Page 2646 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼あの時の俺… かんた 06/3/23(木) 21:40 ┣Re(1):あの時の俺… スヌーピー 06/3/23(木) 22:39 ┗あの時の俺…2 かんた 06/3/24(金) 7:14 ┗Re(1):あの時の俺…2 KKB 06/3/25(土) 1:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : あの時の俺… ■名前 : かんた ■日付 : 06/3/23(木) 21:40 -------------------------------------------------------------------------
| はじめまして!俺は高2のかんたっていいます!今から書く話は中3からのホントにあった話です!よんでもらえたらうれしいです…(^o^) これは俺が中3のクラス替えの時の事だった…あまりにも人見知りがはげしい俺に迅は最初に話しかけてくれた。 迅「かんた…って名前だったよな…!?」 俺「あ、はい…」 この時だろう…俺は初めて一目惚れをした…「俺は高山迅(仮名)!よろしくな!」「あ…里中かんた(仮名)です。よろしく…」「いいよ!タメ語でさぁ!」「あ…はい…あ!うん!」 迅は笑いながら「お前って面白いなぁ!今度遊ぼうな!」と言い残して帰って行った。 次の日にまた迅は俺に話しかけてくれた「かんた!!アドレス教えて!」「あ…はい…」俺はメモ帳にアドレスを書いて迅に渡した。すると迅は「さんきゅ!でも敬語はやめろよ!」と言って帰って行った。こうして俺は迅とメールをするようになった。そしてどんどん仲良くなっていつも一緒につるんでた! 夏休みに入ってすぐに迅から「俺らもう受験生だし、俺ん家で勉強しようぜ!」とメールがきた。「わかった!準備できたら行くよ!」と返信して準備していると「泊りがけで勉強だからなぁ!」とメールが帰ってきた!「まじ!?まぁ夏休みだしいっか!」と返信して準備をし終り家を出た! すいません…まだ話がエロくなくて…これからエロくなるんで続きも呼んで下さい(^o^)/ |
| 続きお願いします! |
| 返信ありがとうございます(^o^)/では続きを書きたいと思います! ピンポーン 俺は迅の家に着いた。 迅「おぅ!まぁとりあえず上がれよ!」俺「お邪魔します!」迅「今日はうるさい親もいないししっかり勉強しようぜ!」俺「頑張るとするかぁ…笑」 黙々と勉強して気付けば夜の8時を過ぎていた。迅「よし!終り!」俺「もう終わったの?まぁ俺は後でやろ……飯買いに行こうや!」 二人で飯を買いに行って食べ、マンガを読んでると 迅「かんたは宿題、後どこがのこっとるん?」って聞いてきた。 俺「後は…英語と保健」迅「保健なんて性教育だからすぐできるじゃん!」 俺「性教育とかお前とちがってヤリチンじゃないから女の体わからんし!笑」迅「いや…俺ヤリチンどころかまだチェリーだから!笑」俺「え?でも彼女いるじゃん!」迅「卒業はお前の為にとっておくよ!笑」俺「はぃはぃ…笑」迅「まぁいいや…風呂入って来いよ!」俺「おぅ!いってきます!」 ……二人共が風呂に入り終り寝る事になったが… 俺「俺は畳でお前はベッドかよ!」迅「いいだろ〜!笑」俺「畳痛いし寒い…」迅「なら入ってこいよ!笑」俺「うん…」そして二人でベッドで寝ながら話していた。ベッドではあまり身動きができない状態だった。するといきなり迅が「かんたのってデカそうだよな!」って俺のを触ってきた。俺は「ちょっと…やめろよ!」といい腰をひくがあまり動けず迅の思うがままに触られた…そして耳元で迅「やっぱりデカイじゃん!しかもかたいよ!笑」と言ってきた。俺は恥ずかしくなってかなり顔が赤くなった。 抵抗はしていたが触られていると気が抜けて何もすることができない…俺「もういいだろ!?」迅「いや…まだまだ!」といい今度はズボンを脱がされパンツの中に手がはいってきた。俺はおもわず「あっ…ちょい…」って言ったが迅は「なん分でイクかなぁ」と言い、楽しんでいた… 続く |
| 続き気になりまーす。 |