Page 2588 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼お願い(>_<) 悠太 06/3/5(日) 23:58 ┣Re(1):お願い(>_<) ♪ 06/3/6(月) 0:44 ┃ ┗Re(2):お願い(>_<) ♪ 06/3/6(月) 0:45 ┃ ┗Re(3):お願い(>_<) ♪ 06/3/6(月) 0:46 ┗どぉも 悠太 06/3/6(月) 1:04 ┣Re(1):どぉも ♪ 06/3/6(月) 8:48 ┃ ┗Re(2):どぉも ♪ 06/3/6(月) 8:49 ┃ ┗Re(3):どぉも ♪ 06/3/6(月) 8:50 ┗Re(1):どぉも ♪ 06/3/6(月) 8:51 ┗Re(2):どぉも ♪ 06/3/6(月) 8:52 ┗Re(3):どぉも ♪ 06/3/6(月) 8:54 ┗Re(4):どぉも ♪ 06/3/6(月) 8:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : お願い(>_<) ■名前 : 悠太 ■日付 : 06/3/5(日) 23:58 -------------------------------------------------------------------------
| 2年くらい前に書き込まれてた、結人さんの『思わせぶりな寮生活』『アツイ寮生活』『dramaticな寮生活』の寮シリーズゎ、超いぃ話でこの掲示板でも屈指のエロ話でもあり自分的に凄い好きでした。 最近になってまた読みたいと思って検索したんですが、ゃゃ古いので携帯でゎ読めませんでした。過去ログにお蔵入りしている様ですが、誰かマトメテ編集して投稿できる人いませんか?! いつも名作を編集してくれてる《長文編集屋》さん、今回もお願いできませんか?! また結人さん、寮シリーズの続きを書いてくれたら嬉しいです!! |
| dramaticな寮生活しかなかったです。。 久しぶりです。「思わせぶりな寮生活」「アツイ寮生活」を投稿した結人っす!かなり間があいてしまったので忘れられっちゃってると思うけど、この寮シリーズ(?)の結末をちゃんと示しとこうということで、また書くよ!今度は高2の5月のできごとです。できれば前2作を読んだほうがわかりやすいと思います。この「Hな話掲示板」の検索機能で探して読んでみてくれ〜。 俺「祐!部活行こうぜ」 祐「あ、俺先生のとこ行かなきゃ。」 俺「オマエ最近先生のとこ行くの多いな。なんかやらかしたの(笑)」 祐「そうじゃないけど・・・先行っといて」祐はサッサと出て行った。 祐は学校で結構有名だった。バスケの腕はピカイチだし、容姿は端麗かつ爽やか、おまけに性格は優しい。こんな男を女子がほっとくわけない。俺は祐と仲がいいってことで、時々女子から相談とかされることがあった。俺は祐への好意みたいなものを持ちつつも、まだノンケのつもりだったから(←フェラとかしたくせにね)、そんな相談にものってやってた。その日も祐のことをいろいろ聞かれたりした。1日が終わり、いつものように祐と一緒にお風呂。背中を洗ってやりながら、小声でおしゃべりした。 俺「いやー、祐ちゃんモテモテだね」 祐「ん、何が?」 俺「女の子選び放題じゃん」 祐「・・・今日も告られたんだ」 俺「おっ、やるねー。『今日も』ってとこが憎いねぇ。でokしたの?」 祐「断った」 俺「えーっ、ひどい。なんでよ」 祐「かわいそうだったけど・・・興味ないもん」 俺「あらら。