Page 2825 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部内恋愛(7) ミツ 06/5/30(火) 16:59 ┗部内恋愛(8) ミツ 06/5/30(火) 18:21 ┗部内恋愛(9) ミツ 06/5/30(火) 18:28 ┗部内恋愛(10) ミツ 06/5/30(火) 18:50 ┣Re(1):部内恋愛(10) 健太郎 06/5/30(火) 19:21 ┣○●○● ミャモ 06/5/30(火) 23:10 ┣Re(1):部内恋愛(10) よね 06/5/31(水) 2:57 ┗Re(1):部内恋愛(10) たく 06/6/1(木) 18:46 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部内恋愛(7) ■名前 : ミツ ■日付 : 06/5/30(火) 16:59 -------------------------------------------------------------------------
| これは後から知った話なのだが、海も今まで部活一筋で、まったく経験がなかったらしい。お互い初めてのキスだったから、どこかぎこちなかった。でも今まで想い合っていた分、かなり情熱的だった。 最初は唇を重ね合わせるだけのキスだった。 しばらくたって、一回顔を離して海の顔を覗き込んでみる。 頬がほんのり赤く、目を閉じている海の顔はすごくエロかった。 「舌とかって…使うんだよね…??」 海が俺に目線を合わせず、恥ずかしそうに聞いてくる。 「使って…みる…??」 と、俺が言う。 すると海は俺を見つめてコクンと一回頷いた。 もう海が可愛い過ぎて俺の理性は吹っ飛びそうだった。 俺は口を若干開いて海の上唇をくわえた。海もそれに応えて俺の下唇をくわえる。 何度かそういう軽いキスをした後、俺は意を決して舌を海の中へ入れた。 はじめ、俺は舌がこんなに感じることに驚いた。 だが海は俺以上に感じているようだった。 「ん…はぁ………うっ…」 俺と海の舌は絡み合い、お互い夢中になって数分間キスし続けた。 普段部長として俺らを引っ張っている海が、こんなにも可愛いく、エロく俺とキスしている。 この時、俺の理性は完全に崩壊してしまった。 俺は左腕で自分の体重を支え、右手を海のチンコへのばした。 海のチンコは既にビンビンで、16〜17cmぐらい(目測)あり、割と太かった。 俺はその立派なチンコを右手でシゴキ始めた。 「うっ…はぁ……んあっ………ミ、ミツぅ………」 海の喘ぎ声が激しくなる。俺は一回キスを止め、海の顔を覗き見た。 「だ、ダメだょ……恥ずかしいし……なんか……はぁ……ん…変な……気分やぁ……」 海は恥ずかしさと気持ち良さで、顔が真っ赤になっていて、すごく可愛いい。 「じゃぁ止めようか……?」 俺はそう言いながら、親指の先で海のチンコの裏筋を攻めた。 「んあっ……んっ………」 海は新たな刺激で悶えていて、喘ぎ声が止まらなかった。 「ゃ、止めないで…………はぁ……ミツって……エロィよ……はぁ…………」 海は薄目でこっちを見る。 「……ってかお前の喘ぎ声の方がエロいだろ〜(笑)」 俺がこう言った後、お互い吹き出し、笑い合った。 俺は、こんな風に海と普通に仲良く話せるようになったことがすごく嬉しかった。 |
