Page 2894 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼兄貴の先輩1 弟 06/6/24(土) 0:59 ┗兄貴の先輩2 弟 06/6/24(土) 1:05 ┗兄貴の先輩3 弟 06/6/24(土) 1:07 ┗兄貴の先輩4 弟 06/6/24(土) 1:08 ┗兄貴の先輩5 弟 06/6/24(土) 1:10 ┗兄貴の先輩6 弟 06/6/24(土) 1:11 ┗兄貴の先輩7 弟 06/6/24(土) 1:12 ┗兄貴の先輩8 弟 06/6/24(土) 1:14 ┗Re(1):兄貴の先輩8 貴久 06/6/26(月) 9:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 兄貴の先輩1 ■名前 : 弟 ■日付 : 06/6/24(土) 0:59 -------------------------------------------------------------------------
| 兄貴たちの淫乱の後、兄貴に何か気を遣い、今までのように会話すらできなかった。そんな日が続き、また金曜日、いつものように克彦先輩が家に泊まりに来た。今回、坂下先輩は来なかった。「○○!元気か?」「あ!はい」「勉強してる?変なことばっかりしてるんじゃない?」「ちゃんと勉強してますよ」こんな会話をして、兄貴の部屋に入っていった。 |
| 兄貴たちは部屋でゲームをして、風呂に入り、いつもと変わらず、部屋に閉じこもっていた。「もうしてるのかなあ?」俺はそんなことばかり考えていた。でも今日は何の音も声もしない。「なあんだ、今日はなしか・・・・」俺はちょっと残念と思いながら淫乱にオナニーしようと思って穿いてたビキニを着たまま床についた。すると |
| 眠り始めて1時間ぐらい経っただろうか。下半身が涼しいのに気が付いて、眼が覚めた。寝ぼけながらも薄目で見ると、俺のズボンが脱がされ、ビキニ1枚になっていた。「あれ?やば!」誰かが見たら俺が変態だと思われる。「でもなんで?脱いでるのか?おまけにこの手は?」 |
| よく見ると、白ビキニ1枚の男が俺の股間を揉みながら自分のも揉んでる映像が映った。「誰?兄貴?」それは、克彦先輩だった。克彦先輩は俺の不本意ながらも勃起してもっこりしているビキニに顔を埋めたり、俺をまたいで股間だけをそっと擦り付けたりしていた。俺は寝たふりをしながらも、感じてしまい、見てわかるくらいしみを作っていた。 |
| 克彦先輩はそれを指で滑らせるようになぞってきた。俺のちんぽは、そのたびに反応し、それと同時にビキニの布を通して我慢汁を湧き出させていた。「お前の弟、やばいくらい元気だしエロいかも」「え?誰と会話してるの?」ふと部屋の奥を見ると、兄貴が後ろに手を回され縛られ、股間にはリングが付けられた状態で、股間をピクピクいわせながら感じていた。 |
| 「兄貴?俺を見て興奮してる?」俺は更に興奮し、とうとう克彦先輩の股間を掴んでしまった。克彦先輩は「あぉ〜いい〜とうとうきたか・・・」と言った。克彦先輩のはでかく太い。おまけに俺以上に我慢汁の量がすごい。あっという間に俺の手は克彦先輩の我慢汁でニュルニュルになった。克彦先輩は俺をまたぎ、エロい腰使いで俺の股間に押し付けてきた。俺は気持ちよすぎてとうとう声を出してしまった。「先輩の固いし、コリコリ感が・・・」 |
| 克彦先輩は俺のちんぽを自分のビキニの中に入れ込み、生で擦りあわせ始めた。上を見上げると、兄貴が床に大量の我慢汁を垂らし、腰が今にも砕けそうなくらい感じていた。俺はそのままいきそうだったが、克彦先輩は俺のを自分のアナルに入れた。はじめての快感で狂いそうだった。おまけにいつもと同じく、克彦先輩の股間は先輩が上下運動をするたび、ゆさゆさと勃起した状態で揺れている。 |
| 俺は先輩のエロさにいきそうだった。でも先輩のほうが先で、トコロテンしてしまった。俺はそのとき締まったアナルでいってしまった。兄貴を見ると我慢汁の中に精子が出ていた。感じるあまり、出してしまったらしい。俺はとうとうやってしまったという、後悔と興奮を覚えた。 |
| 先輩とやってる間は兄貴は何をやってたん? |