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 ▼続きの1  空 04/1/12(月) 20:17
   ┣Re(1):続きの2タチからネコの2日目の事  空 04/1/12(月) 20:20
   ┃  ┗Re(2):続きの3タチからネコの2日目の事  空 04/1/12(月) 20:33
   ┃     ┗最後のがあげらんねー(T_T)チョコットだけ  空 04/1/12(月) 21:03
   ┃        ┗Re(1):最後のがあげらんねー(T_T)チョコットだけ  空 04/1/12(月) 21:12
   ┃           ┗わーい書いた文だけはあげられたー  空 04/1/12(月) 21:16
   ┣思い出と言いわけ  kiyo 04/1/16(金) 3:46
   ┗思い出と言いワケ2  kiyo 04/1/16(金) 3:52

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 ■題名 : 続きの1
 ■名前 : 空
 ■日付 : 04/1/12(月) 20:17
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   三日間の○○にリクエストがあったので

マモルちゃんの病院は、入院患者さんも居るのですが
個人病院なので年末からお正月は、みんな帰宅します。
内科の個人病院なので
マモルちゃんの家族も毎年恒例のハワイ旅行中で
マモルちゃんは、適当に理由をつけて
初めからこのお正月僕を○○して調○する事を
計画していたようでした。
僕は、今実家に近いマンションで暮らしているので
家族にはマモルちゃんと盛り上がって
友達とみんなで温泉に行くからと連絡しました。

この時点でもう僕は、マモルちゃんに一日中
おもちゃにされてヤラレまくられたいと
好奇心と期待でワクワクしていたのでした。

もうその事を考えるだけで
めちゃんこ かたくして我○汁が
ジュルジュルと湧き出る有様です。

その連絡の電話をかけている間も
マモルくんは、僕の後ろを
舌をグリュグリュと動かして
激しく舐め上げていました。

暖かくネットリと柔らかで
ザラザラする舌が
僕の花開いてしまったケツマンコに
逃れようとしても逃れられない
執拗さで絡みついてきます。

「おかあさん? 俺 くふっん まもっちゃっ・・と
みんなっ と うくっ 温泉 いくっから」

「なんか変だけど大丈夫なの 息切れしてるみたい風邪?」

「いっ まっ はしっ・・て来たから じゃっ」

もうそれ以上言葉を言う事はできませんでした。
携帯を投げだした僕は、安心したためか
こらえきれず大きな声で喘いでいました。

「あっあーん まも・・っちゃあ はっうぐっ
いいよー あぁー もう いかせてーイジメないでー ああっふーん 」

マモルちゃんは僕の後ろから口を離すと
手で僕のサオを軽く握り

「ソラ そんなに気持ちいいの? いかせて欲しい
じゃあ俺がご褒美をあげたくなるようなおねだりをしてごらん」
そういうと背中をツルツルと舐めます
でも握った手はけして力をいれてくれないのです。

「あふっまもっちゃ・・そんなわかんないよ もうダメ 苦しいから オネガイ
いかせて ああ もう 」

僕は泣きながら懇願しました。

その時僕はメイドの格好をさせられていました
上は肩ぬきで半分ぬがされ
スカートは、たくしあげられ
ガーターつきの白いタイツ
タチヒザをつく状態で後ろ抱きにだかれ
イタズラされていました。

「そら だめだよ そんなんじゃ ご褒美はあげられないよ
もっと恥ずかしくて 
どうしようもない事を可愛いお口で言ってごらん」

僕はもう言葉すら思い出せなくなるほど感覚に溺れて
それでもイケナイのは
まもるちゃんがピンクのリボンで
僕の根元をしばってしまったからです。

「ああ まもるちゃん オネガイしまっ・・
僕の・・・からドビュッドビュッとコダ○を絞りきってイカセテくださー
ああ あー いく いっちゃう 出ちゃう ふぅっーん ああーん」

ビュクッ
僕の頭は白くはじけて一瞬本当に空へ浮いている思いました。


禁止語句でひっかかっちゃってアップできませーん。
どこな禁止語句がはいっているんだろ
結構消したけど なので

もしかしたらこの続きは
止む無くペケるかー
凄くかいたんです。

まだ二日目の所だけど
(T_T)無駄になるってのは
せつなーい

仕事の時は、時間ないじゃん


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts)@YahooBB219169243009.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):続きの2タチからネコの2日目の事  ■名前 : 空  ■日付 : 04/1/12(月) 20:20  -------------------------------------------------------------------------
   グッタリした僕の前に差し出されたのは、