| シゴイているうちに、海のチンコはガマン汁を吐き出し始めた。 「はぁ……んっ……もぅ…めっちゃ恥ずか……しいしな……んぁ……」 言葉とは裏腹に、海のチンコはさらに太さを増し、ガチガチになっている。 俺は海のガマン汁を潤滑油にして、シゴくスピードを上げた。 「はぁ…やばぃ…あぁ……そんな………そんな風に…されたら………んぁっ…」 結構溜まっていたのだろうか、海はどんどんガマン汁を出して悶えている。 この時、俺ってSなんやーと自己認識。 新たに出てくるガマン汁で海のチンコはもうネトネトだった。 グチョグチョネチャネチャいやらしい音がシャワールームに響きわたる。 「海のココ、もうこんなんになっちゃってるょ…」 と、俺は言葉でも攻めはじめる。 「こんな太いチンコビンビンにさせて…海ってこんなにエロかったんやねぇ…」 海は本当に恥ずかしいそうで、 「もぅ……ミツ………はぁ……ぃ…意地悪ゃ……んぁ……」 海のチンコはどんどん熱くなっていき、亀頭を攻めると敏感に反応し、ピクピクさせていた。 すると海が急に口を開いた。 「てか……俺ばっかさ…き、気持ちよくなっ…て……いいん……?」 そういって海は俺のチンコを握ってきた。 「あっ…うぅ………」 俺のチンコは起ったら18cmぐらいで、もうその時既にビンビンだった。 「うわっ……ミツのでかぁっ……」 実質、人から自分のチンコを触られるのは初めてだった。 自分で触るのと人から触られるので、ここまで違うとは思っていなかった俺は、驚いて弱々しい声を出してしまった。 「だ、ダメやって……か、海ぃ……うぅ……」 海はニヤニヤしている。そしてさらに強く握られシゴかれた。 「ま、マジで勘弁………つぅ………はぁ……」 俺は海もかなりの意地悪だと思った。 「俺ミツのこと本当に好きやから……だからミツも気持ち良くなって…ほしい……」 そう言って反転し、今度は海が俺の上に乗った。海は毎日鍛えている分、力が強い。俺は身動きがとれなかった。 下から見上げ見る海の顔は、また何とも言えずエロい。 「チンコって…舐めたら気持ち良くなるんや…よね…?」 経験のない俺にとって、その海の言葉はあまりに刺激的だった。それと同時に、あの普段はエロさのかけらもない爽やかな海が、こんなにもエロく豹変したことに驚いていた。 「えっ……?か、海……?」 俺がそう言い漏らした直後だった。 海が俺のチンコにしゃぶり付いたのだ。 |
| 初めての感覚で何とも言えない。海の口の中はすごく温かくて、今まで自分が生きて来た中で1番気持ちいい瞬間だった。 「んあっ………海ぃ……マジでゃ…ヤバぃょ……はぁっ……ィ、イクから……うっ……」 海は一生懸命俺のチンコを舐めている。 しばらくすると裏筋をレロレロと集中的に舐め始めた。 「ミツ……気持ちいい…?」 そう言って今度は亀頭をいやらしく攻めてくる。 「ま、マジ……ヤバィょ……海……はぁ……んっ…」 はじめ、俺はこんなに喘いでいる自分に違和感を持った。 だけど、そんなことを忘れさせる程、海は俺を感じさせてくれる。 「はぁ……はぁ………う゛っ」 この時、海のチンコを見ると、まだビンビンで鈴口からはガマン汁がたれている。 俺のをしゃぶるのに夢中になりながら、チンコをビンビンにさせてる海を見て、さらに俺は興奮してしまった。 俺はその時既に結構イキそうになっていた。 イクのであれば一緒にイキたいと思い、俺は海の太いチンコをまたシゴキ始めた。 「あっ………ふぁ……み、ミツぅ……」 もう早くイキたいのだろうか。海のチンコはピクピクしている。 お互い息が荒くなる。もう二人とも絶頂にさしかかっていた。 「ミツ……ぃ、イキ…そうゃぁ………んっ……」 海は体をビクビクッとさせてよがる。 「はぁ………ゃ、ヤバ…い………ぃ、イクっ………あぁ……んはぁ……イクっ……う゛っ」 海がビクッとしたかと思った次の瞬間、海のチンコの鈴口から精液がドパァっと溢れてきた。 「んはっ……はぁ………んっ……はぁ……」 4、5回ドピュっと精液を自分の胸筋、腹筋辺りに飛び散らし、海の顔は俺のチンコをくわえながらも、あまりの気持ち良さにうつろになっていた。 海のチンコはしばらくピクピクしていた。 そんな海を見て、俺にも絶頂が近づいてきた。 「海……俺も…ぃ、ィクょ?マヂ………んぁっ……ゃ、やばぃ……ぃ、イクっ……う゛っ……イクぅッ………ぅあ゛……」 そして俺も5発くらいドピュッと海の口の中でイッてしまった。 こんなに心が満たされる射精は初めてだった。 「はぁ………はぁ……く、口の中大丈夫?