過去ログ

                                Page    2526
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼僕の甘い初体験  交渉人ファブリータ 06/2/14(火) 15:56
   ┗Re(1):僕の甘い初体験  交渉人ファブリーズ 06/2/14(火) 16:10
      ┗Re(2):僕の甘い初体験  交渉人ファブリータ 06/2/14(火) 16:30
         ┗Re(3):僕の甘い初体験  交渉人ファブリータ 06/2/14(火) 16:46

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 僕の甘い初体験
 ■名前 : 交渉人ファブリータ
 ■日付 : 06/2/14(火) 15:56
 -------------------------------------------------------------------------
   僕は17才の高2。名前はファブリータ。今の彼との甘〜い体験談をお話します。彼と出会ったのは某掲示板。僕はそこにメル友募集の投稿をした。すると間もなく、彼から最初のメールがきた。年は29才。元々、年上が好きだった僕は迷わず返事をした。それから間もなくして彼から会おうとのお誘いがあった。最初はとまどったけど、彼は信じれそうな人だったから、会うことにした。最初は横浜で待ち合わせ。ふたりでディスカウントショップをみたり、カラオケにいった。でも彼はエッチな事はしてこなかった。そのままその日は別れて、帰りの電車の中のメールで明日も会う約束をした。明日は僕もエッチな事をしてもらえるかなぁ〜っていう期待があった。そして次の日。横浜駅で待ち合わせて、駅前にあるヨドバシカメラにいって色々みたあと、昨日と同じカラオケBoxにいった。僕が歌っていると携帯にメールがきた。読んでみると『そろそろ触りたい』っていう内容だった。僕は少し照れながらいいよって触らせた。というより、触ってもらいました。我慢ができなくなってジーンズのチャックをあけて、手でしごいてもらったりした。すると彼から『しゃぶりたい』の一言。僕はとまどいながらも、

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):僕の甘い初体験  ■名前 : 交渉人ファブリーズ  ■日付 : 06/2/14(火) 16:10  -------------------------------------------------------------------------
   僕は戸惑いながらも、しゃぶってもらうことにした。でも彼が僕のアレに顔を近づけようとすると、こんな事をしていいのかと言う感情におされる。でも彼はしゃぶりたそうにしてるし、僕は覚悟をきめてしゃぶってもらった。その瞬間頭の中が真っ白になった気がした。彼は舌を使って僕が気持ちよくなっているのを楽しんでいるようだった。僕は僕で、今まで味わった事のない気持ちよさに負けそうになるのを我慢した。自分でも驚くくらいエッチな声をだしていた。『ダメダメダメ出ちゃうから』とか『ウッウゥ…気持ちいいよ』とか。僕はおもわず彼の背中に頬をうずめる。それでも彼はしゃぶるのをやめない。僕は我慢ができなくなり、『口に出していいの?』と彼に聞いた。彼はしゃぶりながら喉の奥で小さく『うん』とだけ言った。手とでされる気持ちよさで、とうとう僕は彼の口の中で果ててしまった。その瞬間ぼくの口から出た言葉が『イクッ!あっごめんな…さい』だった。僕の精液をしぼりとった彼はゴックンって飲んで一言、『おもったより苦くないね』って言った。カラオケにいられる時間がせまってたから慌ててチャックをして帰りの準備をした。その日はそこまでだった。それから一週間もしない間に

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):僕の甘い初体験  ■名前 : 交渉人ファブリータ  ■日付 : 06/2/14(火) 16:30  -------------------------------------------------------------------------
   彼からまたお誘いが。今度はもっとエッチな事をしたいからラブホテルに行こうと行ってきた。けど、見つかったらやばいと思った僕は彼のうちに行きたいといった。僕は神奈川に住んでいて、彼は同じ関東でもちょっと端の方に住んでいる。僕はお金がなかったけど、『こっちにくるなら交通費は心配しないで』って事で東京駅で待ち合わせをした。彼は僕より先に東京駅についていて、僕が乗ってくる電車を調べてホームで待ってた。彼はチケット売り場で、僕がくるときに買った150円の切符を、ちゃんと僕が乗った駅から彼の地元までの乗車券に変えてくれた。それから新幹線のチケットも買ってもらった。僕は彼のうちについたら一生じぶんの家に帰れないんじゃないかって考えが頭をよぎった。けど、彼は新幹線を降りると自動の切符販売機で、僕の地元までの乗車券と東京までの新幹線のチケットを買って僕に渡してくれた。交通費だけでも一万円以上使ってるのに…やっぱりこの人いい人だって思った。それから彼の地元をドライブしてから彼の住むアパートに行った。部屋は男の人の一人暮らしなわりには、キレイだと思った。ソファーに座って目にはいったのがエッチなビデオだった。僕は彼にみたいと告げた

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):僕の甘い初体験  ■名前 : 交渉人ファブリータ  ■日付 : 06/2/14(火) 16:46  -------------------------------------------------------------------------
   彼はくるときに買ったお弁当を食べながら、ビデオを再生してくれた。初めて見るエッチなビデオだったけど、内容が内容だったのであまり興奮しなかった。僕は我慢できなくなって彼のアレを手で触った。彼のアレはすでに固くなっていて、透明な汁がパンツについていた。僕が我慢できなくなって『したい』って言った。ベッドに寝かせられた僕は恥ずかしくなって、彼に脱いでもらうように言った。彼は着ていたシャツを脱いで、パンツも脱ぎすてた。僕はこんな間近で見る男の人の裸に興奮していて、自分のアレがびくびくと波うっているのもわかった。彼は押入れからローションとコンドームを取り出して、早速自分のアレに装着していた。僕のお尻にローションを塗りながら彼が指をいれてる。優しく…いれてる。彼ははち切れそうになったアレを僕のお尻にいれて、腰を動かした。僕はずっと、ウンチを漏らした感覚に襲われていた。彼は笑っていた。そのまま彼は僕の中で果ててしまった。コンドームにたまった精液をみてみるとすごい量だった。その後も彼は僕のアレを舐めてくれたり手でしごいてくれた。最高の初体験だった。もっと書きたいけど、疲れました☆最後まで読んでくれてありがとう♪

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 2526