じゃあ俺にも興味ないってこと?」またふざけて聞いてみた。 祐「・・・」 俺「祐、また勃起してるよ。しゃぶっちゃうぞ〜」 祐「うるせーよ」祐は最近、少し元気がない。しゃべってるときもなんかそっけない。だから、からかって元気つけてやろうと思ってた。でも、そんなに深刻に祐のことをきにしてたわけでもなかった。 こんな感じで俺たちの1日は過ぎていく。祐とはあのオナニー事件(笑)以来、2回くらいフェラとか69をしたけど、アナルへ挿入したことはなかったし、お互い告白もしてなかった。 そんなある日の夜、祐が俺の部屋にやってきた。祐から来ることはあんまりなかったから俺は少し驚いた。 |
| 祐「結人・・・相談ってゆーか、なんてゆーか・・・」 俺「オマエが珍しいな。どーした?」しばらく祐は黙ったままだった。 俺「言わなきゃわかんねぇよ。俺でよかったら言ってみ?」 祐「うん。・・・俺、1週間くらい前、はじめてやっちゃった。女の人と」 俺「なんだ。そんなことならフツーじゃん。男なんだし。でもオマエ、興味ないとか言ってなかったっけ?」 祐「ホントはしたくなかった・・・でも、女子寮に連れ込まれて、してくれなきゃ帰さないって言うから・・・」 俺「強引な女だな(笑)で、何がいけないんだ?まさかナマでしたとか?」 祐「コンドームくらいつけたよ!」祐は恥ずかしそうに言った。 俺「じゃあ何だよ。気持ちよかったんだろ?」 祐「・・・うん。それがイヤだった」 俺「はぁ?アホかオマエ。気持ちよければいーじゃん」 祐「よくないよ!俺は・・・結人が好きなんだから!」そう言って俺に抱きついてきた。そして目を潤ませながら、 祐「結人は俺のこと、気持ちよければいいってことで今までやってたの?」俺はハッとした。祐はいろいろ悩んでたのに、俺は自分の気持ちに素直じゃなくて、祐を好きな自分を、ノンケのふりしてかき消してきたんじゃないか? 俺「初めて祐とやったときは、そうだった。・・・でも今は違う!祐、俺も好きだよ」祐の耳元でそうささやき、唇を奪おうとしたがふりきられた。 祐「ホント?いつもからかってばっかじゃん?」 俺「こんなときにからかってどーする?」 祐「・・・じゃあ、・・・しよう?」祐から誘ってくるのは初めてだった。 続く |
| ベッドに移動して、1枚1枚祐をハダカにした。2人とも既にちんちんは欲情していた。祐の体中を舐めまわした後、乳首を吸う。あの、ピンクのきれいな乳首だ。 祐「ん・・・んんっ」 俺「オマエのその声、いつもエロいんだよ」 祐「だって・・・ん」徐々に一番熱い場所に舌を滑らせる。亀頭全体が先走りの汁で濡れていた。それにかぶりつき、唇をうまく使って祐に快感を与える。 祐「んぁん、ハァ・・・ハァン」竿を舐めたり、タマを攻めたり、裏スジも。とにかく祐のちんちんにあらゆる刺激を与えたかった。 祐「ハァン!・・・あっ、あん」祐の肉棒がパンパンになってきた。 祐「結っ・・・人。ちょっと、待って」俺はタマを揉みながら答えた。 俺「何?」 祐「俺・・・入れてほしい。お尻に・・・入れて」 俺「今日は積極的だな〜。エロイな〜」 祐「だって、んあっ・・・時間・・・ないし」 俺「何の?」 祐「いいから。入れて・・・あんっ」仰向けになって脚を大きく開く祐はいっそうエロだ。俺はちんちんの先端を祐のアナルに当てる。初めてだし、慣らしてないから少し時間がかかった。祐の痛がってるような感じてるような顔を見て、俺はますます欲情した。 俺「ハァ。・・・動くよ」祐の両ひざをつかみながら腰を振り、中を探る。 祐「あっ、あっ、そこっ。あん!」