Page 2677 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼リーマンと俺… レン 06/4/3(月) 17:33 ┣Re(1):リーマンと俺… ごん 06/4/3(月) 20:58 ┃ ┗Re(2):リーマンと俺… レン 06/4/3(月) 22:52 ┗リーマンと俺2… レン 06/4/3(月) 23:28 ┗Re(1):リーマンと俺2… リン② 06/4/4(火) 19:05 ─────────────────────────────────────── ■題名 : リーマンと俺… ■名前 : レン ■日付 : 06/4/3(月) 17:33 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は165#53#16のケンタ、今日もサッカー部の厳しいシゴキに耐え家に帰ってきた。 「はぁー今日も疲れた!」そんな独り言を良いながらおもむろに学生バッグから家の鍵を探す………がない!いくらさがしてもない!「しまった!今日は親父もお袋も旅行で帰ってこないのに、、、」ボーゼンとたちつくす俺、すると。 「あれ!?ケンタ君どうしたの?」と隣に住んでいる27歳、ガタいの良い(学生時代はラグビーをしてたらしい。)リーマンの敦さんが声をかけてきてくれた。 「いやぁー今日、親父とお袋帰ってこないのに鍵忘れちゃって(笑)」今日は野宿かな(笑) 「もし好かったら俺の部屋に泊まる?」 「マジですか!ラッキー」ありがとうございます。つづく◇ |
| つづきめっちゃきになります〜! |
| ありがとうございます!初めてかいたんでそういわれるとうれしい♪多分続きは夜中に更新すると思います! |
| 「どうぞケンタくん、入って良いよ。」そういって敦さんはドアを開けてくれた。 「おじゃましまーす!」敦さんの部屋は以外にも小綺麗な感じだった、 「ジュースでもどう?」といわれ俺はジュースを、敦さんはビールを飲みながら話す事になった。 話が盛り上がってくると「⑯歳だもんなぁ〜青春だろ!?ケンタ君は彼女とか居るの?」 つづく |
| 続きが気になりますッ↑↑ |