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 ▼山と川はいつまでも…  花菱君 06/5/17(水) 2:47
   ┣Re(1):山と川はいつまでも…  777 06/5/17(水) 20:10
   ┣山と川はいつまでも…2  花菱君 06/5/18(木) 2:23
   ┃  ┗Re(1):山と川はいつまでも…2  たわー 06/5/18(木) 23:56
   ┣Re(1):山と川はいつまでも…  あつし 06/5/18(木) 3:50
   ┣山と川はいつまでも…3  花菱君 06/5/19(金) 1:18
   ┃  ┣Re(1):山と川はいつまでも…3  たわー 06/5/19(金) 12:25
   ┃  ┗Re(1):山と川はいつまでも…3  裕介 06/5/20(土) 8:15
   ┣山と川はいつまでも…4  花菱君 06/5/26(金) 1:39
   ┣山と川はいつまでも…5  花菱君 06/5/28(日) 2:51
   ┃  ┗Re(1):山と川はいつまでも…5  裕介 06/5/28(日) 8:09
   ┣山と川はいつまでも…6  花菱君 06/7/7(金) 0:08
   ┃  ┣Re(1):山と川はいつまでも…6  N 06/7/7(金) 12:54
   ┃  ┗Re(1):山と川はいつまでも…6  裕介 06/7/9(日) 2:59
   ┗山と川はいつまでも…7  花菱君 06/8/5(土) 22:15

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 ■題名 : 山と川はいつまでも…
 ■名前 : 花菱君
 ■日付 : 06/5/17(水) 2:47
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   今大学三年の学生やってるもんです。これは大学入ってからの話です。

俺は大学に入るのは高校が附属校だったのですんなり入ることができ順調に大学生活に入っていった。大学生活にまず考えたことは友達のことだ。附属ということもあり高校の部活の友達やクラスの友達もいたので心配していなったがやはり同じ学科の友達は作りたいものである。話かけてくれる友達とは積極的に話ていった。その中にいたのがSだった。
Sは少しブカ②な格好をしていてB系を思わせる感じであった。しかし体はがっちりしていて笑う顔がめっちゃ好きだった。顔はみんなが認めるくらいイケメンな感じだがそのなかにも笑顔だけは格別だった。性格もクールだったので余計に可愛く見えた。俺の身長は175cmあるがSも大体同じである。ある時俺がこれから入る部活についてみんなと話していたらSが「俺もテニス部入りたいからY(俺)と一緒に見学行くわ!!」って言ってきた。俺はもちろんOKを出した。そして見学をして同じテニス部に入った。それからというものSとは部活や学校の授業などで大体同じ時間だったので俺とSあと同じの女の子でAの三人で過ごす事が多くなった。そして部活にも慣れてきた頃の夕方。部活が終わってから先輩が毎年恒例の気持ちをおもいっきりデカイ声で叫ぶっていうのをするぞって言われSが指名された。他の奴もすでにやっていたのでやり方はわかっていた。大体指名された奴は自分の好きな物や好きな芸能人を言うんだがSは違った。Sと俺とAが何をするにもほぼ一緒で部活にも真面目に行ってたので先輩がイジリ半分にSに「Sはいつも一緒にいるYのことどう思ってるんやぁ??」(同性やから)って聞かれた。俺もみんなと聞いていたので恥ずかしながらドキ②していた。Sはかなりためらって決心した顔で「俺はYのことが誰がなんと言おうと大好きやあ〜ぁ〜ア〜ァ」って言った。俺は目が点になった。それもそうだろ。確かに俺はSのことはかなり気にいっていたし気になってもいた。でも先に俺が言う前にSが言ってきたのである。みんなは冗談と思っていたが俺はそうは思えずその場から逃げる用に部室にフラ②戻って行った(笑)
続きます。エロいとこ少ないですが出すつもりです。彼女と親友の間に…の文章を書いた裕介さん。書く②と言って時間がなくて書けませんでしたが少しずつでも書いていこうと思うのでまた見てくれるとうれしいです。他のみなさんもかなり駄文だと思いますが暖かく見てくれたら嬉しいです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):山と川はいつまでも…  ■名前 : 777  ■日付 : 06/5/17(水) 20:10  -------------------------------------------------------------------------
   つづきおねがぃします(´U`●)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 山と川はいつまでも…2  ■名前 : 花菱君  ■日付 : 06/5/18(木) 2:23  -------------------------------------------------------------------------
   レスくれた777さんありがとうございます。頑張って更新していきますね!

