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 ▼水泳部の後輩  うめ 06/2/11(土) 7:10

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 ■題名 : 水泳部の後輩
 ■名前 : うめ
 ■日付 : 06/2/11(土) 7:10
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   ここは、水泳部の更衣室。
俺の隣では、俺の大好きな、後輩の正宗が着替えている。
ここは男子校だから、正宗は特にタオルで隠していない。
一足先に着替え終わった俺は、正宗のデカチンを眺めていた。
「・・・、先輩、どこみてるんっすか!」
思わず見とれていたようだ。
俺の熱い視線に気付いた正宗が、急いで海パンを穿いて文句を言う。
「お前のが俺のよりデカイから悪いんだ!」
自分でも意味不明な事を言って反論する。
「・・・、なんっすか、それ。
 先輩、そんなテキト−な事言って、誤魔化さないで下さいよ」
頬を膨らませて、恥ずかしそうで、怒ったような顔で正宗は大声で抗議した。
「ああ、わかったよ、教えてやるよ」
そう言って、大声を出さないよう唇を唇でふさぎ、
正宗に接近してその耳元で囁いてやった。
「お前の事が、大好きだからだよ」
途端に、正宗の顔が真っ赤になった。
「ほら、お前の、海パンからはみ出してる」
そう言って、顔を出した亀頭を指で撫でてやる。
「あっ・・・」
正宗の体がピクンとはねる。
俺はそのまま少しの間、海パンの上から刺激した。
2,30秒で、正宗は精液を飛ばした。
敏感な正宗は、既に少し息が乱れていた。
「せ、先輩。もう終わりなんっすか?
 お、俺は、先輩にだったら、最後までやられてもいいっす!」
今度は涙ぐんだ目で俺に抗議した。
「俺、俺も、先輩の事、大好きです。だから!」
正宗のモノが勃起し、もはや半分位顔を出している為、
大して意味もなくなった海パンを脱がしてやる。
口に含んで舌で舐め、転がしてやる。
正宗の口からは、喘ぎ声が漏れ続けた。
「先輩・・・、俺、もう・・・、いきます」
そう言って、今度は口の中で発射した。
俺は、それを全部飲み干してやった。
「先輩、俺も先輩のモノ、舐めたいです」
そう言うやいなや、正宗はおもむろに俺の海パンを下ろした。
半立ちになった俺のものからは、既に透明な液体が流れていた。
正宗は、必死に俺のモノをしゃぶる。気持ちよかった。
俺も指を、正宗のケツにねじ込む。きつくて、生暖かい。
少しして、俺は正宗の口から完全に勃起したモノを取り出し、正宗を後ろ向かせた。
壁に手をつかせ、両足を大きく開かせて、そして、俺は思いっきり突っ込んだ。
そのまま俺は腰を振りまくった。
やがて俺も正宗も、頂点に達した。
「いく、いく!」
「お、俺もだ」
正宗のモノから3度目の射精が起こった。
そして、俺も、大量の液体が、正宗の中に飛び出すのを感じた。

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