Page 2690 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編1 裕介 06/4/7(金) 14:23 ┣Re(1):彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編1 [] 06/4/7(金) 14:25 ┣Re(1):彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編1 ☆ 06/4/7(金) 16:39 ┣彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編2 裕介 06/4/8(土) 15:30 ┃ ┗Re(1):彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編2 にーの 06/4/9(日) 0:01 ┣彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編3 裕介 06/4/9(日) 8:30 ┃ ┗Re(1):彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編3 むかい 06/4/9(日) 22:02 ┣彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編4 裕介 06/4/10(月) 6:51 ┣彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編5 裕介 06/4/11(火) 7:03 ┣彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編6 裕介 06/4/12(水) 8:54 ┣彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編7 裕介 06/4/14(金) 1:34 ┃ ┗Re(1):彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編7 みなみ 06/4/14(金) 2:20 ┗彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編8 裕介 06/4/15(土) 1:43 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 彼女と親友の間で…初☆☆☆〜忌まわしき過去編1 ■名前 : 裕介 ■日付 : 06/4/7(金) 14:23 -------------------------------------------------------------------------
| え〜お久しぶりです!つか読んでくれてる人いるかな…(笑)今回の話はかなり長〜〜くしかも後半暗いですがよかったらお付き合い下さいm(__)m 前回の問題が解決してから4ヶ月、秋が深まった頃俺とIはすっかりクラス、学年を通して公認の仲になっていた。さすがに人前でいちゃつくのは抵抗あったからしなかったけど二人で歩いててももう「キモイ」とかそうゆう声は聞かなかった。むしろノンケカップルみたいな目で見られてた(笑)変な学校だな〜とは思いつつもみんなに感謝しながら呑気に過ごしてた。その間実は裏でおそろしい計画がなされていたなんて俺もIも知る由もなかった。。。 俺達がバックをするようになったのはつい最近で、俺はそんな事するなんて知らなかったから初めは凄い抵抗してやらせなかったんだけどHの度に言われて、ダメって言うとしょんぼり叱られた子供のような顏をするIが妙にかわいくて俺は心の準備はできていたけどそんな顏を見たくて一ヶ月近く断り続けてきた。ずっと断り続けてきたから、してもいいよって言うタイミングが分からなくって、俺はIの誕生日にしようと決意した。 Iの誕生日の前後2日、俺らは学校をサボって旅行に行った。───その前の日にAVとか売ってる店で買ったローションとうちに残ってたゴムをカバンの奥にしまいながら(笑) 新幹線に乗り、目的地まで行き観光をしてからその日泊まる旅館に夕方到着した。旅館に着き、部屋に案内されて説明を聞き終わるとすぐにIが飛びついてきた。温泉好きな俺はとりあえずIを適当にあしらって温泉に入る事にした。