Page 2750 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ラブチェンジ8 りょうた 06/4/29(土) 14:33 ┣Re(1):ラブチェンジ8 けん 06/4/29(土) 14:42 ┃ ┗Re(2):ラブチェンジ8 りょうた 06/4/29(土) 15:10 ┃ ┗Re(3):ラブチェンジ8 けん 06/4/29(土) 15:13 ┃ ┗Re(4):ラブチェンジ8 りょうた 06/4/29(土) 15:24 ┃ ┣Re(5):ラブチェンジ8 名無しさん 06/4/29(土) 17:48 ┃ ┗Re(5):ラブチェンジ8 キケシャン 06/4/30(日) 8:50 ┗Re(1):ラブチェンジ8 けん 06/4/29(土) 15:46 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ラブチェンジ8 ■名前 : りょうた ■日付 : 06/4/29(土) 14:33 -------------------------------------------------------------------------
| りょうたの小さな口のなかに仁の太くて大きいちんぽが入った。 仁はちんぽを上下に動かした。 りょうた「うぅう〜」りょうたには言葉を発しなかった。 仁「さぁ、しゃぶりな」 りょうたは両手でちんぽを持ち舌で舐めた。温かい感触。ぬるぬるしていて、でもおいしい。舌の動きは絶妙にうまい。 仁「あぁー気持ぃ。もっと舐めんな」 ぺろぺろ。ぐちゅぐちゅちんぽの裏側もぺろぺろ。ちゅっちゅっ音をたてながら。 仁「りょうた、このままいくぞ」 りょうたはびっくりして、一旦ちんぽを口の外に出して、 りょうた「先輩どうぞ」 仁「なんでちんぽをくわえない」 りょうた「だってでるんでしょ」 仁「バーロ、お前の口のなかで出すんだよ。」 りょうた「それはさすがに出来ないです」 りょうたは拒否をしたが仁は無理矢理ちんぽを口のなかに入れた。仁「いいかぁ、今度ちんぽを口から抜いたらぶん殴るからな」 りょうたは少し泣きそうだった。 仁はいきそうだった。りょうたは必死に拒否する合図を送った。首を左右に振った。涙が出てきて、もう泣いていた。でも仁は容赦なくちんぽを上下に動かした。 仁「いくぞー、いくいくいく。」 ドブドブすごい白くて濃い精子が出てきた。りょうたはなんとかはきだそうと、口を思いきり開けてチンポと口の隙間から精子をはきだした。 仁「りょうた、俺の精子が嫌いなのか、そんなことさせねぇぞ」 仁はまたりょうたの鼻をつまみ、くちも押さえ付けた。 りょうたの口の中は仁の精子で一杯。りょうたは苦しくなって、止む終えず精子をごくごく飲んだ。 仁「そうだ、どんどん飲みな。ドンドン出すからよ」 りょうたは涙をこぼしながら飲み続けた。 ごくごく。ねばりけのある精子だった。首を見ると確に精子を飲んでいる感じだった。仁の精子がりょうたの体の中に入っていく。 まだまだでる。多分日頃精子増幅薬を飲み続けたからだろう。10分位そうしただろう。仁「おらおら、おらおら」 どくどく、出てきて、飲み続けるりょうた。やっと精子が出なくなり、りょうたの口のなかからちんぽを抜き出した。口の中はねちょねちょしていて糸が出来ている感じだった。りょうたは精子を全部飲んでしまった。 しくしく泣いていた。仁「よくやったな。よしよし」 仁はりょうたの頭を撫でてやり、仁のたくましくて大きな胸に良太の頭を持ってきてぎゅっと抱きしめた。そのまま二人は寝てしまった。 |
| 面白いです!忙しいとおもうけど、続き書いて下さいね!ちなみにその薬ってどんな名前のやつなんですか? |
| 薬はアメリカから手に入れたみたいです。学がそういって言いました |
| アメリカか…どうにか手に入らないかな?俺も欲しいな!高くても |
| どういう経路で手にいれたのか、教えられないらしい。 けんさん自力で頑張ってください |
| ガセもイィとこ |
| 10分も精子がでつつけるはずないやん |
| せめて薬の英語の名前教えてくれませんか? |