極太の真っ黒でしかもイボつきの電○バ○ブです。
マモルちゃんがニヤリと笑って
バ○ブにスイッチをいれると
羽虫のような唸りを上げながら
クネクネとした動きをランダムにします。

僕はさすがにその大きくて真っ黒い極太の
電動イ○モ○に恐怖を覚えました。

それを入れられるのかという恐怖は、
かなりあって
体が萎縮しました。

けれども僕の穴には、さっき
タマゴ型のバ○ブが入れられていて

そのタマゴをすらヤスヤスと飲み込む
事さえたやすい
すっかり出来上がってしまった
ケツマンコは、
もうユルユルで

体もアレすら萎縮していても
ソコだけは
すぼめる事すらできません。

「まもるちゃん それは許して そんなの入れたら僕こわれちゃうから
それは怖いから ねえ まもるちゃんのにして まもるちゃんのを
僕のいやらしいケツマンコに入れてください」

けれども まもるちゃんは、僕のオネガイなんて無視です。

「マモルちゃん いや 怖いから もう オネガイ ソレだけは
止めて ヤダ まもるちゃん いやだー 止めて もう ゆるして
本当に怖いから いやー 入んない そんなのはいんなっ 
いっあっあぁっー やーっ」

まもるちゃんは、一気にタマゴバ○ブを
引き抜くと いやがって怖がる僕の哀願も聞かずに
ずぼぼっーと
深く極太イボつきバ○ブを
怯える秘穴に
さしてしまったのです。

「あうっん 」

挿入口に少し抵抗感があったものの
そこをズブっと通過すると
やられてから まだ二日しかたっていないというのに
僕のケツマンコは、
それがまるで当たり前というように
女の子のように

ニュクニュクと全てを飲み込んでしまいました。

中でいっぱいに広がって
キチキチのバ○ブと粘膜に
クネクネとした動きとランダムにイボがあたり

そのイボの一つは ぴったり前立腺に当たっています。
まもるちゃんは、
僕をあやすように優し後ろから抱きしめて

サオやチクビをソフトにいじり
耳の中に舌を入れて愛撫してきます。

「ソラ イイコだねー 良く頑張ったよ ほら もうこんな大きなモノをイレテモちゃんと感じているだろ もう ソラは僕のお姫様になっちゃったんだよ
ずっと 可愛がってあげるから もう他の人とはしたらだめだよ。
ソラが たくさんの人としてるって俺は凄くかなしかったからね
もう俺でしか感じられないように しっかり教えてあげるからね」

「ああーん まもっちゃん 僕 もう まもっちゃんだけ まもっちゃんのケツマンコだから もっとして もっと おしえてー」

背中から ぞぞっーと波だつ今までに経験の無い
体重すら体すら
すべてなくなって天に浮かんでいるように
手放しの快感が僕の体をつき上げてきました
体中ブルブル痙攣が3度ほど走り

僕はトコロテンしながら堕ちていきました。


禁止語句はどこだー
これ上がるかな?

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts)@YahooBB219169243009.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):続きの3タチからネコの2日目の事  ■名前 : 空  ■日付 : 04/1/12(月) 20:33  -------------------------------------------------------------------------
   マモルちゃんが僕をやったのは、
ヤキモチからだって事が解り
嬉しくて
体だけではなく心も愛された快感に
ただよっていたのでした。

ご飯も・・・もセックスの後の処理も
すべてマモルちゃんがしてくれました。

僕はベッドの上でマモルちゃんに食べさせてもらい
お風呂で体の中まで洗ってもらい
 はずかしかったけれど
飼いネコですから
そういう生理的な事の管理もご主人さまの前で
・・・もしました。

