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 ▼LOVEチェンジ  りょうた 06/4/22(土) 0:01
   ┣Re(1):LOVEチェンジ  りょうた 06/4/22(土) 0:10
   ┃  ┗Re(2):LOVEチェンジ  まさ 06/4/22(土) 0:35
   ┗Re(2):LOVEチェンジ  りょうた 06/4/22(土) 1:28

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 ■題名 : LOVEチェンジ
 ■名前 : りょうた
 ■日付 : 06/4/22(土) 0:01
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   話は長いのでさいごまで読んで下さい

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):LOVEチェンジ  ■名前 : りょうた  ■日付 : 06/4/22(土) 0:10  -------------------------------------------------------------------------
   俺は高校2年生のりょうた。172で55 でバスケをしています。同じバスケのなかで182センチの先輩がいます。その先輩は仁って言います。仁はキャプテンの次にバスケがうまくて女の子からの注目のまとでした。特にスリーポイントが入ったときは女の子にきゃーきゃー言われていました。仁には彼女がいました。ちょっと会話を再現すると、
仁「練習終わったぜ、おつかれ〜」
彼女「仁お疲れ。シュートのフォーム相変わらずきれいだね」
仁「ありがとさん、明日はフェイクをしてやるからみててよな」
彼女「えー超みたい。仁ってバスケやっているときの顔超かっこいんだもん、バスケ一筋なんだよね」
仁「たりめーだろ。高体連が近いんだ。勝つのみ。じゃ、俺着替えてくる」
彼女「行ってらっしゃい、あっ私のタオル持っててよ」
仁「あーわりぃ。えっ!?」
その時彼女は仁の顔の汗を拭いた。
仁「おい恥ずかしいっって、うれしいけど…、あっ」
彼女は仁のチンポを触ってきた。彼のちんぽが大きくなったのか、ユニフォームからたっているのがわかった。彼女「ね、気持ちいいでしょ」
そう言いながら、仁のチンポを上下に絞るように動かした。
仁「ああああ、辞めろよ、俺そういうの興味ないの知っているんだろ」
仁は彼女の手をどかした。
彼女「だって私達付き合ってまだキスもしてないのよ。」
仁「俺そういうの苦手なんだよ、なんか緊張するし、とりあえず着替えてくる」
彼女「わかったよ。このバスケットばか」
仁が着替終わって彼女と一緒に学校をでた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):LOVEチェンジ  ■名前 : まさ  ■日付 : 06/4/22(土) 0:35  -------------------------------------------------------------------------
   なんか続きが気になります♪ 頑張ってくださぃね☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):LOVEチェンジ  ■名前 : りょうた  ■日付 : 06/4/22(土) 1:28  -------------------------------------------------------------------------
   次の日、部活が始まり更衣室でりょうたと偶然あった。
実はりょうたもバスケがうまくて結構先輩に好かれているのである。
仁「今日もいっちょやるか。」
りょうた「はい、先輩。試合の時は負けませんから。」
仁「おもしれー、俺のスリーポイントとめられるのか」
りょうた「とめます。覚悟してくださいね」仁とりょうたは制服を脱いだ。りょうたは思った。(綺麗な体だなぁ)確に仁の体は白くて、胸の筋肉があり、叩いても硬そうな感じだった。腹も割れていて完璧なボディだった。足も太股が引き締まっていて、無駄な脂肪がないようだった。もちろん毛は薄いのであるのかないのかわからなかった。
部活中は体育館で仁の彼女がいた。仁は彼女がそこにいるのを知っていながらもバスケに集中していた。
部活が終わった。
彼女「おつかれーフェイクしてりょうたを追い抜くところよかったね」
仁「あー、成功したよ。ちょっと気持ちよかった」
りょうた「あんなのマグレだよ。」
仁「負け惜しみか」
など言いながら、良太は家に帰った。
次の日は学校も部活もないので、今日は彼女と夜寄り道しながら帰った。
彼女「ねー明日休みだし、家に泊まりこない」
仁「お前の部屋行っても何もないからなぁ」彼女「私がいるじゃん一緒に寝よ」
仁「それってエッチを誘っているのかよ」
彼女「そうだよ、親もいないから今日しかないの。ね、やろう?」仁は彼女の体に興味はなかったが、ヤらないとマズイかなと思って、彼女の家に行った。彼女の家着いた。
仁「お邪魔しま〜す」彼女「どうぞ。仁汗だくだからシャワーでも浴びてきなよ」
仁「あーじゃ、遠慮なく」
仁はシャワーを浴びた。浴び終わってタオルで下を隠して出てきた。
仁「なんか着るものある?」
彼女「父さんのでいい?」
仁「あーそれでいい。」
シャワーから浴びた仁の体は超色ぽくて、直ぐにでもセックスしたい感じった。引き締まった腕、胸、腹、足で顔はイケメン。
時間が経つに連れて遂にセックスをする空気になった。

ちょっと男と女の話になっていますが、それは最初だけなんでご承知ください

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