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 ▼卒業おめでとう  うめ 06/2/16(木) 14:25
   ┗Re(1):卒業おめでとう  ゴン 06/3/5(日) 14:22

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 ■題名 : 卒業おめでとう
 ■名前 : うめ
 ■日付 : 06/2/16(木) 14:25
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   「ご卒業、おめでとうございました」
そう言いながら、コーヒーを出す。
目の前にいる、憧れだった先輩に。
「よろしかったんですか?パーティー、誘われたんでしょ?」
止めようと思うが、つい刺々しい口調になってしまう。
「いいんだよ、別に・・・」
先輩はぶっきらぼうに返し、コーヒーに口をつける。
先輩は、東京の大学に行く事になった。
だから、必死で諦めようと、忘れようと思ったのに。
なのにその張本人は、卒業式が終わるやいなやうちに来た。
告白する事も考えたが、すぐお別れ、悲しくなるだけだと思った。
「実は、お前に言いたい事があったんだ」
なんだろう、先輩が俺に言いたい事って。少し好奇心にかられる。
「実は、俺は、お前の事が好きだ!愛してる!」
そう言うやいなや、いきなり俺の唇を奪った。
俺は驚いた。そして舞い上がりそうになった。
「それでその、卒業のお祝いと思い出に、やらしてくれないか?」
そして呆れた。たく・・・。
俺は仕返しとばかりに、先輩の唇を奪い返した。

先輩と俺は、ベッドに横になって、互いのモノを口に含んで舐めていた。
先輩は、俺のモノを激しく吸い上げる。とても気持ちがよかった。
俺も頑張って舐めるが、先輩のモノは大き過ぎて大変だった。
すると先輩は、俺のお尻に何かを塗りつける。多分、ローション。
なんて用意周到な先輩なんだ。おかしくて笑いそうになった。
先輩の指が、体内に入ってくる。一本、二本・・・。
快感の波が、体中に押し寄せる。
先輩は、俺の口から自分のモノを取り出し、俺を両足を大きく開かせた。
そして、ゆっくりと、先輩は完全に立った性器を、俺の中に突っ込む。
腰を振る、俺のモノを扱く、体中を舐め回す。
「先輩、俺、もう、デる・・・!」
沢山、お腹の上に出してしまった。
先輩は舌を這い回し、丁寧に俺の精液をふき取り、飲み干した。
先輩の腰使いが、ますます早く、荒くなった。
「俺ももう、いく!」
そして先輩もいった。俺の中で。沢山の液体を。
先輩は俺の中から、性器を抜き取った。
「穴、ヒクヒクしてるぜ」
笑いながら、俺を抱き上げた。お姫様抱っこ。
だがその手は俺のお尻や袋を刺激続けた。
「エッチ」
「ほら、風呂行くぞ!」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):卒業おめでとう  ■名前 : ゴン  ■日付 : 06/3/5(日) 14:22  -------------------------------------------------------------------------
   続き聞かせて〜

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