マジごめん…」 すると海は口に含んだ俺の精液をゴクンと飲んで、 「…まっじぃーー!!こんな味なんやぁ〜おぇっ!!」 と、言って俺をカッコ可愛いしかめっつらで見つめてきた。 そして笑顔で、 「でもミツのやし……我慢したょ(笑)」 と、言った。 俺はもう海が愛おしくて、抱きしめたい気持ちが抑えられなくなった。 「海……俺も海のことが好きやった……今まで全然気付けんかった……」 俺はそう言って海に抱きついた。それに合わせて海もギュッと腕で強く抱いてくれた。 「ミツ………やべぇ……俺……泣きそうやぁ……」 海は俺の首元に顔をうずめてグスグスっと鼻をすすり始めた。 俺は海を愛おしいく思い、頭を撫でてやった。 すると海は一層強く泣きだす。 俺は、こんなに海に思ってもらっていることが本当に嬉しかった。 抱き合うことがこんなにも心地良いものだということを、その時初めて俺は知った。 |
| しばらく俺らは無言のまま抱き合い、そしてキスをたくさん交わした。 人を愛すってこういうことなのか、と思った。 「何か今までミツのこと避け続けてきた俺がアホらしいしな……」 海は俺を見つめながら、唐突に話し始めた。 「もっと早くミツとこうなりたかった……マジ……ずっと苦しくてさ……」 海はまた涙声になりながら話す。 「なんか海とこんなことになるなんて……夢みたいや……」 俺も思っていることを話し始めた。 「俺……マジ海から嫌われとると思ってたし……なんか…今までずっと…切なかった……」 何故か分からないが、俺の目からも涙が出てくる。 「……グスッ………好きやぁ………海ぃ……グスッ……」 こんなにすんなり自分の口から"好き"という言葉が出てくることに、自分自身で驚いた。 「ミツ……嬉しい……めっちゃ嬉しいよぉ……俺も…ミツが好きやから……」 海も俺の気持ちに応えてくれた。 お互い初めて実った恋だったから、勝手がまったく分からなかった。 抱き合って、嬉しさに涙することしか、その時の二人にはできなかった。 しばらく抱き合い、二人はやっと落ち着いた。 「てか、そろそろ帰るべ…?」 俺はそう切り出す。 もう既に外は真っ暗になっていた。 「ぅ…うん……帰ろっか…」 海はまだ抱き合っていたいのか、言葉とは逆に中々腕をほどいてくれない。 「海…もう遅いから……親とか心配するやろ……?」 海は納得したのか、腕をほどいて、シャワーで体を洗い流し始めた。 俺もそれにならって体を洗い、キレイにする。 すると海が突然話し始めた。 「なぁ?……ミツと俺は……そのぉ………付き合えんの…?」 海はたどたどしい口調で聞いてくる。 「ほら……俺ら男同士だし……こんなに好きなんに……やっぱ無理なんかな……?」 俺はまた泣きそうになった。あまりにも嬉し過ぎた。 俺は海にまた抱きついて、 「付き合えるし!!……当たん前やん……俺も大好きや……海ぃ………」 そして俺らはまた強く抱き合い、キスをした。 もうこれ以上の幸せはないとさえ思えた。 こうして俺らは人知れず密かに付き合うこととなった。 俺と海との部内恋愛が、その時始まったのだ。 完 一応、海と俺が付き合うまでを書き終えましたぁ〜。。。 拙い文章ながらも、ここまで読んでいただいた方、ありがとうございます!!!! 実際に自らが経験した話だったためリアルに書こうとするあまり、エロさが欠けてしまいました…すみません!!(笑) リクとかあれば、その後のこととかも書いていこうと思っているので〜♪ 本当にありがとうございます☆ ミツでした(^口^)/ |
| すごい実体験ですねぇL(゜□゜L) 読んでる間ずっとギンギンでしたw 是非続きも書いてください |
| まぢこの話ぃぃですねー、、自分もこんなことなぃかなー…この掲示板で返信するの初めてなんですけどまぢ続き気になるので良かったら書いてくださぃね |
| とてもおもしろいです!! エロさとか結構どうでもいいんで、恋愛よりで!! 是非続き書いてください!! |
| 普通につづきたのしみにしてます♪ |