続きです。
フラ②していた俺のことを心配してくれた部活の友達がSがマジでヘコんでたぞって教えてくれたのでいけないと思い俺はSや先輩、みんながいるところに急いで戻った。Sは地べたに座り込みみんなに慰められていた。Sはマジで少し泣きそうになって悲しそうに下を向いていた。そんなSを見るのは初めてで、そこまで思うかって逆にこっちもヘコみそうだった。俺はそっとSの近くへ行き、顔を除きこんだ。Sも顔を上げ俺の顔を見るなり「ゴメン」って言ってきた。本当は俺が言う言葉なのにSは…って思うと気付いたら抱きしめていた。普段からじゃれたりで俺が抱きついたりしてたからみんなは普通にみてた。そしてSを連れだし人が来ないようなところで二人で話をした。内容は俺が一方的だったがまず俺も謝った。そしてさっきの態度の理由や俺の気持ちを伝えた。ちゃんと俺は最後に「俺もSが大好きだあ〜ぁ」って叫んだ。Sはずっと聞いてくれてた。真剣に…その顔がさっきとは違いまたなんとも凛々しくて顔を合わせるのには少し困ったくらいだ(笑)
話終わるとSはいつもの笑顔を俺に見せてくれて照れてる俺を抱きしめてくれた。暖かくいつまでもその時が止まればいいって思ったくらいだ♪そして二人でみんなのところへ戻った。心配していたAが「大丈夫??」って聞いた。その答えは俺とSが笑っていたからいらなかった。
それから二人の距離はもっと縮まり、Sからも抱き着いてくるようになった。あとクールだったSは俺とAにだけあの笑顔をしてることに気付いた。それに心を開いてくれたみたいで俺からみればSはかなりのガキみたいに思った。俺にだけ見せるSの性格、Sの素顔。そう考えるともっとSのことを思うようになった。

また②続きます。次は合宿の話です。わりとHな話になりますかね(笑)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):山と川はいつまでも…2  ■名前 : たわー  ■日付 : 06/5/18(木) 23:56  -------------------------------------------------------------------------
   なんだか爽やか!!
好きだーとか叫ばれてー☆いいなぁ。
幸せ感じますね!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):山と川はいつまでも…  ■名前 : あつし  ■日付 : 06/5/18(木) 3:50  -------------------------------------------------------------------------
   すげぇ なごみます(´ー`) つづきまってます♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 山と川はいつまでも…3  ■名前 : 花菱君  ■日付 : 06/5/19(金) 1:18  -------------------------------------------------------------------------
   なんか少しでもこんな文読んでくれてる人がいて感想くれるのは有り難いことですなぁ!レスくれたたわーさん、あつしさんありがとうございます。でも今回は結構Hな展開になるんで爽やかとかなごみないんですがすんませんm(__)mそれでも感想くれたらまたかんばれます(笑)

