Page 2795 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼工員と UFO 06/5/20(土) 0:54 ┗Re(1):工員と2 UFO 06/5/20(土) 5:50 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 工員と ■名前 : UFO ■日付 : 06/5/20(土) 0:54 -------------------------------------------------------------------------
| 下手っぴですが、読んでくだされば幸いです。 彼とはつい最近某有名企業の生産工場のラインで知り合った。 私は工場の出入管理してる警備会社の警備員で彼は今年新卒ではいったばっかの新米です。 ある日の晩、私は(以下崔)何時ものように夜間巡回で、工場に入り何時ものように決められたルートを通り警備システムの確認を行い最後に各トイレの戸締まり(夜間は閉まるところがある)を確認しながら詰め所に帰ろうとしたとき、急に尿意を覚え近くにあった開いてるトイレへ入った。 土曜の夜ということで、働いている工員も少なくトイレを利用する人もいなく、静かだなと感じた。(機械の作動音を除いて) 詰め所に戻れば休憩だと思いながら小をしてると、後ろにある個室から物音と人の気配がしたため、腰に装備している警戒棒(三段式警棒)を伸ばし、警戒体勢でその個室に近付き中の様子を伺うとなんとオナニーの真っ最中だった。 「ふァッ」とか軽いあえぎ声? 声からして崔より若い感じだった。 そこで邪魔したろうとおもい、ワザと警棒でノック 扉が開いた。 中には見覚えのある顔が。 彼とは彼が入った日に構内で道に迷ってた所を、案内した記憶が残ってた。 彼(以下陽介)が下を向いてる隙に個室に侵入し施錠 すると陽介はびっくり為たようで、目が点になりながらもカワイイアソコを必死に隠そうとズボンと格闘していた。 体をあわせるように陽介の耳元に崔の顔が手が股間に伸びた。 触った瞬間かわいい声で、陽「ヤメッサワッ」崔「俺もこっち側の奴だから心配すんな」続きます。指摘があればどうぞ出来るだけ頑張って書くのでよろしくです。 次はエロクなると思いますがまたみてください。 |
| 続きです。 施錠を再度確認しながらかわいくツンと真上を向いた♂を執拗に攻めていくと、最初は嫌がってたのにだんだんと陽介ものってきたのか崔のを触ってきた。 二分くらい亀頭を攻めてたら陽介が「いかせてこのままじゃ…」 崔「このままじゃ、何次ラ(崔はどS)陽介「いかせて」崔「お願いしますは?」陽介「いかせてください。お願いします」 タッキーの若い頃の顔に似てる陽介の赤らめた、しかも超エロイ声でそんなこといわれたもんだから、 崔「フェラしたらいかせてやるよ!」 陽介「わかった」 とやってもらってる最中にふと下を見ると陽介の左手がアナルにのびていた。 崔「どこに左手があるのかな?」 陽介「違、これは…」崔「陽介って工場のトイレでやらしいことする程エロイ子なんだね。」 陽介「これは…崔さんが…。」 崔「フェラはもういいからズボンとパンツ下ろして壁に手ついてけつだせよ!」 陽介「えっ!!」 陽介「アッアアー太い痛い…」崔「力抜けよ陽介が辛いだけだよ?」 そんなことをいいながらどんどん突っ込んでいく。時々鈴口と亀頭を刺激しながら、ピッチが速くなる。 陽介も気持がよくなったのか息遣いが荒くなってきたが、恥ずかしいのか声は小さく息遣いだけが聞こえる。 繋がってるところからは「クチュックチュクチュ」て |