Page 2882 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼彼氏は黒人のナイスガイ 2 かずき 06/6/19(月) 0:08 ┗黒人のナイスガイ ガルのこと 読者 06/6/19(月) 9:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 彼氏は黒人のナイスガイ 2 ■名前 : かずき ■日付 : 06/6/19(月) 0:08 -------------------------------------------------------------------------
| つづき 俺はガルのペニスに釘づけしてしまい、見入ってしまいました…「僕ノ食ベテ」とガルは言いましたが俺は初だったんで、すぐに服を脱いでペニスを手で隠しながら、風呂に行き、湯槽に浸かりました。 ガルはあとから入ってきて、体を洗っていました。その間、俺は恥ずかしかったからか分かりませんが、一方的に喋っていました。体を洗い終わったガルも湯槽に入ってきました。俺は体を洗おうと湯槽から出ようとしましたが、ガルに腕を捕まれました。「一緒ニ入ロウ」「うん、そうだね……」ガルはじっと俺を見つめ、俺の頬に手をのばしてきました。「僕、かずきノ事好キダヨ」俺は嬉しかった。「俺もガルの事大好きだよ!でも男性の経験ないし、自分に自身ナイから嫌われそうだから、エッチできないよ…」「ソンナかずきガ大好キ」というとガルはキスをしてきました。俺は夢中で拒否をしたのですが、ガルは舌を絡回してきて、ペニスが勃起してきました。ガルの手が俺のペニスに触れ、ガルは「コンナニ堅クナッテル!大丈夫ダヨ。」というと俺の両足を肩に乗せて、俺の尻を持ち上げ、ペニスを自分の口に近付けようとしました。「おい!!やめろって!!!!」でも力が入らず、ガルの好き勝手にやられました。ペニスがガルの口の中に入ると、俺は夢中で喘いでいました。ガルは上目遣いで、しゃぶりながら俺を見ていました。そして笑っていました。「オイシイ。かずき可愛イ。モット声出して。ホラ」ガルは俺のペニスを舐めていました。玉もカリも毛も。 つづく |
| この話 大変興味を持ちました このあと、二人のエッチな話も続くんだろうけど 最初の投稿のところで、黒人のガルが、 (他の日本人はみんな黒人の僕のことを相手にしてくれないけど、 君は僕のことを相手にしてくれてうれしい)というような心情を吐露したとき 自分達も、ガルだけでなく、色んな奴に潜在的に、そういう目線で人を 見ていたのかなって思い起こさせることがありました。 君にも感心するに、がるをやとっているお店のご主人にも感心しています |