Page 2499 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼テニス合宿の夜2 しゅん 06/2/5(日) 6:06 ┣Re(1):テニス合宿の夜2 ♂♂ 06/2/5(日) 6:18 ┣:テニス合宿の夜3 しゅん 06/2/5(日) 6:33 ┃ ┣テニス合宿の夜4 しゅん 06/2/5(日) 6:55 ┃ ┃ ┗テニス合宿の夜5 しゅん 06/2/5(日) 7:24 ┃ ┃ ┣Re(1):テニス合宿の夜5 にゃき 06/2/5(日) 8:01 ┃ ┃ ┣Re(1):テニス合宿の夜5 アイル 06/2/8(水) 10:23 ┃ ┃ ┣テニス合宿の夜6 しゅん 06/2/12(日) 13:51 ┃ ┃ ┗テニス合宿の夜6 しゅん 06/2/12(日) 14:05 ┃ ┃ ┗テニス合宿の夜。。。完結 しゅん 06/2/12(日) 15:31 ┃ ┗Re(1)::テニス合宿の夜3 ♂♂ 06/2/5(日) 7:20 ┗Re(1):テニス合宿の夜2 こぅ 06/2/13(月) 22:31 ┗Re(2):テニス合宿の夜2 しゅん 06/2/18(土) 14:19 ┗Re(3):テニス合宿の夜2 とも 06/2/18(土) 21:23 ┗Re(4):テニス合宿の夜2 しゅん 06/2/19(日) 4:46 ┗Re(5):テニス合宿の夜2 とも 06/2/19(日) 7:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : テニス合宿の夜2 ■名前 : しゅん ■日付 : 06/2/5(日) 6:06 -------------------------------------------------------------------------
| 、、、というわけでww。まず俺はかなり酔ってたタクトから脱がせた。。。まじ興奮、笑。でも栄太君は自分で脱いで浴槽に突入。。意識があるってわけで、思い切ったことが出来なかった。。。泣 でもとりあえずタクトにシャワーをかける、、、そして、背中に触れる。程よい肉と筋肉の堅さが丁度いい感じに左手に伝わるじゃん。。。興奮。。 俺「熱いか??」 タクト「いえ。大丈夫っすよ、もういいですよ」、、遠慮するタクトにそれでもとりあえず軽く身体を5分位かけて流した。。。 俺「どうだ??さっぱりしたろ??」 タクト「、、、、、。」 うごかない。。寝てしまったようだ。。。思わず俺はしゃがみ込むように俺の前から動かないタクトから目を離し栄太を見た。 栄太は浴槽の中で大の字で寝ていた。。。 思わず俺の悪魔が、、マジに起きた。。タクトの腕を揉んでしまった。マジ彼の腕は、テニス少年の腕って感じで、柔らかい感覚の脂肪と二の腕から盛り上がるように膨らんでいる筋肉と太さがたまらない、、、肩に付いた筋肉も噛み付きたくなるような感覚と肩幅だ。。。たまらず上半身大好きな俺は顔をタクトの頭上へ 、、おもわず、、勃った。。胸の膨らみとピンクの乳首が原因だ。。 たまらず触る、、、起きない。湯をあてても起きない。。。それを確認してあの昼間橋から見えた股間へと手を伸ばす。。。柔らかい感触が手のひらに、、俺は我慢できずにおもいっきり握ってしまった。。。 するとタクトの身体が急に反応し、目が開いた。俺はかなりあせった。 タクト「、、ん。あれ、、??、、、先輩??なにしてんすか?、、俺もう寝ますね。。」 俺「待って、身体まだ拭いてないから、、」 タクト「え??あ、、マジすいません。。でももう大丈夫です。」そういって立とうとするタクトを俺が支える。。。それでもタクトは、タオルを手にすると自力で身体を拭きTシャツとパンツをはいてしまった、、、、↓。 俺「おまえ、部屋どこだ??」 タクト「二階っす、、」 俺「俺も一緒に行くよ」と言った瞬間、栄太の動き出す音が風呂場から聞こえた。タクト「じゃあおやすみなさい。」タクトはいってしまった、、、俺はつい躊躇してしまった。。タクトの身体をもう一度みようと引き止めたい。でも栄太の身体が頭を過ってしまった。。すぐさま俺もシャツとボクサーを脱ぎ、風呂場に入った。 |
