Page 2664 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼名犬ハチ公 TaU 06/3/30(木) 19:24 ┣Re(1):名犬ハチ公 よう 06/3/30(木) 20:07 ┣名犬ハチ公2. TaU 06/3/30(木) 21:39 ┃ ┣ん〜〜 yuki 06/3/30(木) 22:09 ┃ ┃ ┗Re(1):ん〜〜 TaU 06/3/30(木) 22:14 ┃ ┗Re(1):名犬ハチ公2. よう 06/3/30(木) 22:30 ┣名犬ハチ公-ベット編- TaU 06/3/31(金) 1:34 ┃ ┣ww yuki 06/3/31(金) 11:36 ┃ ┗Re(1):名犬ハチ公-ベット編- けんと 06/3/31(金) 18:34 ┣(*´艸`*) ゆうた 06/3/31(金) 7:56 ┃ ┗感想ありがとう! TaU 06/3/31(金) 8:13 ┃ ┗Re〜感想ありがとう! ゆうた 06/3/31(金) 12:09 ┣ワンコか〜♂ 薬屋シン 06/3/31(金) 17:01 ┗[無題] TaU 06/4/1(土) 6:50 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 名犬ハチ公 ■名前 : TaU ■日付 : 06/3/30(木) 19:24 -------------------------------------------------------------------------
| 「ハチぃー☆」 「わん!!」 廊下ですれ違うたびに俺はハチを撫でてやる。ハチもそれを嫌がったりはしない。 ハチ…♂(17歳)サイズ173cmくらい?サッカー部 まぁつまりハチは人間で別に犬に似ているわけでもない。 俺がハチと知り合ったときにはすでにハチはみんなに「ハチ君」の愛称で 親しまれていた。クラスも部活も違うし何で知り合ったかはあんま覚えてないけどたぶん俺が無理やりアドレスを聞いて勝手に送ったような気がする。一目ぼれって言うのかな?そんな俺に気づいてんのかは知らんけどハチは自然と俺になついた。 「飲みにいきたーい」 「犬が飲める酒なんかあんの?笑」 いつもこんな感じに俺がからかうとハチはふてくされてそっぽを向く。 後ろから近づいて肩に左手を置いて右手で頭を撫でながら 「ごめんなー、今日は無理だから明日の部活の後なっ」 って耳元で囁くとハチはちょっと赤くなって 「うん♪」ていって部活にいった。 ほんと犬みたいだなぁと思いつつそゆとこがまた好きなんだけど…笑 次の日ハチは校門の前でシッポ振って待ってた。 「2人で飲むの初だな」 「そだねー」 「ハチ酔っぱらうの早いからなー、だるい笑」 「今日はへーきだし!」 新宿の店で2時間の飲み放題を済ますとその日だけなぜか俺のが酔いが回るのが早くてもうへべれけ笑 「だいじょぶ?」 「んーだめ…」 「しょうがないなぁー」 気づいたら俺は家にいた。どーなったんだかはまったく覚えてないけど 頭も痛いしとりあえず寝た。次の日学校へ行くとハチが寄ってきてなんか嬉しそうでいつもよりなつっこい。 「なんだよっ笑」 「ご褒美は!?」ちょっと笑ってるハチ 「なんの?」 「昨日送ってってあげたじゃん!!!」 「へ?」 話を聞くと昨日はうちまでハチが送ってくれたらしい。 「うち来たならとまってっちゃえばよかったのに」 「でもたっくん寝てたし」 「あ、そっか。ありがとな」 「だけ?」 「手持ちのドッグフードはねぇぞ?笑」 「今日泊まりにいっていい!?」 「別にいいけど汚いよー?」 「やったぁ〜♪」 そんなこんなでハチはうちに泊まりにくることになった。 |
| 続ききになりまーす! |