行為のエスカート以外
まもるちゃんはとても優しくて
僕はホンモノの動物のネコとして
まもるちゃんに飼われているような錯覚におちいるほどでした。

まもるちゃんに抱かれて眠る
その安堵感うっとりしました。

つぎの日 抜かれる事から朝が始まりました。
 バ○ブで後ろをイタズラされながら
サオをすられて一回
 2回めは口と下で
ネットリとじらされながら
 3回目は
まもるちゃんに ずこっずこっ突っ込まれて
トコロテンしました。

「ああーん イイ キモチいいよー とけちゃうー 」
しばらくすると家のチャイムがなりました

僕はビックリして身がすくみました。
メイドのタイツをはいて
ガーターをした僕

昨日から やられっぱなしで
足に力がはいらず
動けません。

こんな所をみられたら
なのにマモルちゃんは、
ハーイと軽く返事をして
ドアをあけにいってしまいました。

ほどなくして戻ってきたマモルちゃんの後ろには、
僕も知っているマモルちゃんの親友がたっています。

どういう事なのか僕の頭は、スグにまわりませんでした。

「ソラ あのね もしもソラが ヤラレルのをあまりにも嫌がったり
した後で逃げたりできないように 一生俺だけのものでいるしかないように
ビデオを撮ろうとおもって こいつが俺のはじめての奴だから
凄く上手いし信用できるし だから今日はビデオを撮りながら
3人でしよう」

いよいよ禁止用語がでてきました。
さてどれだよー

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts)@YahooBB219169243009.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 最後のがあげらんねー(T_T)チョコットだけ  ■名前 : 空  ■日付 : 04/1/12(月) 21:03  -------------------------------------------------------------------------
   全然 まずい事書いてないと思うしー
みつけらなんない。

後は 何だろ
撮影 カメラ ビデオ 二人がかり
嫌がる 無理やり ポラロイド 淫乱
けつツキあげる どれがダメなんだろー
 わかんねーよ まじで
 咥え込むとか?

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts)@YahooBB219169243009.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):最後のがあげらんねー(T_T)チョコットだけ  ■名前 : 空  ■日付 : 04/1/12(月) 21:12  -------------------------------------------------------------------------
   ビデオは用意されて 
タマゴバ○ブを入れられたまま
指で開かれ


僕はたしかに・・・ですが、
一人一人の付き合いとか気持ちとかは、大切に考えていたから
愛してくれているからの行為と思っていたのに
それがショックで悲しくて

泣きながら抵抗しました。
ですが二人がかりに
それでなくても
られっぱなしで
足腰おぼつかない僕は、
おしりをあげた格好で押さえこまれ

うごけません。
まもるちゃんはそんな僕のケツマンコからタマゴバ○ブを
ズムっとひきぬくと
一気に自分の物をズブブーっと
入れ込んだのです

「あっああーん 」

あまったるい声が自然に漏れてしまいます。
僕はもうスッカリ
マモルちゃんの女です。

全然抵抗もない僕のケツマンコは
とても素直に
まもるちゃんの動きに合わせて
嬉しそうに
深い場所に誘いこんでいく

「あぁっーイヤっこんなのはやだよ ちゃんと愛して
やっ あぁー やだぁー」

 心がいくらイヤだといってももう止めようもありません。
僕のケツはその快楽にすっかり花ひらいてしまったから
泣いてイヤがってもイッテしまうのです。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : わーい書いた文だけはあげられたー  ■名前 : 空  ■日付 : 04/1/12(月) 21:16  -------------------------------------------------------------------------
   以外なものが 禁止でした。
空のソ
コロッケのコ

なんでコレがだめなんだろう 
 指でソコをさらに開いて

これがダメだったしー

穴をヒクヒクさせてネダっているとしか思えない
僕のケツにまもちゃんの彼が入ってきました。

 それは本当にものすごい嫌悪感です。
僕はもともとタチなのに好きでもないやつに掘られるなんて

彼は、ユックリ深く ずくっずくっとしかも反りに癖のある
物凄くご立派な一品


彼のは前立腺に 触れていくので
 はめられた途端僕はもう激しく自分から動いていったのです。

二人にはめられ 中出しされて ぐったりしている姿を カ○ラでとられました
ご丁寧にポ○ロイドまでとって その場で見せられました。

 僕は自分の情け無さに泣きました。
マモルちゃんは医者です。
だから少しでも僕が逃げたり
とうざかったりする事で
リスクがでないよう万全の備えとして
準備しているのです。

