Page 2796 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の男子寮13 淳 06/5/20(土) 11:53 ┣Re(1):高校の男子寮13 たかお 06/5/20(土) 14:18 ┣高校の男子寮14 淳 06/5/20(土) 23:58 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮14 まさひろ 06/5/21(日) 0:50 ┃ ┃ ┗Re(2):高校の男子寮14 淳 06/5/21(日) 2:34 ┃ ┃ ┗Re(3):高校の男子寮14 煕鯉唖 06/5/21(日) 11:28 ┃ ┣Re(1):高校の男子寮14 リキ 06/5/21(日) 16:58 ┃ ┗Re(1):高校の男子寮14 健太郎 06/5/21(日) 19:42 ┗高校の男子寮15 淳 06/5/22(月) 3:28 ┣Re(1):高校の男子寮15 ゆうき 06/5/23(火) 7:39 ┗Re(1):高校の男子寮15 健太郎 06/5/23(火) 11:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の男子寮13 ■名前 : 淳 ■日付 : 06/5/20(土) 11:53 -------------------------------------------------------------------------
| 前のがさがったので新しくスレたてます。初めてよんで頂ける方は少し前の1からみてもらえるとうれしいです。つづきです。 ま〜くんの顔から視線を落として驚いた。ズボンにまでシミができている。ま〜くんもそれをみてびっくり&恥ずかしいらしい… 「うわぁ、ヤベ〜」そういうと着替えるみたいで、立ち上がってズボンとパンツを一気におろした。ま〜くんのチンコはまだ元気でぶるんって勢いよくとびだす。 『よしっ!』それを見て僕はま〜くんの腕をひっぱって座らせる。やられっぱなしで悔しいから今度は僕がせめる番!ま〜くんの正面に向きなおって近づくと、これから僕が何をするのかわかったみたいで、 「お、…オレはいいって。」って言われたけど聞こえないふりをしてま〜くんをふとんに押し倒す。『ヒィ〜ヒィ〜いわしてやる!』とやる気満々でま〜くんにキスをする。舌に舌を絡ませて口を離し、舌でま〜くんの唇を上、下と交互にペロペロなめる……とま〜くんがニヤニヤしだした。 「…なに?」 「いや、…女の子とするときもそうやってせめるん?」 …………いっ、いきなりなにをいいだすんだコイツは…… 僕はめっちゃ恥ずかしくなって、なにも言わずにま〜くんの上体を起こしてムリヤリシャツを脱がせる。 「痛いって〜」 僕はまた聞こえないふりをした。 ま〜くんの程よく筋肉のついた身体があらわれて、僕はその隆起を確かめるために全体を撫で回した。 ま〜くんの脇やスネは決して毛が薄いわけじゃないけど、逆に僕はそれが妙に興奮した。 「わっ……ちょっ…」 僕はガマンできなくずに脇に顔をうずめる。男っぽいにおいにクラクラして、さっきだしたばっかなのに僕のチンコがまた反応しちゃって……恥。 もっとま〜くんの声が聞きたくて、脇からわき腹へおりて足のつけねのでっぱった骨盤(?)をなめる。 「それ……やめて…くすぐったいわ…」そんなことを聞いてやめるわけない。 「ふ〜ん…」 僕はしつこく骨盤をなめたり吸ったりしながら顔のすぐ横にあるま〜くんのチンコを握って、親指で鈴口から裏すじをいったりきたり。 「くっ…お前……そんな…触り方………ヤバいって…ぁっ…」 ま〜くんの先から先走りがあふれる。さすがにまだ口に含む勇気はなかったから手についたのを乳首につけて転がす。 「…っ……は…ぁ…」 声がまた少し大きくなる。 よかったらまた感想などもらえるとうれしいです! |
| つづきお願いしま〜す(^O^)/ |
| たかおさん返信ありがとうございます。よんでもらえてると思うとかなりやる気でます! 僕は片方の乳首を手で転がしながらもう片方を口に含む。下から見上げるま〜くんの顔はエロくてかっこよくて…… 『せめられるのもいいけど、せめるのもいいかも…』とか考えながらも僕のチンコはカチカチになってた。 2人で気持ちよくなるにはどうしたらいいかなぁと考えた結果、僕はTシャツを脱いでま〜くんの腰のあたりにまたがって座った。ビンビンのチンコを2本いっしょに握って擦る。ま〜くんに触れてるとこ全部が熱くて気持ちイイ…… だんだん上下する手がとまらなくなってきた。 