とりあえず続きです
それからというもの先輩の絡みや練習が日に②増す中一緒にダブルス組んで試合に出たりもありました。俺はまだ試合に強かったんですがSは試合でかなり緊張して思うように動けなかったりで試合に負けては俺のせいだ…って落ち込んでいました。そんなSを俺はいつも技術はSの方があるのにな、もっと練習しようなって、俺もお前の分カバーできないのが悪いんだっていつも慰めていました。そしてそんな中部活の合宿の話がされるようになりました。もちろん合宿は夏休み期間中のもの。だいたいは学校の夏季練習で体力をつけ、合宿で試合をするみたいな感じでした。
合宿出発日、送迎バスがきて出発。席は俺とSは隣同士に!!Sが寝る中、俺も寝てしまい起きた時にはSの頭が俺の肩に乗っていてかなりドキ②(笑)起こさないようにはしてずっとSの頭は俺の肩にありました。
合宿場について練習が始まり一日目が終了。ホテルに行きました。合宿で体育会系といえば裸の付き合い。みんなかなり大浴場で遊んでいます。湯舟の中で尻だけ出してひょっこりひょうたん島って言っている先輩がいたりチンコ揉まれたりやってました。俺の興奮も最高超♪顔はかなりイケメンなのに皮被ったりって人が結構いました。あんまりデカイ人はいなく大体同じくらいかぁって安心しながら俺はそのものに釘付けでした。(俺も全開♪)ちなみにSはというと……
端の方で下半身にタオル巻いて隠しながら入ってました。お前も見せろよ〜とかかなり言われたりしてましがかなりのガードの固さで見ることはできませんでした。
風呂が終わり飯を食って部屋に戻った俺はまたのSところに行きました。目的は一緒に酒を飲もうと思いました。部屋はシングルで二人には調度いい感じで酒は近くにコンビニがあったのでそこで買いました。早速二人で今までのことを話オカズに飲んでました。ベッドの上だったのでまたいつものようにじゃれてました。俺はSの足を抱き枕のように絡み付いていました。やはり体は疲れてお酒が入り大好きなSの体に触っていたせいか俺のチンコが段々固くなっていくのがわかりました。しかもそれはSの足になすりつけている感じなんですがSはなぜか振り払ったりする様子はなく普通に話(って言っても少しは酔ってはいた)をしてました。俺はその日の風呂のことが気になって聞いてみました。俺「なんでお前は隠したりしてるん??男ならバッといけぇバッと!!」S「見せたくないし!!っうかなんで見せやんといかんの??」俺「なんでって…お前さてはあんまりデカクないなぁ??」S「そっ、そんなことねぇよ。お前よりデカイわ!!」って焦ってる顔がなんとも言えなく可愛くてとう②俺は「じゃ、見せろや。」って言ってSの顔からチンコの方へ目を向けました。すると……寝巻の灰色のスウェットに明らかに山がありました。俺「お前なに勃ってんの??」っていうとS「さっきから俺の足に固いものなすりつけてる奴に言われたくないな。」と言われて逆に俺が顔を赤くなるのがわかったんだが俺は構わず、「うるせぇー!お前はつべこべ言わず見せろや!!」とスウェットをパンツごとさげてしましました。そこには……

ってとこでいったん止めます。少し長かったんで見直すの面倒なんで文が変だったり漢字間違いあったらゴメンなさいm(__)m

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):山と川はいつまでも…3  ■名前 : たわー  ■日付 : 06/5/19(金) 12:25  -------------------------------------------------------------------------
   ちょー気になる展開ですね〜。
なんかいいですね!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):山と川はいつまでも…3  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/5/20(土) 8:15  -------------------------------------------------------------------------
   お久しぶりです、裕介です!ついに書き始めたんすね〜。何か二人いい関係ですね(*^-^*)まだちゃんと付き合ってはいないのかな…?それと前くれたレスで言ってた言葉が気になる。。。
とりあえず続き楽しみにしてるんでよろしくです♪♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 山と川はいつまでも…4  ■名前 : 花菱君  ■日付 : 06/5/26(金) 1:39  -------------------------------------------------------------------------
   遅くなりましたがやっと続きです。裕介さんをはじめたくさんの人が見てくれてうれしいです◎まだ②話あるんでとりあえず見てください。

