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 ▼SMごっこ(エロ)  大地 06/2/18(土) 22:30

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 ■題名 : SMごっこ(エロ)
 ■名前 : 大地
 ■日付 : 06/2/18(土) 22:30
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   ※この物語はフィクションです。

 俺は卓仁(タクト)。中3の野球部。
 部活の帰り道。俺は同じ野球部の大地と帰っていた。ここまではいつもどうり。
「なぁなぁ卓仁、今日お前の家に行っていいか?」
大地からそんなこというのは珍しかった。今日は親が出張でいないのでまぁいいかと思い
「あぁ、いいけど」
と答えたら大地は大はしゃぎして自動販売機で二人ぶんのコーラを買った。
おごるなんてことも珍しかった。

 家について
とりあえず俺の部屋に招待した。
時刻は5時を回っていた。
二人で少し話した後、俺はトイレにいった。

俺は部屋にもどると残ってたコーラをいっきに飲み干した。
すると大地がにやりと笑った。そして
「おやすみ、卓仁」
とつぶやくと、俺は急激な眠気に襲われ、そのまま眠りについてしまった。

どのくらい時がたっただろう。
重いまぶたを開けると、目の前に時計が見えた。
その時刻は8時を回っていた。
一瞬不思議に思った。なぜ壁にかかってる時計が目の前にあるのだろう?
その疑問は自分の手を見て解決した。
俺の手は縄で結ばれ、天井のフックに吊るされていた。
なにがおきたのだろうか?

すると目の前に座ってる大地に気付いた。
「おはよう、卓仁」
「おいっ!何だよこれ。ほどけよ!」
と俺が叫ぶと大地は「嫌だ」とつぶやき俺に近づいてきた。
「なぁ俺お前のことが死ぬほど好きなんだ。だから」


「だから俺の物になってくれ。」


俺は頭の中が真っ白になった。
まさか!?大地が!?そんなことより自分の置かれている状況に絶望的になった。
すると大地は俺に近づいてきて、俺のの唇にキスをした。
「っ!!!おいっ!!何してんだよ」
「なにしてんだよ?ちがうだろ。お前の立場考えろよ」
すると今度は激しく口付けをし、舌を侵入させてきた。
なぜか俺は不快ではなかった。まさか俺!?
すると今度は黒ズボンの上から俺のペニスをもみ始めた。
「あはぁっやめろぉよぉ」
「そんな事言ってるわりにはお前のちんぽがちがちだぞ」
俺は信じられなかった。確かにおれのペニスはがちがちに起っていた。
するとこんどは俺の学ランを脱がしてきた。
「なんだよ。お前の乳首立ってんジャン。こんなことされて感じるなんてお前変態だな」
「ちがうっっ!これはああぁん」
今度はペニスと乳首を同時に攻めてきた。
大地は俺のワイシャツのボタンを起用にはずしていた。
「お前素肌にワイシャツかよ。肌きれいだな」
というと俺のワイシャツを前開きの状態にした。
すると俺の唇を舐め、首を舐めまわし、俺はその行為に感じてしまった。
「はぁ〜ぁん、大地〜ヤメっぁ」
「何気にお前も乗り気じゃん。はやくやってほしいんだろ?」
大地は俺の首を強くすい、キスマークを付けていた。あぁ明日は学校やすまないと。。。
今度はがちがちになったペニスをしまいこんでるズボンに手を伸ばし、フックをはずしにかかった。
片手で乳首をつまみ、キスをしながら起用にチャックを下ろし、ズボンを下げた。
あぁやってしまった。
「おいおい。お前ひもパンかよ。マジ受けるし。そんなエロいカッコしておかされたかったんかよ!その上包茎ってまじうけるぞ」
もぉだめだ。そのひもパンから俺の包茎ペニスが顔を出していた。
大地はそのひもパンさえはずし、つられてる俺はワイシャツを羽織っただけすげぇ恥ずかしいカッコになっていた。
大地は俺のペニスをしごき始めた。俺の口からはあえぎ声が響いた。
先からは先走りの雫がたれていた。
大地は自分の学生服も脱ぎ素っ裸になった。
奴のペニスはかなり長くて太かった。そしてずるずるに剥けていた。
室内には吊られた男と素っ裸の男がいる不思議な空間になっていた。

 大地は俺のペニスをしごき続け、とうとう俺は行ってしまった。
1週間オナ二ーしていなかったのででた液体は大量だった。
あたりにはにごった精子が散乱していた。
「はぁはぁぁはぁ」
「いっぱい出たな。この変態」
俺はもう体を動かし、声を出す気力が残ってなかった。
大地は吊られた縄をはさみで切り、俺は手を縛られた四つんばいのカッコになった。
すると、大地は自分のかばんから銀色の正方形の袋を取り出した。
俺はそれを知っているっっっ!コンドームだ。

奴はそれを自分のペニスに装着すると俺の目の前に差し出した。
「舐めろ」
俺が舐めるのをためらうと髪をつかみ、無理やり口に含んだ。
「うふっぅ」
しょうがなく俺は奴にフェラをした。口の中にはゴムのにおいが広がった。
奴のペニスがガンガンにたったころ、俺の口から離した。
今度はかばんからローションを取り出し、俺の体に満遍なくたらした。
ワイシャツはスケスケですげぇ恥ずかしかった。乳首はぷっくりと起ちあがり、濡れ濡れのペニスはまたはちきれんばかりに立ち上がっていた。
口からはあえぎ声が漏れた。
今度は俺のアナルにローションを垂らし、指を入れてきた。
「あぁっん」
突然のことについ声を出してしまった。
指を増やしグチョグチョにかき混ぜた。
指を抜くと今度はペニスをあてがい一気に突っ込んできた。
「ぉふっあぁぁん」
「うっすげーお前の中熱いっ。いいっ」
そして腰を激しく振って俺の前立腺を激しく刺激した。
「あっあっぁっあっぁ」
その行為がとても気持ちよくて、それに感じてる俺に怒りがこみ上げてきた。
しかし大地は容赦なく突き俺の意識は遠のいてき、俺は2回目の射精をしてしまった。
「はぁはぁぁはぁ」
すると大地も苦しそうな顔をし、アナルからペニスを抜いて顔の前に来た。
そして自分のペニスからコンドームをはずした。そのしぐさがとてもエロくて俺は奴にひかれてしまった。
そして自分のペニスを刺激し
「いくぞっ、卓仁ぉ」
といって俺の顔に発射した。
俺の顔は精液まびれで超エロかった。
俺は力尽きてそのままベットで寝てしまった。

目が覚めると時計は7時をさしていた。
ベットの上には俺と大地が裸で寄り添って寝てた。
俺が起きるのと同時くらいに奴も目を覚ました。
沈黙が続いたが
「なぁ卓仁、昨日はごめんな。。。」
と恥ずかしそうに言ったが俺は
「俺お前のことがすきかもしんない。。。おれお前のセックスに感じっちまった」
そういうと大地にやさしく口付けした。
俺の顔にはまだ精子がついてにおいもしてた。
その日俺は学校を休み一日中セックスをしてた。


愚作を最後まで読んでいただいてありがとうございました。
よかったらコメントください。

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