必死でそこを突きまくる。 俺「祐、ハァ。締め付け、感じるよ、んんっ!」祐の顔は淫らに紅潮して、快感を味わっている。俺も同じだ。 祐「あん。イク。結人、好き!ああぁ、ハァ、あああん」 俺「お、俺、もうっ、ダメ・・・イクよ。あっあっ!」俺のほうが一歩先に果てた。祐の中で放っても熱が抜けない。少し遅れて、祐が射精するのが見えた。苦しそうな、でも最高に感じてる顔をしている。勢いよくドビュンッて飛び出した精子は祐の胸や腹に大量に散った。・・・エッチはお互いにあと2発くらいイクまで続いた。 2週間くらいして、祐が7月末に留学するっていう知らせがクラスであった。それを聞いた瞬間祐の顔を見ると、ニコッとしてた。俺は祐から何にも聞かされてなかった。 その夜、祐の部屋に行った。 俺「留学って・・・急にどーゆーことだよ?」 祐「べつに急じゃなくて、決まってたんだ。選抜の面接とか大変だったんだから」 俺「そうじゃなくて、なんで言ってくれなかったんだよ!」 祐「だって、・・・寂しいじゃん」駆け寄って、祐を抱きしめた。 俺「そういえばオマエ、英語をもっと勉強したいって言ってたな」 祐「うん。ゴメン・・・」 俺「行ってほしくない。けど、そんなことどーにもならねーな」 祐「ほんとゴメン。・・・言おうと思ったんだけど・・・」 俺「・・・がんばってこいよ」 祐「ダイジョーブ。Come what may, I wouldn’t change my mind. どんなことがあっても、俺は気持ちを変えねーよ」 俺「バーカ、そのくらい俺でもわかるよ」俺は泣きながら、祐と長いキスをした。 長かった寮シリーズがやっと完結です。みんな、読んでくれてありがとー!読むのしんどかったでしょ?ゴメンなさい。というわけで、俺は祐が帰ってくる来年7月をひたすら待ちます!感想も待ってますよ。 |
| ♪さん、大変有難うございます(*´∇`*)感激です! でも俺が見たいのゎ携帯ぢゃ見れない前半2本なんです↓パソコンなら過去ログ見れるらしいんで、誰かにそこをお願いしたいです。。すんません♪さん! |
| 思わせぶりな寮生活 【俺は高2、寮に入ってるんだ。ちょっと前の話なんだけど、寮でのできごとを書くよ】 その日の夜はなんか寝れなくて、真夜中1時ごろ談話室に行ってダラダラしてた。そこへ祐(たすく)が来た。祐「あ、結人(=俺の名前ね)。ちょうどよかったや。あした起こしてくれん?」俺「は?目覚ましかければいいじゃん」祐「それが壊れちゃってさ〜俺遅刻だったしょ?」確かに祐は前の日、遅刻してた。祐と俺は中学のときから親友だ。でもアイツの寝起きの悪さはすごいから、朝だけは友情をシャットダウン(笑)。だから祐は遅刻してばっか。かなり前だけど、朝、廊下でなぜかかなりキレられたし。俺「う〜ん、じゃあケータイでアラーム使えよ」祐「ケータイって電磁波とかヤバイじゃん。頭の近くに置いて寝たら健康に悪いかなって思ってさ。アラーム機能は使わないポリシーなの」健康マニア(?)みたいなこと言うやつだな〜って思ったけど、祐のそのポリシーを思い出した。俺「そうだったな。でもヤダ。どうせキレるんだろ」祐「まだあのこと怒ってんの?ゴメンって何回も謝ったじゃん。お願い!」俺「ヤダ〜。自分で起きろよ。目覚ましなしでもちんちん勃つだろ?」俺はいつものように祐をからかった。祐は顔を少し膨らませるようにして、祐「もう!とにかく起こせよな!」そう言いつつ、談話室内の自販機からジャスミンティーを買って出ていった。 祐は純粋っていうか、恥ずかしがりなトコがあって、この程度の冗談にも顔を赤らめるんだ。