Page 2706 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部外者入室の条件 乍 06/4/12(水) 15:41 ┗Re(1):部外者入室の条件 すけぉ 06/4/14(金) 4:41 ┣Re(2):すけぉサン 乍 06/4/14(金) 9:59 ┃ ┗Re(3):すけぉサン すけぉ 06/4/14(金) 16:07 ┗Re(2):部外者入室の条件 [] 06/4/14(金) 10:32 ┗Re(3):(^_^;) 乍 06/4/14(金) 12:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部外者入室の条件 ■名前 : 乍 ■日付 : 06/4/12(水) 15:41 -------------------------------------------------------------------------
| 男子高校の運動部。(ココ「掲示板」ではよくある話)雪の無いスキー同好会の放課後。 オレは部員ではないが、スキー同好会(部員は少ないし活動も冬だけ)の部室によくいりびたっている。毎日のように来ては、部屋の隅に買い溜められた雑誌を読むのが習慣になっているが、部外者のオレがココを使えるのには理由がある。 それは、ココでヤロー同士がヤルを録画すること。 春休みが終わり、新学期が始まった早々、(オレは3年に進級)同じクラスの部員ケンが後輩の一人を連れてきた。 「ヒデ、頼むよ」 「何分?今日はあんまり長くいられないんだけど」 「10分・・いや・・15分」 オレは、ケンから録画用のDVDを受け取りカメラにセットした。その間に、ケンは連れて来た後輩にロッカーを背にしゃがむように言う。 「じゃ、回すよ」 オレは録画ボタンを押し、三脚の固定カメラの横に座りマンガ雑誌を読む。 ケンは後輩の前に仁王立ちになる。 荒くなる息ずかいロッカーのガタつく音が、校庭や周囲の雑音と一緒に部屋に響く。 「はぁ〜・・・アっ・・」 「うっんン〜っと。もっト!」 グズグズと鳴る生音。 視界の際で二人の動きが激しくなっていくのが分かる。 「はっ・・アっ!・・・ハァ〜は〜・・」 「っ〜痛っイ!アッッ〜ア〜」 「イクっ・・?」 「まだ・・ッン。もう少しぃ」 「ダメっ、先にイかして」 「ダっっ・・!ア、ソコ!うぁ〜・・」 男同士のアエギをBGMに、オレはエロ雑誌のページをめくる。 こいつらにとっては、第三者がいることがたまらなく興奮させるらしい。 慣れからか、オレは時計をみなくてもだいたいの時間配分が分かるようになった。 近くにある机をコンコンとたたき、気づいたケンに時計を指す。 「おい、カメラマン」 その声に顔を上げると、ケンが下半身を出した後輩の股間を後ろから握っている。後輩のソレは立っていて液が滴っていた。嬉しそうにケンが揉み解すとAV女優のように 「あぁ〜ぁぁ〜ン・・んっ・・」 と声を上がた。 「残り3分」 ケンは急ぐように後輩を自分の方にむけ、ぬるついた手のまま後輩の後頭部を押さえ口をしゃぶった。二人の間を「チュパ チュパ」と舌が行き交う。 オレは、カメラの停止ボタンに手をかける。 「ほら」 汚した床を吹く後輩を眺めながら服装を整えるケンにDVDを投げ渡す。 「この光景も撮ってもらえばよかったなぁ〜(笑)」 「ダレでもいいから、今週のジャンプ。おいとけって言っとけよ」 |
| その作品、欲しいかも・・・。(^.^)b |
| レスありがとうどざいます。 良かった、一人でもリアクションがあって。(^^♪ |
| いゃぁ〜、マジ欲しいと思いますょ! どうかお願いしますm(__)m |
| ▼すけぉさん: >その作品、欲しいかも・・・。(^.^)b 俺も欲しい!! |
| そぉっすかぁ・・・?(笑)。 カキコで良かったら、また書きます。 |