Page 2812 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の男子寮16 淳 06/5/25(木) 3:02 ┣Re(1):高校の男子寮16 ゆうき 06/5/25(木) 7:37 ┃ ┗ゆうきさんど〜もです! 淳 06/5/25(木) 22:45 ┃ ┗Re(1):ゆうきさんど〜もです! ゆうき 06/5/26(金) 5:41 ┣Re(1):高校の男子寮16 誠司 06/5/26(金) 0:05 ┣高校の男子寮17 淳 06/5/26(金) 3:14 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮17 渉 06/5/26(金) 15:04 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮17 RED MOON 06/5/26(金) 19:42 ┃ ┃ ┗RED MOONさんど〜もです! 淳 06/5/27(土) 0:22 ┃ ┃ ┗淳さんへ RED MOON 06/5/27(土) 0:56 ┃ ┗Re(1):高校の男子寮17 煕鯉唖 06/5/27(土) 1:35 ┣高校の男子寮18 淳 06/5/27(土) 14:58 ┃ ┣ヤバイ・・・・w 隼人 06/5/27(土) 21:21 ┃ ┗ヤバイ・・・・w 隼人 06/5/27(土) 21:23 ┗高校の男子寮19 淳 06/5/28(日) 2:53 ┣Re(1):高校の男子寮19 ☆ 06/5/28(日) 6:39 ┣Re(1):高校の男子寮19 煕鯉唖 06/5/28(日) 10:52 ┗172*52*18 隼人 06/5/28(日) 16:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の男子寮16 ■名前 : 淳 ■日付 : 06/5/25(木) 3:02 -------------------------------------------------------------------------
| ゆうきさん、健太郎さんレスありがとうございます!なるべくはやめに更新します! その次の週の土曜日。 今日は学校が休みでま〜くんは部活にいっている。 用をたそうと思ってトイレにはいった。 他の寮はどうかわからないけどうちの寮のトイレや廊下には男しかいないせいか、けっこう普通にエロ本が落ちている。 それまで僕は興味はあったけどちゃんとエロ本をみたことがなかった。 『よし!誰もおらへんな!』 実はムッツリなので(笑)人にみられないようにエロ本を拾い個室でみることにした。 初めてよむエロ本に僕のチンコはすぐ反応した……けどよんでる内にだんだんへこんできた。 僕の中ではそれまでチンコを舐めるなんてことはかなり“特別なこと”だった…のに…… どの話でも確実といっていいほど舐めていたのだ。 『そっか。普通はなめるもんなんや…………ま〜くんもなめてほしいとかおもってるんやろか…』 とちょっと考え込んでしまった。 その日の夜。点呼が終わり、ま〜くんのスペースで少ししゃべった後、ま〜くんはふとんにあお向けで僕は壁にもたれてマンガをよんだ。 …けど30分くらいたつとだんだん飽きてきて、でもま〜くんはマンガに真剣でかまってくれそうにない。 『よ〜し!』 僕はま〜くんに近づいてズボンの上からチンコをつっついたりデコピンしたり。 でもま〜くんは完全にムシで… 僕はムキになってま〜くんの足にまたがり服をめくってへそのまわりをなめた。 「…っ……」 ま〜くんが少し息をもらす。 僕は面白くなってそのまま手を滑り込ませて乳首をいじりながらへそから下の毛が生えてるあたりまで舐めた。 「おま…ちょっ…今いいとこなんやって!