Page 2616 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼誰もいない部室にてNo1 良介 06/3/12(日) 19:54 ┗Re(1):誰もいない部室にてNo1 T 06/3/13(月) 0:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 誰もいない部室にてNo1 ■名前 : 良介 ■日付 : 06/3/12(日) 19:54 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は当時定時制高校に通う頃信じれない体験をしたのは去年の6月の話だった。相手の名前は仮名で書きます。 少し早く学校に着いてしまったので定時制の校舎前のベンチに座り時間潰そうと思い腰をかけた。とその時にあっそう言えば前にすれ違った時にイケメンの野球部の福島くん(仮名)居るかなと思い、大きなグランドで練習してる野球部の練習風景に目を写した。福島君は多分2年で身長が178ぐらいあるからすぐにわかった。福島君かなりカッケ〜って思いつつ、俺の頭は福島君の事ばかりに夢中になっていたら時間が来たので校舎に入った。夜9時になると授業も終わり友達と帰宅しようとした時に野球部の部室に灯りが付いていた。6月なので夏の予選の練習で遅くまでやって居る事が多いらしい。俺たちが終わると同時に野球部員の子達も帰宅していた。そこに福島君も友達としゃべりながら自転車をこぎ横を通って行った。すの後ろ姿を俺は眺めながら、だんだん好きになって行く自分が居た |
| 早く続きが見たいです。 |