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 ▼タチからネコへ変わった日  空 04/1/12(月) 5:55
   ┗Re  匿名希望 04/1/12(月) 12:08

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 ■題名 : タチからネコへ変わった日
 ■名前 : 空
 ■日付 : 04/1/12(月) 5:55
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   近所にある病院の子供で僕の憧れの兄貴マモルちゃん(仮名)に
僕はトコロテンでいけるほど
ケツマンコをズコバコ犯されるのが
何より好きなネコに開発されてしまいました。
今までは、バイっていうか突っ込み専門だったので
まさかコンナ事になるなんて・・・
 今もまだケツが疼いて欲しくてたまりません。
はじめてでトコロテンなんて
しかも痛くもなくコンナ幸福って
話さないではいられません。

 マモルちゃんは、東山くんのようなコザッパリした美形で
兄弟の居ない僕には本当の兄のような人です。
病院の跡つぎなマモルちゃんは、医大に進学研修などで
暫くコッチに居なかったのですが
ようやく戻ってきてくれました。

マモルちゃんには、マスのお手伝いをして貰ったり
ウシロを使わせて貰ったりで
僕は、女の子とやる時もずっとマモルちゃんのケツマンコの事を考えていました。
マモルちゃんのハスキーな甘い声とか
ピクピク痙攣するサクランボ色のねじり梅とか
舌を尖らせて先っちょだけでチョロチョロ舐めると
背骨が軋むくらいそりかえり僕の名前を甘ったるく呼んで
「あっふぅん イイヨー そら すき すき ああーん おんなのこになっちゃうよー」
反った背骨に舌を這わせて上へ昇ると
キュッと尻の筋肉をすぼめて
僕のガッチガチのチンコを
逮捕でもするように
挟みこんでケツを蛇の尻尾でも入っているみたいに振りまくる
「ああー入れてーズコズコしてーたくさんしてー」
両方の硬くなっているチクビを摘んで
背中に体を密着させながら
はじめは先っちょだけ入れて
焦らして
じょじょに深くユックリと埋め込むユックリとまた引き抜く
そのうちに僕のほうが耐え切れなくなって
激しく一気にのぼりつめる
抜かないでもそのまますぐに硬くなるから
3回分僕のものがマモルちゃんの中に注入される

じゅっぽっと音を立てて引き抜くと
マモルゃんの少し開き気味になったケツマンから
トロトロといやらしく白い樹液が
ケツからふとモモに滴り落ちてくる
「動くと漏れちゃう」
恥ずかしがるマモルちゃんが可愛くて
俺はわざとマモルちゃんの足を広げさせて
ケツをわし掴みにグイッと開いて
 中を観察するように覗きこむ
腹が気持ち悪くなる限界のマモルちゃんに
アヌス栓をし
風呂場に連れていく
手袋をはめて
マモルちゃんをマングリ返し
栓を抜くと同時にほとばしらせる
そこを更にいじくりまわす。

指をすぼめ開きっぱなしのグチョ穴に
グイグイ激しく突っ込みながら
もう出るものも無くなると

指でさらに前立腺を刺激する

マモルちゃんがグッタリするまで
マモルちゃんもその間何度も
トコロテンしているけれど

体もソコも綺麗にして
最後に優しくフェラをする
もうどうしようもないように
腰が動いてしまうマモルちゃんの
開ききった穴も優しくマッサージする

抱きしめてベッドに連れていく時
なんとも言えない甘い気持ちになった
マモルちゃんの綺麗な顔
目の下にできたクマが
凄く愛らしくて
マモルちゃんを満足させられる
自分がとても誇らしかった

 これが マモルちゃんの進学して遠くへ行く前の僕たちの蜜月です。
僕とマモルちゃんは2歳しか違わないので
お互い高校生でしたが、
僕は自分でいうのもナンですが結構ルックスが良く
中学の時アキレス腱を切って入院していた僕は、
動けないのをいい事に看護婦さんに犯されてしまい
退院まだ毎日逆セクハラされていました。
 凄く恥ずかしくて嫌で それに看護婦さんは、
臭かったので最悪でした。
 写真も撮られました。
僕は全然悪くないのに人に知られるのは凄く嫌で
断れませんでした。
 その看護婦さんは、自分の彼しを連れて来て
足を固定していたのでさすがに掘られる事はなかったですが
まだ仮性包茎だったソコを剥かれてしまいました。
剥かれた部分はとても敏感で痛いのに感じてしまい
立派な大人のチンコが育ちました。

