Page 2685 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼夜の陸上競技場で… 呂仁 06/4/5(水) 8:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 夜の陸上競技場で… ■名前 : 呂仁 ■日付 : 06/4/5(水) 8:32 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は172・57・19、相手は彼女もちノンケの173・59・19で親友だ。 彼は、僕の事を理解してくれてる大切な友達である。 高校時代、よくレポートを手伝ってあげた。その時も、冗談でお礼にエッチしてと言ったらしてくれた。 とは言っても、彼は乳首を舐めてくれただけだったけど(^_^;)あの時は、場所があったのになぁ… 卒業してからは、家が近いけどお互い仕事で忙しくてなかなか会うことはなかった。 昨日、パソコンをしているとメッセンジャーで彼が話しかけてきた。 最近どぅ?… 久しぶりなんでたわいもない話しで盛り上がる。 そんな話の中、冗談でしゃぶりたいと言うと、いいよ!って返事。 問題は場所だった、彼も僕も実家暮らしだから家は無理。車かと思い、車でする?と聞くと、彼は雨の当たらない外がいいと言った。 僕の家の近くに北球場公園と言って、陸上競技場、野球場がある場所がある。 そこの陸上競技場は特に夜でも、入れるし田舎だから人がまずいない。 そこでやることになった。 家まで彼が迎えに来てくれて、その場え向かう。 つくと時間も遅く雨もあって当たり前のように人はいなかった。 屋根がある観客席へ向かう。。。2会へ通じる階段で彼は仁王立ちで止まった。 どしたらいい? じゃあ、普通にズボン脱いで☆ と言うと、迷う事なくかれはジーパンとトランクスを脱ぎ大きな物を露にした。 驚いたのはすでに立っていたことだ。 前は舐め初めて、やっと立つって感じだったのに。 僕はしゃがんでしゃぶりついた。 彼が時たまだすあえぎ声とクチュクチュと言う音が階段へ響いてた。 しばらくすると彼は硬直し、あっいくといい、口にだすのを躊躇いながら思いきり発射した。 たまっていたらしい。仕事で彼女とも左手もご無沙汰らしくて。 少し飲まないと口から爆破するくらいの量だった。 続きはまたね! |