| 「風呂はいるー?」 「うん♪」 「犬が先だと風呂が汚れるか笑」 「じゃあ一緒に??笑」 「死ね笑」 正直一緒に入ったら…ねぇ?笑 だから我慢しました。 風呂はいってから俺の部屋でテレビ見ながらまったりしてました。 しばらくたってそろそろ眠くなってきたらしく 「たっくーん…」 「ん?どした?寝る?じゃあ布団持ってくるからちょっと待って」 「ちがくて…」 「トイレ?トイレくらい犬でも一人で行くよ?笑」 「¢Ζμ<してィィ?」 「声がちっちゃくてきこえねぇよ笑」 「膝行ってもいいかって聞いたの!」 「枕ならあるだろそのへんに」 「いやなの?」 「そゆわけじゃねぇけど」 「じゃあ…」 ていって俺の膝を枕にして目を閉じたハチは今までで一番かわいかった。 「これ俺どーやって寝ればいいの?笑」 「俺が寝るまで寝ちゃだめー笑」 「ばーか…」 そーやっていつもどおり頭を撫でてやるとハチは嬉しそうに笑った。 気づいたら俺も座ったまま寝ててハチも俺の膝の上だった。 いつでもキスができる無防備な寝顔。まぁしなかったけど笑 起こさないようにそーっとハチをどかしたんだけどハチがおきちゃって、 「もう朝?」とか寝ぼけてて 「まだ夜中だから寝ろ笑」 「じゃあ一緒に?」 「死ね笑」 でもハチは俺のベッドに入ってきた。俺もそれを止めなかった。 「おやすみ」 「おやす…」 俺がそれを言い終わる前にハチが俺のの唇を奪った。 5秒くらい時間が止まった。 「寝ぼけてんのか?笑」 「うん♪笑」 「きたねー!犬とキスしちゃった笑」 いつもどおりにからかったのにハチはふざけてふてくされたりはしなかった。真剣に 「たっくんとって俺はハチでしかないの?春吾にはなれないの?」 「ハチ公にそこまで言わしちゃってごめんな笑」 そういってキスをしてやるとハチは満足そうに 「もう…意地悪笑」っていって抱きついてきた。 こっから先はご想像のとおりです笑 俺とハチの関係は今もたっくんとハチのまま…ただベットの上だけは ハチは春吾というかっこいい人間になっちゃうのでした。 |
| 続き気になるんですけど〜〜ww 書いてくださいな♪ |
| Hしてるとこ書けって?笑 |
| いいとこでおわりすぎっ!!ベッドの時の事とかもよければ書いてくださいね〜!!楽しみにしてまっす! |
| 「たっくんお帰りぃ〜♪」 「何でお前人んちでしかも俺より先にくつろいでんの?笑」 「だってたっくんのママが来てていいって言うからぁ〜」 こんな感じで最近は俺より先に俺の家にきてくつろいだりでやりたい放題のハチ公だけどまぁ浮気してない証拠だなと俺は安心してるんだけどね笑 「ふ〜疲れた」 「マッサージしてあげよっか?」 「犬にできんのか?笑」 「できますよぉー」 俺がうつ伏せでまたがる感じでハチがマッサージ。 「なんかこのポジション新鮮笑」 とかいってそのまま後ろから抱き着いてきてじゃれてくる。 これが俺らのスタイルってわけ。 「ハチぃー…」 「何ぃ?♪」 「…あたるんだけど笑」 「何が?♪」 「硬いのが笑」 「硬いのって?笑」 「チンコがあたるっつってんだよーーー!!!」 「あははは」 かまってほしいときはいつもこんな感じ。ほんと犬だな。。。 ハチの唇はほんと柔らかくて何度もしてるこのキスは毎回はじめてみたいな 気持ちよさと衝撃を俺にくれる。 「たっく…ん」もれだすハチの声もまたかわいいんだなこれが笑 乳首をいじるだけで体をよがらせて喘いじゃうんですうちのハチは笑 「やばい…」 「もう!?笑」 「たっくんうますぎるし…誰で練習したの?怒」 「春吾君だけですよー…」 ハチはほんとにやばかったらしくて俺が口にくわえてすぐ 「ちょ、待って…」 といてちんこを俺の口から抜いた。 「イっていいよ?何回でもイかしてやるから気にすんなよ」 そういってやると自分から俺の口に自分のちんこをもってきて速攻でイっちゃった。 「気持ちよかった?」 「うん…たっくーん…」 「なんだよっ笑」 「だーいすき♪」 またハチの唇が重なる。 そのたびに俺はハチが好きになる。何度でも何度でも… |
| メッチャよかったよ〜〜ww かわいすぎるwww |
| 広島の市内の高校生です。 メールしたいなぁ。 待ってます。ぃゃなら送らなくてもいいんでワラ |
| やばいこれ笑 ハチ可愛いすぎだべ♪wツボにハマリました☆w また書いてね♪♪ |
| 気に入ってもらえてよかった♪ でも本物のハチはまた鼻血もんです笑 |
| いーなぁ(*´艸`*)♪♪♪ 俺も彼氏いるけど遠距離でほとんど会えませんしー(´・ω・`)w TaUさん良かったらメールしない?♪ 高校生ですけど☆ |
| うらやましい限りでヤンスね♂あっしも犬がほしい(笑) |
| 俺はハチの世話で手一杯なんでメールはできないですけど、皆さんが言いといってくれたので「名犬ハチ公」を書き直してもっと詳しくしようと思いますのでそちらをお楽しみにー |