Page 2702 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼朝のきまり 剛姫 06/4/12(水) 1:21 ┗朝のきまり(2) 剛姫 06/4/12(水) 1:49 ┣Re(1):朝のきまり(2) keita 06/4/12(水) 12:59 ┗Re(1):朝のきまり(2) D 06/4/16(日) 12:58 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 朝のきまり ■名前 : 剛姫 ■日付 : 06/4/12(水) 1:21 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は、中3で今は幼馴染と暮らしてて親は仕事が忙しくて一緒に暮らしてません下下 そんな生活での出来事ですね(;´∀`A 『はい』 と呟き、俺の幼馴染の薫は毎朝、俺の前に顔を出してる、 朝のキスは2人の約束なんだ(;´∀`A 俺ん家は普通の家庭で、薫の家に親が社長とかでかなり金持ち。 そんな薫の家で暮らしてる俺には、家の家賃なんか、ぜったい払えねーんだょ だから家賃の変わりに薫にキスするのが俺らだけの約束だった、 だけど俺はホモでもないはずだし、普通に女が好きだったんだ!! 毎朝キスを嫌がる俺に薫はいつもお仕置きをしてくるんだ、 今日の朝も……。 薫『いってらっしゃいのキスは?』 毎朝のきまりの言葉だ(;´∀`A 俺『今日はしねぇ!』 って言っても無駄なんだけどね。 薫『しないって言われても剛ちゃん、三ヶ月も家賃払ってないだろ?』 俺『う……。』 もちろん図星。 (払えるわけねーもん。俺は普通の学生なんだから) 俺『いつも2.俺の弱みにつけ込もやがって、』 薫『俺にだって弱みぐらいあるよ、剛ちゃんにほれた弱みがな』 一瞬、こいつバカかって思ったよ。そん次に背中に寒気(笑 その寒気を感じた時にはもう遅かったけどな。 俺『ン…ン、くっ…!』 窓に押し付けられて、全身を捕らえられて、口を塞がれる。 俺の一番嫌な瞬間だよ…。 いつも舌を噛み切ってやろうって思ってんのに、いつも出来ねーんだもん 俺『よ、せ…っ!』 たかがキスなんかで感じちゃう俺の魂が薫の膝でグッと押される。 これがまたいーんだけど、嫌な声出しちゃうんだよな(;´∀`A じゃ、ココできるな…読んでっ人も目疲れただろ。 続き気になったら読んでやって(笑 |
| 薫『剛のもう硬くなってるよ?』 同い年なのにいつも俺の方が年下みたいに扱われる、 悔しいのに…薫の言うことはいつもホントなんだよな。 薫『このままじゃ、ずぼんが剛のミルクだらけになっちゃう』 俺『嫌っ…だ!触んな…ッ』 薫をどかそうとしても、俺より10cmは高い薫をどかす事なんか出来ない。 まぁ、俺がチビなだけだけど(;´∀`A 薫『ほら、早くズボン脱いで?剛』 薫の手がズボンの上から俺のチンポの裏筋をなぞってくる、 俺『い…ゃだァ…』 あーぁ、また出しちゃったよ、変な声…。 薫『可愛い、ほらもっと見せてよ』 俺『ヤダッ!…っ…ひぁ!?』 薫の血管が切れちまったよ薫は、どっから持ってきたのか分かんねー、ハサミで俺のズボン を切り出した。 俺『テメッ!何切ってんだよ!!』 薫『剛が俺の言うこと聞いてくれないから悪いのだよ?ほら、もう剛のオチンチンたって るよ?』 股をハサミで切られ、下着まで切りやがった、 薫『可愛い、剛』 俺『ふぁぁッ…』 ズボンの間から淫らに出た俺のチンポを平気にくわえた、 俺『や、ぅ…っ…や、ァン…ッ!』 薫の歯と唇に挟まれて、俺のチンポがコリッとなかされる こーゆう時って喘ぐしか出来ないんだよな(;´∀`A はい、2段終わりッ見てくれてありがとな^^ んじゃ、またココでちょい切るゎwでゎ2.(・ω・。)ノ=з |
| ▼剛姫さん: 続きを楽しみにしてます(≧ω≦)ノ |
| 続きヨロ㊤㊤ |