カワイイ。祐はいいヤツで、一緒だと気持ちがなごむ。でも好きとか、そういう対象じゃなかった。っていうか俺はいわゆるノンケだった。風呂に一緒に入るとき、祐のきれいな肌や顔立ちを見てもそのまんま(きれいだなぁ)としか思わなかったし、それ以上のことは頭に浮かばなかった。ときどきカワイイしぐさをするアイツはただカワイイ、それだけだった。管理人が見回りに来たら厄介だから、俺もしばらくして部屋へ戻った。朝になって、俺はいつもどおり身支度を済ませた。1限目の授業開始20分前。学校はすぐ近くだから軽く走れば2分くらいで着く。自分の部屋の鍵をかけ、学校へ向かう。っと、祐の部屋の前を通ったとき、夜頼まれたことを思い出した。(アイツ、食堂にいなかったな。いつも遅刻じゃかわいそうだし、起こしてやるか)そう思って祐の部屋に入った。 【続く】 |
| 俺「お〜い祐、起きろ〜」(シーン。)これだけで起きるはずもない。ベッドに近寄り、祐の顔のそばで声をかける。 俺「起きろ〜、起きろったら!」体を軽くゆっすてみた。祐が布団を蹴ってタンクトップ姿があらわになった。(ん?あらら)祐は見事に朝勃ちしている。服の上からもわかるくらいにしっかり。(純粋なくせに体だけは機能するんだな)祐がかわいく思えた。俺は祐のサラサラの髪をかき上げながら声をかけた。俺「祐ちゃ〜ん。お願いだから起きて〜。体は元気なんだからさ」そのとき、急に祐が腕を伸ばして俺の首にしがみついてきた。(おわっ、何すんだよコイツは)祐「ふんん、んぁぁ、結人、もっと寝ようよ・・・んぁ」整った祐の顔がグンッと迫る。俺は見とれそうになった自分をかき消すように言った。俺「んぁぐ、何言ってんだよ、遅刻しちゃうぞ」(は?コイツ寝ぼけてるんだな。ったく)俺はふざけ半分で、祐の小さな唇にそっとキスして、それから耳元で優しく言った。俺「もう俺は行くよ。早く起きろよな」そしてベッドに背を向けてドアのほうへ行こうとした。すると、祐「ふぁぁ・・・好き。ん」祐のつぶやきが聞こえた。俺は完全にドキッときた。振り返ると祐はまだ眠っていた。俺はもう一度ベッドに近づき、しばらく上から祐を見つめた。スヤスヤいってる。マジでかわいすぎ!タンクトップから鎖骨が見えてセクシーだった。俺が思わずそれを指でなぞると、さっきと同じようにまた祐に抱きつかれてベッドに入った。祐の勃起はまだ健在で、俺の太もものとこに固くあったっている。祐「んねぇ、寝ようよ・・・」(ヤバッ。俺まで勃ってきたじゃねーかよ)俺は祐のことがいとしくてたまらなくなり、ギュッと祐を抱きしめた。祐「ぅんん、ゆう・・・っと、ヤ・・・」寝言なのか何なのかわからない祐の言葉をよそに、俺はしばらくずっとその態勢を保ってた。 【続く】 |
| 祐は時々「ハァ。・・・ん」みたいな声をかすかに出してくる。でも、確かに寝たままだ。俺は祐の唇を指で触ってみた。指先からヘンな感じになってきて、俺のちんちんはますます大きくなった。なんか自分でもよくわからない気持ちになったんだ。と、急に祐の目がパッチリ開いた。今度は正気みたいだった。祐「ええぇ!!!なんで結人がいるの?!やめろよな」って言って、俺を突き放した。(はぁぁ???お前が引き込んだんだろ!!!)口に出そうとして、やっぱやめた。なんか俺の中で整理がついてなかったんだ。しかも急に祐が起きるから、こっちがびびった。お互い勃起したちんちんを隠して何気ない振りするのに必死だったし。時計を見ると、もうとっくに1限目は始まっていた。俺「ああ、遅刻じゃん!お前が起きないからだぞ〜」祐「!。