その旅館は個室それぞれに小さな露天風呂が付いてて最初そこに入った。眺めもすごく綺麗で感動しながらつかってたらIがひっついてくる。俺がよけてもついてきて、円になってる露天を一周したとこで俺もあきらめた(笑)Iのやりたい気持ちはよ〜く分かるから(温泉でやりまくる!と決めた俺らは一週間抜くの禁止にしていた。一週間も抜いてないなんて前回の話の時以来だったからかなりきつかったと思う。もちろん俺も我慢するのかなりつらかった) 逃げるのをやめてIの方を向いて、首に腕を回してキスをした。Iよりも先に舌を侵入させてて、後から考えると俺のががっついてんじゃん(汗)って思った。キスだけで俺の下は勃ってんのが分かった^_^;Iの手が胸に降りてくる。お湯の抵抗で動きがゆっくりになってそれがまた気持ちよく感じた。 |
| 待ってました。続きお願いします。!! |
| 続きがすっごく気になるんでお願いします(≧∀≦)δ |
| レスありがとうございます!!えっと何かこの話、高2の秋に起きた事を冬ぐらいに振り返った様な視点になってるみたいなんでそうゆう風に見て頂けると…(笑)ちなみに俺ら今年22になるんで4年以上前の話って事です。 俺は我慢できなくってIのを触った。Iのマグナム(俺はそう呼んでる笑)も首をもちあげていた。盛りがついた犬みたいに興奮してる俺を押さえつつ露天風呂の縁に持ち上げられた。石がひんやりと冷たかった。「がっつきすぎだから(笑)」と言う言葉と石の冷たさで落ち着くと急に恥ずかしくなった(^^;)それでもやっぱり勢いは止まらなくてIも立たせて、ピクピクしてるIのものにしゃぶりついた。 「あ〜!ヤベ超気持ちいい、裕介、こっち見て?」って言われて上を見上げた。俺が夢中でしゃぶってる姿を見下ろして「エロいよな〜俺の調教のおかげだな(笑)」って言われた(恥)俺は恥ずかしくて顏が真っ赤になってたと思う。見上げるのをやめてまたしゃぶるのに集中した。俺もなかなかテクが上がったみたいでIはかなり感じてる。言葉にならなくて荒い息遣いだけが聞こえる。 「あ、あぁ〜すげ…マジヤべー…」俺の頭を押さえてマグナム(笑)を引き抜いた。 「俺もしてやるよ。」と言って俺をまた縁に座らせて俺の胸に舌を向けた。いつもなら初めは優しく舐めてくるんだけどその時は最初から本気で舐めてきて 「んっ!あっあ、はぁ…ふっ」そんな擬音しか出てこなかった。Iの手が下に下がる。軽く扱かれるだけでも我慢汁がいっぱい出てくるのが分かった。1分くらい扱かれるだけでヤバかった(T_T)慌ててIの手を止めて目で訴える。またあのムカつく笑みを浮かべて 「テクとかは上がったのに早漏は治んねえな(爆笑)」と言って俺を見る。ムカつくけど否定できないし何か言葉責め(なのかな?)にも慣れてて俺Mだな〜ってこの頃思い始めてた…↓↓ 俺はまたIのをくわえた。いつもと違う場所ってのに興奮したのか俺はやたら気持ちが高ぶってた(笑)無心でしゃぶってたらIが手を握ってきた。俺は嬉しくて顏がほころぶ。Iが俺の手で、俺の口で感じてくれてる。Iが気持ちよさそうだと嬉しくなる。気持ちが満たされる。5分くらいしゃぶってたら 「あ〜イきそうかも…あ、ヤベ〜、あぁイクイク!」ドピュッて音が本当にして俺の喉に何回も当たった。 ハアハア言いながら俺にもたれてくる。 |
| 今回も凄くどきどきしますね。ぜひ続き願います。楽しみです。 |
| 「気持ちよかった!マジうまくなったよな〜後は…ここやれるようになろうな」って言って俺の後ろを触ってきた(恥) 俺は覚悟を決めてうなずいた。 「え、マジ…?いいの?」 「うん…いいよ、Iとなら。」恥ずかしくて前が向けない… Iが俺の顏を持って前を向かせた。 「よっしゃあ!!じゃあ早速2回戦と…」 「俺まだイッてないしそんなムードも何もないのやだ!つうか日付変わるまでダ〜メ(笑)Iが17歳になったら、ね?」ちょっとしょんぼりして子供みたいにうなずく姿が可愛い(>_<) 顏をあげてキスをしてくる。軽くキスをして俺の耳を舐めてくる。俺は耳が弱くてすぐに 「あっ…」と声を漏らした。その声を聞いたIはさらに耳を攻めてくる。 舌を深く差しこんだり息を吹きかけたり…俺は身をよじりながら声を上げていた。 「ここ、勃ってるよ?」と耳元で囁きながら俺のを触ってくる。 俺はWの刺激で体が震えてIにしがみついた。ちょっとそうしてるとまたイキそうになってきた。 「ヤバイ…イキそう…」そう伝えると耳を舐めるのをやめ、俺のを口に含んだ。 