……」 「へっへっへ〜」 そんなことチンコをたたせながら言ってても説得力ゼロ。 もっとせめようと身体を起こしてま〜くんの服に手をかける…………と、急に強い力に倒されて今度はま〜くんが覆いかぶさるように上になった。 「…あれ?……」 「お前から誘ってきたんやからな!覚悟しろよ!」 こんなはずじゃあ…と思ってももう遅いみたい…… ま〜くんは僕の足にまたがって服を男っぽく脱いだ。 僕はそれを下からみているだけで心臓がはやくなるのがわかった。 これからされることに対する不安と期待が僕のチンコを膨れさせ始めた。 つづきます。 |
| 続き楽しみだなぁ↑↑ いつも以上のことに挑戦すんのかな?(^O^) |
| ゆうきさんレスありがとうございます!これから進展してくんでよんでやってくださいね〜★ |
| オレは、こういう体験がないから羨ましいっす(≧▽≦) 男の人とエッチもしたいし、付き合いたいなって(笑) 淳さんは今年22ですか? |
| タメの人が書いてるっ♪と思って見たらハマって毎回これだけ読んでます! 改行とか文が読みやすいし、内容もなんか微笑ましくて羨ましいし…続き楽しみにしてるから! |
| ゆうきさんレスありがとうございます!でぇらうれしいです!つづきです。 ま〜くんは服を脱ぐと僕のシャツを脱がし始める。 …一つ……また一つとボタンがはずされる度に心臓の音が大きくなっていくのを感じた。 脱がしおわるとま〜くんの顔が近づいてきて唇が重なる。 「…っ……」 舌を絡めるのと同時に乳首にも手がのびてきた。 ま〜くんの舌は長くて下あごも上あごも余裕で舐めまわされて口の中いっぱいにま〜くんの味がしてもう僕はメロメロで…… 開けっぱなしの口の端から2人の混ざった唾液が流れるのがわかった。 すると今度は舌ではぐきをなぞられる。 『そんなとこまでなめるの!?』と思ったけどそれが妙にくすぐったくて気持ちいい… 一度唇を離して息を整える。 「…どこでそんなん覚えたん?」 「ん〜……本能?(笑)」 「なんじゃそりゃ」と軽くつっこんで、いきなりま〜くんのパンツに手をいれてじかにチンコを握った。 「ぁっ……」 すぐにま〜くんの顔から笑顔が消えて眉間にシワがよる。 「すごいなぁ!汁めっちゃでてるやん!」とニヤって笑うと 「お前もすごいことなってるで?」と同じように反撃されて僕も笑う余裕がなくなった。 …しばらくお互いに擦ってたけど上にいるま〜くんが疲れてきたみたいだったから交代して僕が上になる。 軽く口にチュッてして少し下がって乳首を口に含んでズボン越しにチンコを上下にしごいた。 口を離して、ズボンとパンツに手をかけると脱がしやすいように腰を浮かせてくれる。 勢いよくとびだしたチンコは先走りでヌルヌルだった。 しごこうと握るとま〜くんの手がのびてきてその手をとめる。 「…?どうしたん?」 「これ……なめて…くれん?」 少し恥ずかしそうに言うま〜くん。 『きたぁ〜!!』 やっぱりま〜くんもなめてほしかったんや! 予想はしてたけどいざそう言われると少し戸惑ってしまう…… すると 「あっ!やっぱいい!今のナシな!」 とあわてて取り消す。 「え?…なんで?」 「ん〜やっぱ淳にイヤがることさしたくないしな!」 と照れながら言うま〜くんに、僕の胸はギュッとしめつけられたかんじがしてあったかくなった。 嬉しくて戸惑いがなくなりもっとま〜くんに気持ちよくなってほしいって言うのでいっぱいになった僕はチンコを両手で包むように握りなおした。 つづきます。 |
| 1からずっと読んでます。 羨ましいです。。 僕もこんな経験してみたいです。 これからも楽しみにしてるんで頑張って完結まで書いてください!! |
| でら、羨ましいねv(*≧艸≦)v いや〜久しぶりの長期編ですね。毎日楽しみに見ていますんで、頑張って綴ってくださいな。(≧∀≦) しかも同じ22歳(´∀`∩。 |