スウェットをパンツごとさげました。そこには真っ白な肌のなかチン毛は少ないながらに割と立派な大きくなったチンコがぶるんと出てきました。色は白く長いというよりは太い感じで結構重量があるような気がした。前にこんなイケメンなのにSの性格上、積極性などがなくモテなくてやったことない恋愛不器用な少年ってことで童貞ってことがわかっていましたがさすがにSも健全なる大学生。オナニーくらいしてるかと思いきりや一ヶ月に一回くらいだとのこと。これも前に下ネタの話をしていたときにきいた。嘘みたいな話だったが(笑)だからだろうかかなり綺麗なもので形もよく亀頭もピンク色と白がかった感じ。長さは17くらいはあるだろうか先からは少しHな汁が出ていた。一瞬何が起こったかわからずSは動かなかったがすぐに気付き
「お前何するんや!」
とかチンコ隠しながら言ってきた。俺はすぐに
「お前のチンコ気になってたんや!やのにお前がガード固いから悪いんやぞ」
とか意味わからんこと言っていたがSの次の言葉に驚いた。
「お前以外には見せたくなかったんやわ…」
どういう意味だろう?
Sは続ける
「お前に俺のチンコ見られて嫌われたくなかったんや。俺チンコにコンプレックスあってさ、俺普段皮剥けてなくて包茎なんだよ…だからお前にそんなん見られて嫌われたくなかったんやよ…」
って悲しそうな声でいってきた。
「なんでお前のチンコで俺がお前を嫌わなきゃいけないんだよ」とか心の中で思いつつ
「そんなわけないだろ!俺も普段は皮余るくらいなんやぞ!それこそお前のが勃起したらいいもんになるだろうが心配すんなって何なら俺の見るか?」
Sは素直に頷いた。俺は下のジャージを脱ぎ、パンツも下ろした。俺は16くらいしかなかったがSはマジマジと体を乗り出して俺のチンコを見出した。

次からやっとエロくなりそうです。また見てくれた人がレスくれると励みになります◎続き待っててください!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 山と川はいつまでも…5  ■名前 : 花菱君  ■日付 : 06/5/28(日) 2:51  -------------------------------------------------------------------------
   続きです。見てくれてる人いるんですかね?不安ながらに書きますね。


俺のチンコはずっとSにくっついていたりSのチンコみたりSに見られたりで、はちきれんばかりに勃起しています。膝で俺は立っている状態でSはそうとは知らずマジマジと顔を近づけて見ていました。俺は恥ずかしさのあまり上を向いてしまいました。しばらくしていると俺はなにか違う感触が下に集まっているのに気付き、下に目をやりました。なんとSが俺のものをしゃぶっているんです。俺は驚き「何やってるんやよ(汗」って聞くとS「気持ち良いか??」って逆に言われました。「なんかお前の中あったけぇよ…」と二人の会話が続きます。S「それは気持ち良いってことやろ?」Sはニヤっとしてまた俺のチンコをまたしゃぶり始めました。またされて感じてみると俺の好きな奴が俺を感じさせようと1番感じる汚ねぇところくわえてるんやって考えるとめちゃくちゃ気持ち良くなってきました。Sも一生懸命舐めてる姿を見て余計に興奮し我慢汁もたくさん出ていたみたいで裏筋を舐めると糸が引いてました。
やらしいジュポッ②って音が部屋に聞こえ俺は完全にSに感じさせられ声も出していました。俺は自分からSのチンコが欲しくなりSのチンコを探し服をぬがして96の格好になりました。嫌がるかと思いきやSは我慢汁でテカ②になって突き出してきました。そんなデカマラを夢中でしゃぶりました。Sがしゃぶる音にくわえて俺がしゃぶる音も部屋中に聞こえSもかなり感じていました。ハァ…ハァ…っという二人の息遣い、味わったことのない快感に俺はイキそうになり「S…ヤバイよ…イキそう…」
次第にSはくわえるスピードを早くしました。堪えられなくなった俺は「あはぁ…いかん、やめろッ…お前の口に出すことに…ハァハァ…」Sは無言で速度をあげ俺は「お前、離れろ…かはぁ…やべぇ…ダメだ…イ、ク…」俺はSのチンコを離し、体をそらしていかされてしまった。何回くらいSの口の中に出しただろう…多分5、6回は出たと思う。Sは俺に口の中のザーメンを見せてきた。それをゆっくりと口にしまうと飲んだのだ。俺は息を整えたがそれでまた俺のチンコはまだやる気満々に。俺はすぐにSをいかせようとまたむしゃぶりついた。