そんな事などしなくても僕はまもるちゃんを愛しています。
それでもマモルちゃんは安心できないみたいです。

「ソラ この写○つかわれたくなかったら
 カ○ラに 自分で開きながら 
 僕のケツマンコやってくださいって言うんだ いいね」

 どうして信用してくれないのか 
せつなくて 

それなのに まもるちゃんにゾッコンの僕は ここまできても
マモルちゃんが大すきで
 泣きながら言われる通り言いました。
 「僕のケツマンコ ヤッテください」

やがてカ○ラは当たり前のように動きはじめて
僕は・・・・

 
禁止語句ってー一体なんざんす
 いやイイです
上がってくれたらそれで
 で このあとは撮影体験になるのですが
長いので疲れました。
 見る人も疲れるでしょうねー

こんなで抜ける?
たくさん抜いたり
ケツマンコが疼いてくれたら
凄く嬉しいなー
一人二人ってカウント数えるより
一回二回と数えたい

毎日したいのにズットしたいのに
まもるちゃんが無茶したから
しばらくオヤスミだって
なんだよー
こんなにしといて
その事っきゃ考えられないから
まあ浮気してオシオキされたい気持ち山々
エムにまで若干傾倒してる(T_T)

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts)@YahooBB219169243009.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 思い出と言いわけ  ■名前 : kiyo  ■日付 : 04/1/16(金) 3:46  -------------------------------------------------------------------------
   俺達はから幼馴染って奴で いつでもどこでも仲良しこよしだった。
小○3の夏だったかな隠れんぼしててよ。
あいつがいくら探してもみつからねえ。
廃車置場の廃車の中で素っ裸で泣いててよ。
何があったか解んなかった
色んなトコにアザできてて女の人に裸にされて
上にのられたってよ
 俺は泣いてるアイツに服着せて 家連れてって
アイツがいうには、ケツつけられたって
なんの事やら良くわかんねーまま 風呂で体洗ってやって
着替えさせて俺のベットに寝かせて泣き止むまで添い寝して
頭ナゼて寝顔みてたら蕩けそうな気持ちになった。
初恋って奴だべ。

それから俺は、まもなく精通してマスかくようになった
おかずはいつもアイツ
小○5の時オヤジのエロビを二人で見てたらアイツがモゾモゾして
それまで立った事がなかったのかパニクッて
どう考えても脳みそ女だからアイツ

大丈夫だって慰めて抱きしめてキスをした。
とにかくアイツはすげーかわいいガキだったから 抱きしめられたり
キスなんて 男女問わず毎度の事でキスったって所詮口びるつけあってるだけだしよ
 でも俺はマセテたというか。まあ普通だからエッチなもん結構見てて
おでこやら耳やら首にもキスしはじめたら 
 くすぐったがって体がピクンとして乳首が硬くなってて
それをいじったら 
さすがに嫌がったけど なんでだかトロンとした眼になっちまって
そのまま横にさせて乳首を舐めたら かわいい声だして
パンツに手をいれて触れた途端にいっちまって
俺は、すんげー興奮して気持ち良くさせてやったっていうのが
やたら嬉しくて自分のチ○コを出そうとしたら 
アイツが泣き出して俺は慌ててしまって 精通してなかったみてえで
おしっこ漏らしたと思って泣き出してんの。
 誰にも言わないでくれってさ。俺もコスカライガキだから
これは、自分で気付くまでそう思わせておこうなんてなー
 絶対いわねーから安心しろなんて言って慰めてた。

 

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts)@YahooBB219169243009.bbtec.net>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 思い出と言いワケ2  ■名前 : kiyo  ■日付 : 04/1/16(金) 3:52  -------------------------------------------------------------------------
   あいつの場合可愛い上にすげぇ素直で 快感覚えちまったんだべな
溜まってくると 自分で誘ってきた。これはマジな話
 
 中学になったらイロイロ解ったらしく解ったら解ったで
男同士っていうのは、本当はダメな事なんだとか心の病気だとか
 俺もその頃知恵がついてよ。さわりっこじゃなくてセックスってのしてえと思った。
 で男同士は尻の穴を使うって 
でもな 何を見てもイテェって書いててよ。やりてぇ時期のガキだし
 いつものようにイタズラしあってる時 ちょっとだけ 試みた
 アイツは、めちゃっ怖がった 