さらに強い刺激で俺は一気に絶頂が近付いて 「アッ、あ…ダメ、イクイク、イクー!」一気に出たのがIの口を通じて分かった。Iもあまりの量にむせてた(笑) 俺の出したのを飲み干し、キスをしてくる。お互いに相手のを飲んだから口ん中がマズイ!思わず二人とも笑っちゃった。 「部屋戻るか!」と言って俺の腕を引いて風呂から出た。 こういうたまに男らしいとこが本当にかっこいい(*^-^*)普段は俺より甘えん坊なのに(笑) 風呂を出て一息ついてたら俺の携帯が鳴った。誰からかな〜って見たらMからだった。 「もしもし?どうした?」 「いや、楽しんでるかな〜と思ってさ♪つうかIの事だからもうヤっちゃってそう〜」図星…(笑) 「うんもうすでに一回ヤっちゃった。。。」 「(爆笑)早いから!つうかIがさ〜裕介が最後までヤらしてくれないってしょっちゅう俺にグチってくっからさ〜早くヤらしてあげな?(笑)」 「は?んな事までMに言ってんの?もしかして他のみんなも知ってる?」 「え、あ、裕怒った…?まぁIも相談する相手あんまいないんだしさ…」 「だからってありえねえし!!普通に(怒)」 「ま、まぁせっかくの旅行なんだし怒ってないでいい思い出作んなよ?な…?」 「誰としゃべってんの〜?」と言ってIが俺の背中にベタ〜ってくっついてくる。 |
| いいですね〜。彼の甘える姿とか可愛いですね!! 二人のやりとりも好きです!! |
| 俺はムカついたから肩でIを払った。 「ゴメン切るね。また戻ったら電話するよ。」と言って電話を切りIの方を向いた。たぶんかなりすごい顏で睨んでたと思う。 「Mとかに俺が後ろやらせてくんないとか言ったんだって?ふざけんな、死ねバカ!!!」と言って荷物を持って出ようとしたら 「失礼いたします」と言って仲居さんが入ってきた。部屋を出ようとしてる俺を見てびっくりしてた。 俺はカバンを置いてとりあえず座った。 次々に料理が運ばれて帰るに帰れなくなって俺は席に着いて食事を始めた。 うまい料理につられて笑みがこぼれる。 「ふはっ!お前すっげえ笑顏!そんなうめえ?」 俺はムカついてたから無視した。 「ゆ〜うすけ?ゆ う?」無視。 「ゴメンって…俺も男だしやっぱ悩むじゃん。ヤリたくねえのかなぁってさ。本当にヤリたくないんならあきらめるけどやっぱ好きな奴とは一つになりてぇじゃん?どうしたもんかな〜ってMとかに話振られた時言っちゃってさ…」 「普通にありえないから!何でそんな話すんの!?つか俺がヤられる側って決定してんのもムカつく!」と思ってもない事を言ってた。 俺がIに入れるなんて変だし(笑)俺だって一つになるんならIに入ってきて欲しいって思うけど(照)…勝手に俺の話で盛り上がってるのが許せなかった。 「どうしたら許してくれる…?」 「許さない!つかもう俺食ったら帰るから」と言ってまた料理に手を伸ばした。そしたらIが立ち上がった。キレたかな?って一瞬ビビってたら 「裕介はいていいよ。そんなに嫌なら俺が帰るから」と言って荷物をまとめ始めた。(ヤバイ!怒らせた?どうしよ…)ってうつむいてるうちにIは部屋を出ようとしてた。 俺はこのままじゃIと終わっちゃうと思って、腕を掴んだ。 「帰んないでよ…」ゴメンが言えない俺はこう言った。そしたらIは俺の方を向いて寂しそうな顏しながら俺の腕を掴み返して 「ゴメンな?もうみんなにお前がいないとこで変な事言わないから。俺裕介がいなくなんのが一番つらいからもう裕介が嫌だと思う事はしないから。だから許して下さい!」と頭を下げられた。 俺はIの言葉が嬉しくて切なくてちょっぴり苦しくて、とりあえず頭を下げてるIを抱きしめた。 「俺こそゴメン…せっかくの旅行なのに気分悪くさせちゃって。」そうゆうとIは可愛い犬とかを見る時みたいにくしゃくしゃに笑ってキスをしてきた。 |