やっとH少し入りましたね。また書きますから読んでくれるとうれしいな◎またゆっくりお願いします。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):山と川はいつまでも…5  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/5/28(日) 8:09  -------------------------------------------------------------------------
   俺は見てますよ〜エロ場面いいっすね☆
二人のこの後が気になる。。続きドキ②しながら待ってるんでよろしくです!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 山と川はいつまでも…6  ■名前 : 花菱君  ■日付 : 06/7/7(金) 0:08  -------------------------------------------------------------------------
   実習あったんで中々話進められなくてすんません。また読んでくれるとうれしいっす!わからん人はまた読み直してな♪

続きです
Sはまだいってないからかなりカチ②でかなり亀頭が赤くなっている。全体的に白くあまり体が部活やっていても黒くならないのでチンコも…と思っていたがかなりエロいものだ。Sの感じる姿もカッコ良くて今そんなやつとやっていることに満足感を感じていた。Sのチンコの臭いが俺をもっと興奮させる。
俺はまたSのものを舐めた。まだいってないSの為裏スジ、亀頭を刺激し、玉も吸った。またSは興奮して俺の口の中はSの我慢汁と俺の唾液でいっぱいになった。俺はその状態で舐め続けた。
何分かしてSにも限界がきて「ワリィ…俺、もう限界…イッ…ク…」Sのチンコが何回かのけ反り今までに俺が出した以上に大量にザーメンがでた。俺は迷わずSのを飲んだ。飲んでも②出てくるわ、出てくるわ。とろ②したものが俺の喉を通った。味は少し苦かったけど正直うまかった。Sはいったあと俺を抱いてきた。Sのチンコは一回いったのに俺と同じようにビン②だ。腹にはまだ固いものがお互いくっついている。

いったん切ります。また続き書いていきたいんでよろしく!またレスくれたら頑張って書けそうです◎これからもゆっくりよろしく

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):山と川はいつまでも…6  ■名前 : N  ■日付 : 06/7/7(金) 12:54  -------------------------------------------------------------------------
   楽しみにしてたんで続きが書かれてて嬉しいです。
これからもゆっくり頑張ってください!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):山と川はいつまでも…6  ■名前 : 裕介  ■日付 : 06/7/9(日) 2:59  -------------------------------------------------------------------------
   うおっ!更新されてる♪超待ってました(笑)なかなかエロいっすねぇ
忙しいみたいだけど続き、期待してます!あと俺も新しく書いてるんでよかったら見て下さいね☆☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 山と川はいつまでも…7  ■名前 : 花菱君  ■日付 : 06/8/5(土) 22:15  -------------------------------------------------------------------------
   なかなか書けなくてスンマセン。覚えてますかね。彼女と・・・の裕介さんおつっす。

続き
俺「S大丈夫か?」と聞く。Sも肩で息をしながら頷く。そしてSが「なぁ、気持ちよかっただろう?」俺はかなり恥ずかしかったが「おう。」とだけ言った。何でもSはこんなのりに他の連れとなったことがあるらしい。それでそれを思い出して仕返しのつもりでやったら俺がエロいことをしたのでびっくりしたんだそうな(笑)自分としてはSがこっちの人なのかと思ったのだが。俺「お前まだかってーまんまじゃねーか。まだして欲しいのか?」S「そんなことないけどでもやってくれるのならばやってや!!」俺「え〜、マジでか。でも明日の練習もあるし人来たらいかんでまたにしょうや。」と言うとしぶしぶ納得した。ちなみにこのあとSはもう一回しこったらしい。
これで合宿の話は終わりで次は俺の家でのことです。
それからはかなりたち夏休み学校の授業でプールの集中講義があったのだが学校にプールがなく学校とは違うところだったのでその建物に近い俺の家に泊まりにくることになった。その日はSがテニスの大会だったので駅に迎えに行ってその帰りに飯食って自分の家に一緒に泊まることに。この日は自分がかなり悩んでいたんだが、Sにカミングアウトをしようかと考えていた。そしてSはごろ寝をしながら俺と話していた。
ここでいったん切ります。また暇があったら書きますが今回エロいところなかったですね。スンマセン。

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