 俺は、それで萎えた。ああ本気でコイツを好きなんだって
どんな欲望より
優先してコイツが好きだって思った。

 中学2年くらいから やたらアイツはタッパが伸びて でも相変わらず
顔は、女より可愛くてそれでカラカワレタリ苛められてるうちに
すっかりグレちまって空手は習うわー
やたらめったら血の気が多くて 

 年上の女に食われてた。家が家だから それなりの学歴必要なぼっちゃん 中3になった頃には、家に閉じ込められてた。
 その頃は俺も同じ学校にいくためにすげえ勉強してて
ただ ただ一年すぎて

 高校に二人とも受かってサッカー部にはいって アイツは早速先輩に眼つけられて やられそうになって 暴れてアキレス腱きっちまって

 俺はもうボディーガードのノリでとにかく一人にさせねえように
気ぃつかって 
 女きらした事がねえしダカラ俺が抜いてやる必要がなくなっちまって

 でも長くは、続かねえガキの頃の癖なんだかヤルよりやってもらうってのが良いみてえで 

 けどソレからよタチの○リイ女に惚れちまって結婚するって言い出して
何をいってもきかねえ

 俺は結構金もってっから探偵やとって調べさせてもスゲエわりぃ女で
その結果書類見せて説得しても全然きかねえ

 ずっと側で守ってきたのに絶交するとまで言いやがって
それで俺は切れた。
 俺はもうどっぷりゲイでそういう繋がりもあった 
それで犯してビデオでも撮れば冷めるだろうって
俺が直接するには、可哀相すぎて出来そうもねえし

 暴れねえようにクスリも仕込んで が予想以上に負けず嫌いか
根性あんだか ずり上がる事さえできねえようなクスリなのに
 立ち上がるし 暴れるし 相手殴るし 所詮はチン○ラだからよ
切れちまったんだべな すげえ惨い目になっちまって
ソコが裂傷 病院に運ばれて やられた事実がみんなに知れ渡っちまった
 俺はビデオ見ながら泣いた 二度とみる気もねえ


 ビデオなんて売るつもりもねーし其れは全く俺のシラネー話で
自分で持っておくだけが目的だった。
  さらに誤算で そんな目にあっても未だ気持ちのツエェ奴だから
ぶっ潰しにいって半○○しにして警察沙汰

 が 事情聴取を再現をするってのはヒデエ事でスッカリ気持ちやられて
めっちゃ俺を頼って甘えて 

 トラウマになっちまったから本番できねえけど アイツのためだけに
愛してやった。
 そんな時には、アップしてるエッチ話みてえな喘ぎ声で
やたらめったら 可愛くて 

 俺のをしゃぶってくれたり ケツにいれるって以外は すげえ積極的にしてくれた。

 あまあまな恋人同士で幸せだった。でも暫くして俺をさけるようになり
行為も拒むようになり
 女ができたって噂がでてきた 俺はまさかと思ったけど
女と抱きあってる所みちまった。

 クリスマスイブに 二人にはなりたがらねえから みんなでクリスマスするってって みんなには中止になったって伝えて
  それでも まだ なにかしようなんて思ってなかった
でも次第にソワソワして イブに女と約束してたみてえで

 帰ると言い出して 無茶に酒のんで理性がとんでいたのもあるが
かっとなった俺は、馬ノリになって 押さえつけて 殴りながら やろうとした 一瞬 気を失いかけたらしいアイツが意識が戻ると同時に顔を殴ってきて
俺は鼻が折れちまった。

 俺としちゃ別に鼻折られたから どうのじゃなく それもまた反省してるし
そうしたら こういう所で 何をしてんだか

 あげくにちょっと目を離すと ヒデエ目にあってる
俺は何度もアイツを傷つけたから もう黙って見守っていようって
 そう決めたけど こういう所出入りして 

 友達には犯されかかって 暴れて生爪はがれて骨折してハダシで
泣きながら 雪の道あるいてたっていうし 
 
  俺だって我慢した 我慢して我慢し続けてこんな感じになってる

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