0:39 ┃ ┣Re(1):最高! ゆい 06/7/11(火) 1:16 ┃ ┣Re(1):萌子の淫乱体験記Ⅶ VIP 06/7/11(火) 2:19 ┃ ┣Re(1):萌子の淫乱体験記Ⅶ とみてる。 06/7/11(火) 2:22 ┃ ┗スゲー面白い!! ℃ 06/7/12(水) 15:35 ┣Re(1):萌子の淫乱体験記Ⅰ ゆー 06/7/11(火) 3:17 ┣Re(1):萌子の淫乱体験記I 珀 06/7/11(火) 13:01 ┣萌子へ Tsuu 06/7/13(木) 18:30 ┗Re(1):萌子の淫乱体験記I ka 06/7/18(火) 2:38 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 萌子の淫乱体験記Ⅰ ■名前 : 萌子 ■日付 : 06/7/11(火) 0:20 -------------------------------------------------------------------------
| まず自己紹介から。 名前は萌子。仕事はオフィスレディ、OLよ。年は秘密。レディに年を聞くのは失礼よね。 好物は…もう分かるわよねっ♪ さあここから体験談よ。 おまたせっ。 全国の勃起少年、ティッシュの用意はいいかしら? この前、今暇掲示板で募集したの。 「マンコがうずいてるから誰か挿して」って。 すると何通か返事が来たの。 その中から栄えある今回の獲物に選ばれたのは40歳のオヤジ。 私は元々若いイケメンが好きなの。でも今回は汚いオヤジをわざわざ選んだ訳。 でもただ犯されるだけじゃないの。 ある作戦を立てたわ。 |
| 名付けて『オネエモロ出しオヤジどん引き作戦』よ! 言っちゃなんだけど私、黙ってればなかなかのイケメンなの。 汚いオヤジにすんなり食われてたまるもんですか! そこでオヤジに会う時、オネエ丸出しでオヤジの戦力を削いで反応を確かめて楽しもうと思った訳。 ウフッ♪萌子って悪女ね(笑) さっそく渋谷で待ち合わせ。 萌子頑張って待ったわ。この萌子様を5分も待たせるなんて!も〜プンプン! そんでオヤジが来たの。画像通りの汚いオヤジだったわ。 腹が出て、無精髭の白髪まじり。きっと先祖はタヌキねって感じよ。 |
| おもろかったですよ!筋金入りのオネエやん |
| さあここから作戦開始よ。 ここからは()内は副音声つまり心の声として楽しんでちょうだい。オヤジ『ごめんね!待った?!』 萌『んもぅ〜めちゃくちゃ待ったわぁ』(5分だけどな) オヤジ『…。』 萌『画像とおりの素敵な方ね〜』(汚ね〜。そのズボンのシミヤバいわよ) オ『あ〜ありがとう…』 見た目と予想外のオネエ語にもうすでにオヤジは引きまくり。 オ『どうしよ…っか?』 萌『うぅんお腹空いちゃった。もうペコペコなの。ご飯食べたいわ。とにかくご飯が食べたいの!』(お前のおごりでな) オ『じゃとりあえずご飯食べようか…?』 オヤジは明らかに一緒に歩くのをためらったわ。 だって渋谷の街中をホモ丸出しのアタイと歩くんですもの。 オヤジはマックに誘ったの。 でもアタシはマックな気分じゃない。 「お米が食べたいの」って言ったわ。 そしたらオヤジ何て言ったと思う? 吉牛よ!吉牛!!牛よ!!牛!!!二人で並頼んでも1000円でお釣がくるあれよ!!この萌子が吉野屋なんて信じられない!! ささやかな抵抗で玉子も頼んでやったわ。 もちろんおごりよ。 お腹も一杯になった所で行くのは決まってるでしょ?ウフッ。 そう、ホ・テ・ル♪ 正直オヤジとはセックスしたくないわ。 |
| 萌子さんおもしろいです(^笑^) |
| でもオヤジに犯されるだけならいいの。 でも渋谷に男同士で泊まれるホテルなんてないと思ったから。 そこで新宿まで行こうと言ったの。 でもオヤジは漫画喫茶に行こうとしたの! ここからだんだん淫乱になっていくわよ。 チンポを引っ込めてティッシュを捨てた勃起少年ごめんなさい。お手数だけどもう一度スタンバイよ! 話を戻すわ。 満喫でもいいと思ったわ。 だってよく考えたら相手はタヌキ親父ですもの。金出したのも吉牛だけよ。 きっと安いタヌ…いや男なのよ。 いざ満喫へ。もちろん完全個室のペアシート。 |
