| | 今年の11月に文化祭がありました。おれは劇の照明係で、二人ペアを組んでやってました。その組んでたやつYは小学校からの友達でした。担当場所は暗い個室で外から誰も見えない場所でした。Yは5年のときからチン毛がもじゃもじゃにはえてて、(俺は当時もじゃもじゃではないが生えてます。)今では脇毛もボーボーです。小6ときちらっと見えたときチャックからチンコとチン毛がはみでててYに興味をもちました。小5や小6の時って生えてるやつ少ないから仲間だって思いました。小6の時の修学旅行の風呂の時間、Yのタオルをとろうとしたら、自分のをとられて、みんなにみせびらかせられ、挙げ句の果てにはみんなに触られたり、揉まれたりして勃起したところもみられ、めっちゃ恥ずかしかったです。その後学校でもよく触られました。そして帰りの電車のなかで(まだ小6の回想シーンです。)もう一人の友達Tにたたせられた挙げ句、一緒にトイレの個室にはいりしこってました。Tはちんこは太く、眉毛も太く、チン毛も遠足の時バスのなかでみんなにみせつけて驚かれるのもなっとくするほどはえていました。でもおれも6年になりちんこもチン毛もグレードアップしました。ちんげももじゃもじゃになり水泳パンツからはみ出そうだったし、勃起すれば亀頭が半分はみ出すぐらいになりました。これも毎日しこってた成果だと思います。そしてふたりでお互いのチンコをしこって、こすりあわせてたら、射精してザーメンをだしました。いつも帰りは一緒にしこってました。のりのわるいYはいっつも俺たちに見せる前にかえっていました。ひとのチンコはたたせるくせにひどいやつだと思いました。中学2年になった今、せっかくYと二人っきりになったのでいままでの恨みをYのデカマラで補ってもらいたくて仕方ありませんでした。照明の部屋に入る前に茶色く長いものを拾いました。なかは空洞でちょうどチンコがぎりぎり入るくらいの大きさでした。あとからわかったのですが、体育館にあるなわのさきっちょのゴムの部分だとわかりました。俺は心の中でしめしめとおもった。俺たちは沈黙してました。沈黙をといたのはおれでした。その一言は『やっべっ勃起したんだけど』
つづきは後程
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