で僕はそのりっぱに成長したブツで
冒険の旅にでました。
たくさんのケツマンコやマンコを
倒し経験を積んでいったのでした。

僕のブツは、鉄は熱いうちに打てって感じで
最高我慢強いブツになりました。
僕の我慢強い相方は
狭い世間さまにその存在を認められて
やがて開発部長として
未熟なマンコやケツマンコの育成に
貢献していきました。

ただ残念な事は俺がそうして
勇者としての修行に日夜励んでいた時に
一番したかったマモルちゃんの
秘境は、なにものかの手ではなく
ブツで開拓されてしまったのでした。

それでも僕はその新大陸に上陸して
どんどん開墾を進めていったのです。

なので年のわりにセックスにたいして
とても余裕のある僕でした。

で本篇です。

数年ぶりに見るマモルちゃんは筋肉質で色も黒い逞しい男になっていました。
で僕よりずっと男らしい感じです。
僕はマモルちゃんを抱く事ばかり考えていたので
ちょっとカルチャーショックをおこしました。

どこでそんな話になったのかは覚えていませんが
人間ドックに入ってみないかと言われ
まだ僕も若いですからその必要はないのではといいましたが
若いほうがガンなどの進行が早くて
症状がでてからでは手遅れになるっていうし
マモルちゃんがしてくれるというので
僕はシブシブ承知しました。

病院にいくとなぜか看護婦さんも居なくて
マモルちゃんに下着も全部脱いで
検査服を着なさいと言われ
そうしました。

はじめに腸のカメラをするからと言われ
おしりを突き出すカッコウでヒザを抱え
横向きに寝ました。

こういう検査で僕が恥ずかしがるから
看護婦さんをことわったのかなって
そう思いました。
が なぜか 手袋にローションをつけて
マモルちゃんが入れたのは指でした。

まさかそんな展開になるなんて
思ってもみなかった僕は、
声をだしてしまいました。
そして たってしましました。

マモルちゃんは両手に手袋をはめて
手を組んで指を立てる形で
両方いれて中で
中で指を広げたり
縮めたりしています。
指を曲げて前立腺を刺激します。

まっとうに立てない
はりつめた僕を支えながら
お風呂場に行くと
腸洗浄機があり
僕はそこで 腸を綺麗に洗われました。
それからは、もう

口で攻められ球ウラをバイブで刺激され
アヌスのいり口には
胃カメラの麻酔を塗られて

ジェルを中に注入されて
ケモノのカッコウで
ウシロから抱かれチクビにも
亀頭にも媚薬を塗られ

ウシロから優しくマッサージしながら
穴より少し上をチンコで擦られ
もどかしくも心地よくて
気がつけば何回も抜かれて
すっかりグッタリしていると

もう体のどこにも力なんていれようも無いほどで
むしろ少し気を抜くと眠ってしまいそうな具合で
その間にもアナルを刺激されて
 細くてイボイボしたものが入ったり引っこ抜かれたり
グチュっグチャっといかにもな音が響き
「空 この音は君が気持ち良くて出している音だよ」
なんてハスキーに囁かれ
「そろそろバージンを貰うよ」
最後にズルズルと全て引き抜かれ
かわりにスペースイッパイイッパイまで
アナルを広げきるモノで
僕の内部は満たされてしまいました。

そのイッパイイッパイの圧迫感と
ズルっズルっ
ヌチャッグチャッという音と確かに擦られる感触と
「ほら こんなに良い音がひびいているよ
僕に愛されて嬉しい?」
「気持ちイイ?」
「もっと愛してって言って ダメだよ顔を隠さないで」
「はじめてオシリでいっちゃう可愛い顔を見せて」
「腰を動かしてごらん 自分で良い所に当ててごらん」
「いくーって言ってごらん」
(はんっあん あんっ やっ恥ずかしい ああっ)
「凄く開いてるよ恥ずかしいカッコウで女の子にされてるよ」
「ケツマンコ トロトロだからもうオンナノコになっちゃってるよ」
「はじめてなのにそんなに気持ちイイ すぐ覚えたねー
もう ほら凄く腰動かしてる」
(ああっん うっそ うごかして ないもっん いいよー いっちゃう
凄く いっちゃう ああー)
 そして僕は失神しました。
それから三日ほどずっと調教されて
 僕はすっかりネコになってしまったようです。
マモルくんは凄く大事に優しくしてくれるので
僕はとても幸せです。
リバも出来るけれど 暫くはこの心地よさに
ヌクヌクしていたいと思います

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re  ■名前 : 匿名希望  ■日付 : 04/1/12(月) 12:08  -------------------------------------------------------------------------
   できれば調教された3日ほどのことを聞かせてください。

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