Page 2522 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼水泳部の後輩 うめ 06/2/11(土) 7:10 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 水泳部の後輩 ■名前 : うめ ■日付 : 06/2/11(土) 7:10 -------------------------------------------------------------------------
| ここは、水泳部の更衣室。 俺の隣では、俺の大好きな、後輩の正宗が着替えている。 ここは男子校だから、正宗は特にタオルで隠していない。 一足先に着替え終わった俺は、正宗のデカチンを眺めていた。 「・・・、先輩、どこみてるんっすか!」 思わず見とれていたようだ。 俺の熱い視線に気付いた正宗が、急いで海パンを穿いて文句を言う。 「お前のが俺のよりデカイから悪いんだ!」 自分でも意味不明な事を言って反論する。 「・・・、なんっすか、それ。 先輩、そんなテキト−な事言って、誤魔化さないで下さいよ」 頬を膨らませて、恥ずかしそうで、怒ったような顔で正宗は大声で抗議した。 「ああ、わかったよ、教えてやるよ」 そう言って、大声を出さないよう唇を唇でふさぎ、 正宗に接近してその耳元で囁いてやった。 「お前の事が、大好きだからだよ」 途端に、正宗の顔が真っ赤になった。 「ほら、お前の、海パンからはみ出してる」 そう言って、顔を出した亀頭を指で撫でてやる。 「あっ・・・」 正宗の体がピクンとはねる。 俺はそのまま少しの間、海パンの上から刺激した。 2,30秒で、正宗は精液を飛ばした。 敏感な正宗は、既に少し息が乱れていた。 「せ、先輩。もう終わりなんっすか? お、俺は、先輩にだったら、最後までやられてもいいっす!」 今度は涙ぐんだ目で俺に抗議した。 「俺、俺も、先輩の事、大好きです。だから!」 正宗のモノが勃起し、もはや半分位顔を出している為、 大して意味もなくなった海パンを脱がしてやる。 口に含んで舌で舐め、転がしてやる。 正宗の口からは、喘ぎ声が漏れ続けた。 「先輩・・・、俺、もう・・・、いきます」 そう言って、今度は口の中で発射した。 俺は、それを全部飲み干してやった。 「先輩、俺も先輩のモノ、舐めたいです」 そう言うやいなや、正宗はおもむろに俺の海パンを下ろした。 半立ちになった俺のものからは、既に透明な液体が流れていた。 正宗は、必死に俺のモノをしゃぶる。気持ちよかった。 俺も指を、正宗のケツにねじ込む。きつくて、生暖かい。 少しして、俺は正宗の口から完全に勃起したモノを取り出し、正宗を後ろ向かせた。 壁に手をつかせ、両足を大きく開かせて、そして、俺は思いっきり突っ込んだ。 そのまま俺は腰を振りまくった。 やがて俺も正宗も、頂点に達した。 「いく、いく!」 「お、俺もだ」 正宗のモノから3度目の射精が起こった。 そして、俺も、大量の液体が、正宗の中に飛び出すのを感じた。 |