| でも玄関?ではまずいだろうと思って 「ちょっ、いつ仲居さん来るか分かんないじゃん!」って言ってIを引き剥がした(笑) 一件落着した俺らはまた食事を始めた。 くだらない話をしたりしながら俺は少しずつ緊張してきた。ついにやるんだ、って思ってドキドキ2割不安が8割って感じだった。 食事を終え、俺らは風呂に入りに行った。平日なだけあって人はちらほら、って程度だった。 Iが隣で浴衣を脱いでる。何かその姿がすげえ興奮した。やたらエロくて 「何かエロい(笑)」って言うと俺の方を向いて 「脱がしてやろっか?」と言ってきた。俺は恥ずかしいから逆を向いて脱ぎ始めた。 俺はやせてるから裸になるのあんま好きくないけど、Iはやせてるくらいのがいいって言ってくれるから最近少しは気にしなくなったかな? 浴衣を脱いでパンツも脱いだ。Iももう脱いでて 「早く行こうぜ♪」ってはしゃいでる。 30分くらい温泉を堪能してると気付けば周りに人はいなくなってた。 急に意識しだして俺は黙ったまま湯船の中でIの手を握ってIの肩に頭を預けた。Iは何も言わずそのままいてくれた。 「好き」聞こえるか分かんない小さい声で言ってみた。 俺が好きとか口にすんの告白した時以来かな?だからびっくりして俺の顏を見てた。 頭を離してIの正面に回って抱きついてキスをした。 Iとの距離をなくしたくて体を密着させた。俺は何か不安だった。Iと1㍉でも離れたら遠くに行ってしまいそうで。 「部屋戻ろ?」距離を0にしたいと思った俺はそれしか考えられなかった。 不安なんか消しとんでて今すぐIと一つになりたかった。 部屋に戻ると、当たり前だけど布団が二つ用意されていた。 部屋に入って後ろ手で鍵を閉めるI。そのまま俺を抱きしめてくる。 「好きだ。大好きだ。」 「うん。俺も…」(←いつもこんな感じでIの言葉に俺もって言うだけで実際口に出しては好きとは言わない) ベッドに寝かされてIが浴衣を脱ぐ。体を密着させてくるからIの体温が伝わってくる。 鎖骨辺りに舌を這わせてきてくすぐったいような気持ちいいような…そして強く吸い付いてくる。いつもなら絶対キスマークなんかつけさせないけど今日は抵抗しない。 Iのものになったような気分。 「ん…」と声が漏れる。 |
| ふと時計が目に入り、12時を回っていた。 「I、誕生日おめでとう。」俺の胸辺りに顏を埋めてたIが俺を見上げる。 「17歳おめでと。Iがこの世に生まれてきてくれて本当に感謝してる。」起き上がって俺からキスをした。何かさっきから俺変かも。妙に心が落ち着いてるっていうか、神聖な気持ちになる。このまま時が止まりそうな勢い。 でも今俺らがしてることは、これからしようとしてることは…(笑) 俺はカバンの中からローションとゴムの箱を探した。二つとも手に触れた。 でも少し考えて俺はローションだけを取り出した。それをそのままIに渡した。 二人とも何もしゃべらない。Iはローションのボトルを眺めてる。 「本当にいいんだな?」 「うん。」そっと俺に近付いてキスをする。こわれものを扱うみたいにそっと優しいキス。 ゆっくり俺を布団に寝かせてかぶさってくる。抱きしめたまま動かない。 「I…?」 「いや、ゴメン。何かどうしていいんだかと思って…」 「今さら?(笑)いいよ、俺、Iになら何されても。」 「分かった。痛かったら言えよ?」そう言って俺を脱がした。俺の足を広げさせて後ろを撫でる。すっげえ恥ずかしい…… 俺が渡したローションを手に取り、俺の尻にぬる。ヒヤッとして鳥肌が立った。 穴の周りをゆっくりまさぐってくる。 「力抜いてゆっくり深呼吸してみ。」言われたとうりにしたら指が入ってきた。 「うっ…」指を抜いて 「痛い?」と聞いてくる。 「ううん、大丈夫。続けて?」うなずいてまた指を差し込む。ゆっくり息を吸って吐いてを繰り返す。 「すっげ締めつけ…超エロいんだけど。」Iはかなり興奮してるみたいだった。目がかなりエロい(笑) 今さらだけど俺相手にそんな興奮してくれてるって思うと嬉しいやら恥ずかしいやらで…^_^; 痛みはないけど圧迫感が強くてかなり苦しい。深呼吸をやめたら耐えられないくらいキツかった。 シーツを握りしめて耐えてたら、それに気付いたのかIが俺の手を取って握りしめてくれた。Iは指を動かさず握ってる手に力を入れたり撫でたりしてた。 少し慣れてきてさっき程は苦しくない。 Iもそれを指で感じとったのか指を動かしてきた。ゆっくり抜き差ししてくる。 その動きに合わせて無意識に声が洩れる。 「んっ、ん…んっ!」その声が恥ずかしくて手の甲で口をふさいだ。 「声、聞かせてよ。エロくて興奮するから。」そう言って俺の手を口から外した。 |