| RED MOONさんレスありがとうございます!同い年くらいの人多いのかなぁ。長いけど愛想つかさずによんでやって〜☆ |
| ぁは、返信ありがとうございます。うちはこういう話めっちゃ好きですよv(*≧艸≦)v いいなぁ寮生活wwやりたい(σ>д<)σww |
| 久しぶりに書き込みます。さすがっ。もう文章がうまいです!尊敬します。続きを是非! |
| 誠司さん、渉さん、REDMOONさんレスありがとうございます!感想もらえると僕もかいてて楽しいです! ま〜くんの足を広げてその間に座り、チンコを握って座りなおすと、僕は 「大丈夫!僕がしたくてするんやから!」 と言ってドキドキしながら顔を近づけた。 少し男ってかんじのにおいがしたけどそれがま〜くんのって思ったら逆に興奮する。 「あっ……はぁ…っ…」 まだ先走りがついてないカリのまわりを舌の先に力をいれてなめた。 チンコといっしょに身体もビクってなって更に硬さを増した。 思いきって全部くわえるとしょっぱいような甘いような苦いようななんともいえない味がした。 それに反応して口の中も唾液がいっぱいでて先走りと混ざってベチョベチョ。 滑りがよくなって手でするみたいに頭を上下に動かす。 「…ぁ…ぁっ…ぁ……」 動かしてる間中ため息といっしょに小さな声がずっとでていた。 『ま〜くんもこんな顔してこんな声だすんやぁ』 前のときは自分のことで精一杯やったけど改めて感じてくれてる姿をみるとかなり嬉しくて僕のもたちっぱなしだった。 そのまま2、3分舐めていると急にま〜くんに頭をとめられた。 ………?と思いま〜くんを見ると荒れた息で、 「あかん…思ってたより気持ちよすぎて…もたへん…」 なんて嬉しいことをいってくれるから、もっと気持ちよくなってほしくてチンコに手をのばす。 「…さわん…なって…」 とその手をつかまれたけど、感じてくれてると思うともうたまらんくて僕は無理やりチンコをくわえた。 「…ぅ…ぁ……」 ま〜くんのとめる手が弱くなり僕は舌と唇に力をいれ大きく上下に動かして1分くらい。 「あか…ん…でるっ…て……あっ…あぁっ…」 口を離して手にもちかえてすぐ、少し声がおっきくなって更に膨らんだと思ったら5発ほどとんではてた。 「はやかったなぁ」とからかうとま〜くんは腕で目を隠すようにして少し顔を紅くする。 「ハズかし…オレめっちゃカッコ悪いやん…」 それがまたかわいかったから 「そんなことないって!カッコよかったで〜!」 といいながら近づいて顔を隠してる腕をどけて軽くキスをした。 つづく |
| ▼淳さん: >誠司さん、渉さん、REDMOONさんレスありがとうございます!感想もらえると僕もかいてて楽しいです! > > >ま〜くんの足を広げてその間に座り、チンコを握って座りなおすと、僕は > >「大丈夫!僕がしたくてするんやから!」 > >と言ってドキドキしながら顔を近づけた。 >少し男ってかんじのにおいがしたけどそれがま〜くんのって思ったら逆に興奮する。 > >「あっ……はぁ…っ…」 > >まだ先走りがついてないカリのまわりを舌の先に力をいれてなめた。 >チンコといっしょに身体もビクってなって更に硬さを増した。 > >思いきって全部くわえるとしょっぱいような甘いような苦いようななんともいえない味がした。 >それに反応して口の中も唾液がいっぱいでて先走りと混ざってベチョベチョ。 >滑りがよくなって手でするみたいに頭を上下に動かす。 > >「…ぁ…ぁっ…ぁ……」 > >動かしてる間中ため息といっしょに小さな声がずっとでていた。 > >『ま〜くんもこんな顔してこんな声だすんやぁ』 > >前のときは自分のことで精一杯やったけど改めて感じてくれてる姿をみるとかなり嬉しくて僕のもたちっぱなしだった。 > >そのまま2、3分舐めていると急にま〜くんに頭をとめられた。 >………?と思いま〜くんを見ると荒れた息で、 > >「あかん…思ってたより気持ちよすぎて…もたへん…」 > >なんて嬉しいことをいってくれるから、もっと気持ちよくなってほしくてチンコに手をのばす。 > >「…さわん…なって…」 > >とその手をつかまれたけど、感じてくれてると思うともうたまらんくて僕は無理やりチンコをくわえた。 > >「…ぅ…ぁ……」 > >ま〜くんのとめる手が弱くなり僕は舌と唇に力をいれ大きく上下に動かして1分くらい。 > >「あか…ん…でるっ…て……あっ…あぁっ…」 > >口を離して手にもちかえてすぐ、少し声がおっきくなって更に膨らんだと思ったら5発ほどとんではてた。 > > >「はやかったなぁ」とからかうとま〜くんは腕で目を隠すようにして少し顔を紅くする。 > >「ハズかし…オレめっちゃカッコ悪いやん…」 > >それがまたかわいかったから > >「そんなことないって!カッコよかったで〜!」 > >といいながら近づいて顔を隠してる腕をどけて軽くキスをした。 > > >つづく |
| ゴメン↓下の投稿間違えちゃったwww 最高!!読んでる間、ずっとチンコたちっぱなしでした!w もっと続きが読みたいっす!そして、うらやましい!! |
| 煕鯉唖さん、隼人さんレスありがとうございます!感想がうれしくて最近暇があるとレスをチェックしちゃってます>汗 つづきです。 軽くキスをして笑いかけるとま〜くんはすねたような顔をして一言。 「…お前のせいや!」 僕は『!?』ってかんじ。 「そんなん僕が悪いみたいやん!」 そういいながら僕もすねたフリをしてそっぽを向く。 「そ〜や!淳が悪いんやで!」 恥ずかしいのを隠すみたいに言って首の後ろに腕をまわして抱きしめられた。 僕は重たくないようになるべく体重をかけないようにしていた。 「力ぬいていいんやで?」 「でも重たいやろ?」 「そんなん気にすんなって!」 そう言ってギュッてされたから僕は少しずつ力をぬいて完全に身を預けた。 ま〜くんに、肩にのせていた僕の頭をなでられるとすごく安心して涙がでそうになる。 ギュッてされることはあったけどその日はなんか違って、例えるなら僕のなかにあったすき間が全部ま〜くんでうまっていくってかんじで、胸の奥の方がギュ〜ってなって身体が少し震えた。 『これが幸せっていうんかなぁ』 なんて生意気なことを考えていると今度は僕の番らしくま〜くんが上になる。 チュって音がでるキスをされてま〜くんは乳首を口に含んだ。 「ぅわっ…ぁ…」 さっきので心と身体が解放されたのか(大げさにきこえるけどホントにそんなかんじ!)いつもより感じる。舐められたとこがビリビリしてそれが背中の方に伝わる。 そのうちズボンの中に手が入ってきてチンコを擦られてまた声がでた。 「どぅしたん?今日なんか激しいなw」 「自分でもようわからへんねん…」 ま〜くんは嬉しそうにズボンとパンツを脱がせてチンコを3、4回上下にしごくとゆっくりくわえた。 「っあ…んっ…ん……」 チンコだけあったかくて変なかんじ… 敏感になってるものをねっとり舐められると舌の感触が………気持ちよすぎる…。 はやくイっちゃったま〜くんの気持ちがわかるかも…… 一番ヘロヘロになったのはカリの下くらいまでをくわえられて口の中で舌を上下左右にめっちゃはやく動かされるやつで、それをされると身体がずっとビク〜ってなって思わずチンコを握っていたま〜くんの手をつかんでしまった。 「あぁっ……ん…んっ…ヤバい…って…」 そんな僕を満足そうにみながらま〜くんの動きも激しくなっていった。 つづく… |
| 続きぉねがぃしますぅ(*^o^*) |
| 気ーにーなーりーまーすー。つーづーきーをー。ねむー。 |
| 俺もそんな経験したいっす! つづきぷり〜ず!w |