| ソファーに腰を下ろしてから、「さあ犯してちょうだい!」心の中で叫んだの。 でも何か様子がおかしいわ。 タヌキ野郎、ワタシに見向きもせずにネットに夢中なの! この萌子をさしおいてどういう事?! 今思うと一緒にオネエと街中を歩くのは恥ずかしい、かと言ってホテルは高くつく、だから満喫で隔離して時間を潰そうとしたんだと思うの。 でもワタシはそんじょそこらのオカマとは訳が違うわ。萌子様よ。 しかもタヌキ何見てたと思う?!メン○ネットのフォトメよ!! 普通萌子が隣りに座った光栄な男はそれだけで射精してもおかしくないわ。 でもオヤジはもうすでに新しい出会いを探してる訳。まだワタシとバイバイしてないのに。 もう萌子の腹は煮えくり反りよ! もうプライドも何もないわ。 横でチンポ出してやったわ。 チンポを見ればさすがのオヤジもイチコロ♪と思ったのよ。 そしたらオヤジの野郎「ここではそういう事は禁止だよ…」 あぁぁ、タヌキ野郎。確かにタヌキのほうが正論よ。 でも萌子はチンポをもう出してるわけ。今更チンポを閉まっても「チンポを出した」前科は消えないわ。 ワタシは構わず勃起させたの。 |
| このシュチュレーションで勃起できるなんて…我ながら萌子スゴイと思ったわよ。 んで小声で言ってみたの「萌子おかしくなっちゃいそう」(もちろん萌子はここだけの名前よw) オヤジはオロオロしてたわ。 明らかにムラムラじゃなくてオロオロよ。 このまま萌子汁をタヌキに掛けてやろうとすら思ったわ。 萌子汁、ハンパなく大量なんだから! 「萌子のこんななっちゃったよぅ」 オヤジの手を萌子のチンポに誘導したの。 でもオヤジの手は明らかに拒んでたわ。 でも構わずオヤジに握らせたの。 こんな若いチンポ握れて幸せね♪ でもオヤジの顔は真っ青だったわ。 「何でこんなオネエの奴と…」って感じよ。でも萌子のチンポからは我慢萌汁がタラタラ。 オヤジは明らかに嫌がってたわ。我慢汁が手につくのを。 オヤジは義務感を全面に出してまるで機械のようにシゴきだしたの。 これじゃらちが明かないわと思ってオヤジの手を払ってオナニーに切り換えたの。 萌子考えた。どこに出そうかと。 「萌子イキそう…。」そう言った瞬間、オヤジがのけ反ったの。掛けられるとでも思ったのかしら。 タヌキのくせに鋭いわ…。 |
| ワタシはオヤジに掛けたいと思ってたの。気付かれずに。 北朝鮮がテポドンを密かにハワイに向けて飛ばしたように。 萌子のテポドンも密かに射程方向をオヤジに向けてみたの。 「萌子イク。出ちゃうよぉ〜ぅ」 いよいよ発射よ! 発射した瞬間思ったわ。萌子のは性能までテポドン並みなのかしらって。 だって目標のオヤジに遠く及ばす自分の太股の根元にむなしく落下したの…。 発射失敗よ。日本海に落ちたテポドン並みに。 オヤジはホッとしてたわ。 萌子のテポドンは一度発射すると一晩たたないと二発目は発射できないの。 気まずい空気のまま満喫を出たわ。もちろんタヌキの奢りでね。 その後?もちろん逃げるようにオヤジは帰っていったわ。 帰り際に大声でお礼言ったわ。 「気持ちよかった〜!」ってw すでにオヤジは振り返る事なく人込みに紛れる寸前だったわ。 これで今回の体験記は終わりよ! 勃起少年たち!精液を出したティッシュ、ママにバレないようにするのよ!時間経つと黄ばむから更にもう一枚で包むのよ。 ワタシのは出した瞬間から精液黄色いけどねっ。 萌子様に会ってみたいというイケメンたち〜。順番待ち覚悟で予約待ってるわ。 |
| やばい、テラワロスwww ^^ 読みながらどうしても我慢出来ずっ!! 五回ぐらいティッシュのお世話になりました。 ・・・鼻炎で |
| テラワロスwwww オモスレー(´ω`) |
| やっべぇ・・・萌子様ステキ過ぎ・・・。ワロスwwww |
| マジでスゲー笑わしてもらいました! 電車の中で読んでて一人で笑っちまった...恥 いゃ〜でもマジで楽しかったです! ありがとうございます! |
| お笑いのエンターテイメントとしては、なかなか見事。 不快に思う人もいるが。 |
| 超おもしろかった!!なんでバカとか言う人いるの?すげー楽しかったよ! |
| 好きだぁ→ お前と結婚したい!! |
| クソワロウタwwwwwwww 萌子テラモエスwww |