結人に起こしてって頼んだんだった。ゴメン!!!」だってさ。ったく。俺たちは2限目に間に合うようにして、ゆっくり学校に向かった。その途中で祐に聞いてみた。俺「なあ、朝のこと覚えてる?」祐はギクッて感じで、少し顔を赤くした。でも、祐「・・・朝って今じゃん。ねぼけんなよ」(怒!!!寝ぼけてたのはお前だろーが!!!・・・強がる祐もカワイイ〜)祐の真意は未だにわからないんだ。俺はその日以降、なんかアイツのことが気になり始めたんだ。祐の思わせぶりな言動にドギマギする寮生活を送ってる。幸せなんだか、悲しいんだか・・・。【一応、これでひとくくり。ほとんどエロ話じゃなかったな。しかも寮っぽいかさえ不明。期待してた人、ゴメン!読んでくれた人、感想・意見くれたら嬉しいな。ぜひぜひ!】 |
| アツイ寮生活 【7月31日の夜に「思わせぶりな寮生活」を投稿した“結人っす。”です。その話は高1の4月くらいの話だったんだけど、今回はその続き、高1の6月くらいのことを書くよ。前回はホンワカしてたけど今回はどこまで進むのかな・・・。できれば前話を読んでもらってからのほうがわかりやすいかも。とにかく読んでくださいね〜】俺と祐はちょくちょく一緒に浴場に行って、隣で体洗ったりしてたんだけど、前話のことがあって以来、少しドキドキしてたんだ。それまではどーでもよかった祐のちんちんも気になるような、ならないような。俺は腰を軽くタオルで覆う程度に隠してるんだけど、アイツはけっこうガードが固くて、しっかり隠してる。他のヤツは堂々と見せてるのも多いけどね。で、その日も一緒に風呂に入ってた。祐はバスケ部で(俺はサッカー部)、当時1年生ながら早くもレギュラーとってて、その日の試合で大活躍したってことを別の友達から聞いてた。俺「祐ちゃん、今日すごかったらしいじゃん。キャー、惚れちゃう!」って言いながら、祐の背中を洗ってやった。祐「う、うん。でも単なるラッキーだって」俺「またまた〜。中学のときからうまかったじゃん」そんな会話をしてると、肩越しに祐の股間がチラッと見えた。濡れたタオルにはなんか固そうなモノの形がついてた!俺は、他のヤツに聞こえないように小声で聞いてみた。俺「祐、もしかして勃ってる?」祐「は?」俺「なんだよそのコ・カ・ンは」祐「なんでもねーよ」俺「どーしたんだよ。なんか興奮したか?」祐「・・・っるせーな」祐は体を流してサッサと出て行ってしまった。(怒っちゃったかな?恥かしがりだからな)俺はまだまだノンケのノリだったから、その勢いで聞いてみただけだったんだ。祐のちんちんがどーこーって言うより、気嫌損ねちゃったかなってことが気がかりだった。だから風呂上りに様子を見に行って、怒ってるんなら謝ろうと思った(祐は優しいからすぐ許してくれるけどね)。それで、謝りに行くついでに、そのあとだべろうと思ってお菓子とか持って祐の部屋に向かった。 【続く】 |
| 俺「祐〜、入るよ〜」ガチャ。ドアを開けてビックリ。なんと、祐はオナニーの真っ最中だったんだ!!!祐「!!!あっっ。なっ、なんだよ!」祐は急いでズボンを上げ、何気ないフリをした。俺はあぜんとしてた。(ドアを開けたら祐のオナニー・・・)その事実を整理しきれなくて、何回かそのことだけが頭をめぐった。少し間があった後、俺はこれ以上祐を恥かしがらせないほうがいいかなって思って、気づかないフリをした。俺「だっ、だべろーかなっと思ってさ。ほら」そう言って、お菓子の袋を見せた。祐「あ、ああ。いいよ」俺「風呂場で、ゴメンな」祐「ああ、気にしてねーよ」5分くらい、その日の祐の部活の話をした。でもやっぱり気になる気になる(笑)。部活のことなんか、ほんとはどーでもよかった。祐の・・・。気になる!俺は思い切って言った。 【続く】 |
