Page 2502 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼Hごっこ 琢磨 06/2/6(月) 22:24 ┗Re(1):Hごっこ ななし 06/2/6(月) 23:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : Hごっこ ■名前 : 琢磨 ■日付 : 06/2/6(月) 22:24 -------------------------------------------------------------------------
| 僕がコッチに入ったと思う出来事は13年前の5歳の時になります。 僕はいつもおとなしくて家で遊んでるのが好きな子でした。隣の家に住んでるT君は明るくいつも遊びに来ては怪獣ごっこなどをしていました。いつものように遊んでいるとT君は「俺んち行こう!」といってきました。疑うこともせず家に行くとT君の親が寝ている寝室に入って行きました。僕の家でもベッドでジャンプしたりして遊んだことがあったのでワクワクしながら入って行きました。すると僕をベッドの横に座るようにいわれました。さすがに変だろ思った僕は「何するの??」と聞きました。するとT君は「Hごっこ!!」といいました。まったく意味がわかりませんでした。T君はベッドの上の端の方に横になり、チャックを開けるように言いました。疑問に思いながらも言う通りにしました。T君が下半身全裸になると触るように言われました。初タッチはとってもやわらかくてなんともいえない感触、モミモミするたびにくすぐったそうにするT君。今までに感じたことのないドキドキ感。その後僕はいろいろなところを触りました。おしりとか乳首など明らかに感じている様子でした。そのとき、寝室のドアが開きました。T君のお父さんが入ってきたのです。T君はあわてた様子でズボンを上げ、平常な顔をしようとしてました。そのとき僕は帰りましたが、その後も三年くらいHごっこを続けました。 長い文章を読んでいただきありがとうございました。。。 |
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