「…っ…ぁ……イきそ……」 両手でギュッと握って大きくシコると、「ん……イ…く……」さっきだしたはずなのにま〜くんより先にまたイってしまった。 「お…まえ…はやすぎ…」 そういうとま〜くんは僕がだしたものを手にとって2本ともにぬり、しごきだす。 「ごめ…もぅ…ムリ……」 イったあとで先が敏感になっててイタがゆさにガマンできず立ち上がろうとしたら、ま〜くんがもう片方の手で腕を掴む。 「わりぃ……もうちょっと………」 敏感すぎて擦られる度に痛いとくすぐったいとかゆいが同時に襲ってくる感覚にたえる。あんまりやると焼けてしまうんじゃないかと思うくらい熱かった。 そのうちま〜くんの息がさらに激しくなりチンコを握る手に力がはいる。 「ぁっ…イク…い…く…」 身体がビクッとなってすぐにイッた。ま〜くんの先からはきだされたものは荒れた呼吸で上がり下がりする胸までとんだ。息が整うのをまってそれをティッシュでふいてあげる。そのまま覆い被さるように抱きついた。 「気持ちよかったなぁ…」 「お前こんなにエロかったっけ?まじヤバい!イクときまでかわいいんやな」そういって背中に腕を回して抱きしめてくれる。 「これからが楽しみやわ」耳元でそういわれて顔が赤くなるのがわかった。 時計をみると3時を少し過ぎている。『明日(今日)日曜日でよかった』などと思いながらタオルをぬらしてお互いの身体をふいて服をきなおしてその日は手をつないで同じふとんでねた。 やっと一段落つきました。長いのによんでくださった方ありがとうございます。よければまた続きをかこうと思います。感想などもらえたらめっちゃうれしいです! |
| 初めまして。全部読みました。めっちゃ興奮します。しかもま〜くんとわ一緒の名前!!漢字も一緒!!!だからよけい興奮しちゃいます(照 これからもがんばってください。 |
| まさひろさん返信ありがとうございます!同じ名前で漢字までいっしょなんてちょっとテンションあがっちゃいました(笑)少しずつだけどかいてくんでよんでやってください! |
| 是非とも続きを!頼みます(叫)続編をー(泣) |
| 一気に読みました!! いいなぁ…俺もガッコの寮に住んでるけど、それと重ね合わせてドキドキしてました!続き待ってます(^o^)/ |
| これ最高ですね!! かなり興奮しましたw 文で書かれてることか頭の中で浮かんでくるぐらい表現力豊かというか… とにかく最高です!!w 頑張ってくださいねぇ |
| まさひろさん、煕鯉唖さん、リキさん、健太郎さんレスまじで泣くほどうれしぃです!上手く伝えられるようにがんばります! その日を境にま〜くんからのスキンシップがさらに多くなった。 いっしょにいる時はどこか必ず身体の一部がくっついてるし、廊下とかで会った時もズボン越しに揉まれまくり。 “今までガマンしてた分”らしいけど…… それにしてもやりすぎだ! 2人っきりの時ならともかく、人がいてもけっこうおかまいなしだし、なんと言っても触られるほうはたまらん! トイレであっちゃった日にゃ〜たいへんで…用をたしている僕の後ろから軽く抱きついてきて耳を甘がみしながらチンコを擦られると……もちろん真上をむく。 そのまま 「へっへっへ〜」とやぁなかんじで笑ってでていってしまう。 「ちょっ……ま〜くん!」 『たたせるだけたたしてほったらかしかよ!』と僕は期待で膨らんだ心とチンコを落ち着かせなければならない…… そんな日は負けず嫌いな僕がだまってなくて、夜ま〜くんがウトウトし始めたころをねらってふとんにもぐりこみ首に吸いつきながらチンコに手をのばす。 んで、完全にたって目を覚ましたとこで「おやすみぃ」と自分のふとんにもどると、ま〜くんは悔しそうに手足をバタバタさせるからそれがたまらなくかわいくて好き……照 土曜日の夜は、次の日が休みで朝おこしにこないからいっしょのふとんで寝るのがおきまりみたいになってた。 朝、まだ意識が奥の方で眠ってる時から口の中になんとも言えない甘さが流れ込んでくる。 「…ん………ん…」 軽い息苦しさで少しずつ意識がはっきりしてきても身体はまだ眠っていて動かない。 口の中を犯されている感覚で無理やりおこされた身体が反応し始めてそれとともに僕の舌も動きだす。 口の中の甘い痺れで意識をはっきりさせて目をあけると、ま〜くんは口を離して笑顔で一言「おはよ」 その瞬間が一番幸せな気分になる。 朝だちなのか、たってしまったチンコを隠しながら食堂にむかった。 なんだかよくわからんくなっちゃったような…すいません。つづきます。 |
| いつも楽しみに読んでます!! 続きお願いします〜(≧▽≦) |
| 確かにちょっと迷惑なとこもあるけど,うらやましぃ(*´3`)w あせらなくていいので少しずつ頑張ってくださいねぇ(*'—')ノ |