| 俺「誰のこと考えてた?」祐「は?急になんだよ」俺「とぼけんなよ。オナニーだよ。まだ勃ってるのがズボンの上からでもわかるぞ〜。してたんだろ?」祐「・・・///」黙る祐に、俺は学校でかわいいといわれている女の子の名前を何人か挙げた。祐「っちげーよ!」俺「また〜。恥ずかしがらなくていいだろ?オナニーくらい俺だってするし」祐「そりゃーな」俺「な、誰だよ。教えてくれよ祐ちゃ〜ん。もしかして俺とか?俺?」べつに期待してたわけじゃないし、ただのノンケのノリだった。けど、祐の様子がヘンだった。俺「えっ・・・俺?」祐「・・・(コクン)」正直こっちが驚いた。俺が祐のオカズだなんて。祐がうなずいたから、俺は前話のできごと以来、また1歩こっちのワールドに近づいた。祐がいとしくてたまらなくなった。俺「じゃ、・・・してみる?」祐「エッ?」俺「現実にヤッちまおーってこと」祐「・・・///」数秒間の沈黙の後、(我慢できねぇ)俺は祐に抱きついた。しばらくグッと抱きしめた後、祐の両肩をつかんで、祐を眺めた。祐お気に入り(←たぶん)のノースリーブから、きれいな肌と、そのくせしなやかな筋肉が大胆に俺を誘った。祐の上着を脱がせ、これまたきれいな乳首を、女の子にするみたいに舐めた。祐は抵抗しているような、してないような。それがまたイイんだな〜(笑)。 【続く】 |
| 徐々に下の方へ舌をはわせた。そして、ギュッと祐のちんちんを握った。俺は祐の顔を見た。祐「ヤッ・・・」そんな祐に、ニカッと笑って俺は祐のズボンを下ろした。ぺチンッとちんちんが現れる。白くてカワイイ、でもかっこいいちんちんだ。祐の顔つきを見ながら、エロい手つきでゆっくりそれをしごく。快感に顔をゆがめるアイツは最高だった。祐「んぁ、ハァ。・・・ヤ。ユウット。」俺「祐、前起こしに行ったときあったろ。そのときどんな夢見てた?」祐「あぁぁ。ハァ、知らっ・・・ねーよ」俺はしごくスピードを速めた。俺「嘘つかなくていーじゃん」祐「知・・・らねーっつ・・・てんだろ!」祐の困った顔を見て、祐をイジメたくなった。俺「いいのかな〜そんなこと言って?こんなことしちゃうぞ〜」俺は勢いよく祐のちんちんにしゃぶりついた。祐「!!。・・・ぁ、ぁああ。ンハァ」ジットリとちんちんをしゃぶり続ける俺の頭を、いつしか祐が両手で抑えていた。祐「んんぁ!イクッ!・・・はああぁ・・・イッちゃ・・・うって」その瞬間がやってくる前に俺は口を離した。俺「イッちゃいたいでしょ?なあ、誰の夢見てたのか教えろよ」祐「・・・恥かしくて言えるかよ」俺「俺には、そーゆー恥かしさとか忘れて聞かせてほしいな、祐ちゃ〜ん」そういって、祐の亀頭に軽くキスした。祐「!。・・・・・・マエ・・・よ」俺「え?」祐「オマエだよ。結人だよ!!」俺「・・・サンキュー」再び祐のちんちんをしゃぶった。祐「んああああ。イク!・・・イクイク!!!・・・んああああ!!!」ドビュッ!俺の口の中に祐の精子が元気に放たれた。俺はそれを飲み干した。俺「にがいな〜」 その夜はそのまま祐の部屋で一緒に寝た。俺も祐にしてもらって、口の中でイッちゃった。俺はノンケだったし、男同士のエッチでそれ以上のことがあるなんて知らなかったから、その後は祐を抱いて寝た。知ってたら勢いでいろいろヤッてたはず(笑)。【これでひとまず終了っす。今回は前話よりずいぶんアツイな。読んでくれた人、お疲れ〜。感想・意見を待ってるよ〜前話のことでもokよ】 |