| | 自分は新宿の学校に通う専門学生です。 いつものように満員の電車で「痴漢にあわないかなぁ」なんて思いにふけりながら池袋にさしかかるとこだった… 急に腹に痛みを覚え池袋で下車しトイレに駆け込むが5、6個ある個室はすべて満室…「どうしよう」とオロオロしていると一番奥のドアが開いた!「やりぃ☆」と思い入れ代わりに入ろうとすると出てきたのは自分的イケメンの学生だった。「いいなぁ」とは思ったけど自分の腹に呼び止める余裕はなく思いっきりドアをしめ一息… 何かそこの異臭とは違う独特の鼻につく臭いがし壁を見ると今出しました!と言わんばかりの精液が壁にべとーっと付いてたんです。普通っていうかこういう状況なら舐めちゃいました!とかいうんだろうけど自分は精液がとても嫌いで舐めるどころかそこにいる自体も嫌になり腹の痛みもなくなったのですぐ出る準備をしドアをあけると… 今か今かと待ち構える20代後半くらいのサラリーマンがいた。 自分と入れ違いでトイレにはいりすっきりした自分は手を入念に洗ったり髪を整えたらしていると 先程入れ違いに入ったサラリーマンが近づいてきた!サ「壁に精液がついてるんだけど?」 と言われた サラリーマンは自分がやったと思い込んでるようだった。けど自分はやっていないから否定しようと 自「違…」 と言おうとしたら手をグイっとひかれ先程入ったトイレに連れ込まれた。
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