| 俺はたえず声を出してた。出したくないと思っても止まらない。 ふいにIが指を引き抜いた。ローションをさらに出してる。 「指、増やすよ?」黙ってうなずく俺。 一本入れてからさらにもう一本押し込む感じで入ってきた。 痛みで顔が歪む。Iの手首を掴んで耐えてた。たぶんかなり力入れてて痛かったと思うけど何も言わないで俺の手首を握り返してくれていた。 深呼吸、と思っても息が乱れてちゃんとできない。ホント痛くて死にそうだった(笑) 「痛い?よな…指抜くよ」 「抜かないで…」かなり弱々しい声で言った。やめたくなんてなかったから。 女の子だってみんな耐えてんだから俺だって…て感じだった(笑) Iは俺のアソコを揉んできた。俺のは縮こまってた。 Iがず〜っといじってたらだんだん大きさを増して固くなっていった。 前に意識がいってたおかげで後ろの痛みが少し和らいだ気がした。 「ちょっとラクんなったろ?」と言われ指を動かされた。痛みでも快感でもない変な感じがして 「んっ!ふっ、う…」と声を洩らした。それを気持ちいいて思ったのかまた指を抜き差ししてくる。 でも痛みはない。気付いたら呼吸もさっきほど乱れてはない。 「何か裕介の息に合わせてここもひくついてる。俺の欲しがってるみたい(笑)」 そんなん自分じゃ分かんねえよ!って思ったけどIのがほしいのは事実。手を伸ばしてみたけど届かなくって、 「触らして…」って言ったら嬉しそうに向きを変えてきた。 Iのはずっとビンビンだったみたいで我慢汁がすごいことになってる。 それを亀頭に塗り込むとまた我慢汁が溢れてくる。 俺は口を大きく開けてIのをくわえた。Iも俺のをくわえながら後ろをいじってる。 俺は刺激が強すぎてうまくフェラできなかった。 「あっあ、ん…あぁ、Iぃ。。。」俺はフェラをやめてIのへそ辺りに顔をうずめた。 またローションを取って今度は指が3本入ってきた。さっきまでみたいな痛みや苦しさは薄れてた。 すんなり入ったみたいで指を動かしてくる。3本の指をバラバラに動かして何かを探してるみたいな感じだった。 その指のどれかがあるとこに当たった時自分でもびっくりするほど跳びはねてた!指の動きを止め、一本ずつ今触れたとこをもう一度押す。 2本目の指が動いた時またビクッとなった。 「ここ、気持ちいい?」と言いながらそこばっかり攻めてくる。 俺は答えることもできず「あぁ!うっ!んー!」と叫びにも近い声を上げてた。 |
| やばい!!すっげー興奮する!!いいっすね。 二人の仲も良い感じだし。もっとよみたいです。 |
| 指を動かすのをやめてゆっくり引き抜いて、 「ゴムは?」と言ってきた。当たり前のように。でも俺は 「いらない。そのまんま入れて?」と言った。 少し困ったような苦笑いをされて、引かれたかな、って思った。 「やだ?……やっぱゴムつけなきゃダメかな……?」その問いに、 「ホラ俺さ、前はいろんな人とやってたじゃん?危ない事はしてないし今まで何かあったわけじゃないけどちゃんと検査したわけでもないし…」 「もし、もしだよ?Iが病気だったら俺一人で置いてかれんのなんか嫌だから俺も一緒に病気になる!それにIとせっかくするんだからゴムなんか邪魔だし…」何か恥ずかしいやら、病気とか真剣に考えてない自分に引かれたらとか思ったけどやっぱ何かゴム一枚が限りなく厚い壁のような気がした。 「一緒に病気になるとか、本当に病気の人に失礼だろ。」と怒られた。 声は静かだけどちょっと呆れてる感じ。自分の言った言葉に後悔した。 俺にそっとキスをして、 「裕介の言いたい事は分かるよ。俺も裕介とすんのにゴムとか無駄にしか思えない。その代わり、3ヶ月したら検査しよう。たしか三ヶ月しないと結果とか出ないはずだから。」真剣だった。俺は何も考えず生で、とか思ってたけど高校生の俺らもじゅうぶん危険なんだ、って考えさせられた。 俺の足をさらに前に上げてゆっくり俺に近付いてくる。 正直この体勢のがつらい(笑)俺は体操選手かヨガやってる人かよ!って感じだった(汗) Iの先っぽが当たったのが分かった。ゆっくり、本当にゆっくり俺に入ってくる。俺は何も考えずひたすら深呼吸してた。 やっぱマグナム君は相変わらずデカイ!!処女喪失にこのデカイのを入れるのは普通に無理がある(笑) それでも徐々に奥まで入ってきて、あるとこで激痛に襲われた。 「ちょっ、ちょい無理…それ以上入れないで…」途切れ途切れに嘆いた。 「こっからキツイ?」首を何回も縦に振った。手を繋いでそのまましばらくじっとしてた。 「もうかなり入ってるから。処女喪失おめでと♪」 「んっ…何か感動かも。俺ん中どんな感じ?」「すっげえ締め付けてきてヤバイから(笑)マジ気持ちいいもん。たぶんすぐイクと思う。」 2,3分動かないで俺の髪を撫でたりキスをしたりしてて、 「ちょっと慣れたみたいだな。さっきより少し柔らかくなってる。動くよ?」最後のしゃべり方がやたらかわいかった。 |