| 続き早くしりたいよぉ〜(>_<) |
| 次は栄太の番、と思い風呂場へ入る。でも明らかに栄太の動く様子が扉越しに分かる。 俺「栄太??大丈夫か??」 栄太「、、、はい、タクト寝たんすか??」 俺「、、、うん。」栄太が以外に正気なことに、がっかりした俺は仕方なく自分の身体を洗い流し始めた。。。。しばらくすると 栄太「先輩、、俺の身体ってどうっすかね??」栄太が俺の背後に正面を向いて立った。。。。 俺「は??」俺は鏡に映る栄太の顔を見ると同時に、その身体を目にする。。。栄太の身体はどんな感じかと言うと、それほど厚くはないが整った感じの胸。全体的に引き締まった感じだ、、 俺「おい?? 栄太??笑 なんだよ??急に??」 栄太「いや、、俺気になるんすよ。俺先輩よりも身体小さいじゃないっすか??先輩やっぱ身体でかいなって」、、栄太にからだをマジマジと見られて恥ずかしくなった。 俺「そうか??ちょっと最近は痩せなきゃって思ってるぐらいだから、、でも筋トレはちゃんとやってるさ」 栄太「どんなすか??」 俺「うーんと。。。」面倒くさくなった俺に思い浮かんだ。 俺「じゃあ、俺の部屋いこー。」 栄太「いいっすよ」 マジ合宿にしてお持ち帰り的な気分だった。 |
| 、、マジで??そんな感激に浸った俺。。でも振り向きざまに見てしまった栄太の上半身から目が、、うごかねぇーー。手をそのまま栄太の身体に伸ばす。。 やべぇーこいつ全く警戒してないじゃん。。簡単に胸筋にタッチ。。。。 俺「(マジいい。)」いい堅さだった。 俺「そうか??いい感じじゃん??いい身体してるべ。」 栄太「そうっすか??」栄太が少し嬉しそうだ。 そして俺達は着替えて、俺の部屋に向かった。、、かなり嬉しかった俺。。部屋を空けた。。。 しかし、、、最悪なことに他の奴らが6人も寝ていた。。。 俺「は??だれだよ、、、」 栄太「また明日の朝とかでもいいすよ」 俺「えー??マジ最悪、、、」俺の本音がでた。 栄太「別に今日でもいいすけど、、、」 俺「いや、、、違う違う。朝は寝たいなって、、、思っただけだ」 じゃあ明日の夜にしましょう。俺ももう眠いんで。 俺「そうだね。」意気消沈だった。栄太は自室へとむかってしまった。 急にイライラした俺も、早く自分の寝床を探して寝ようと3つ隣の部屋の扉を開ける。 、、、、、。2人しか寝てないじゃん。ラッキー、、、、と思って中に入った。そして布団に転がろうとした。瞬間、俺の目に飛び込んできた、、、、それは タクトの寝顔だった。。。そして先輩悪魔が俺の中にまた呼び覚まされてしまったのだ。。。ww |
| タクトは、、、もちろん熟睡。。。しかもシャツから可愛いヘソがみえた。俺は、すぐさまそのシャツをつまんだ。。そしてゆっくりとまくる。。。腹筋は割れてはないが、いい感じのお腹だ、、、そして触れた。。。堅くはないけど、、、柔らかさも丁度良い。。。。 さらにシャツを上まで押し上げた。するとあのピンクの右乳首がみえた。。。。舐めたい気持ちを抑えて、指で触れてみた。。。。 そして何を思ったか俺はその身体をカメラに納めてしまった。。。。 それから、指に唾液をつけて、タクト乳首に触った。。 急にタクトが寝ながら動きシャツを押し下げた。俺は寝たふりをする。タクトの寝息を確認して、シャツを上まであげる。。。また指で触れてみた。。。今度は動かない。。3回目も動かない。。。。よし。。。やった ついに俺は顔を近づけ、舌をタクトの乳首に、、、、 まず、先で舐めた。。動かない。。んで唇全体で舐める。 タクトの顔が歪んだ、、でもここまできたら俺も我慢できない。。タクトを起こさないように、18歳の乳首を堪能した。 ここでやっぱり終われないだろう、、、、、 俺の中でまたまた葛藤が、、、。。 先輩悪魔は、俺にタクトのパンツを下ろさせた。そして右手で撫でるように、円を描くように擦る、、 タクトの皮を被ったチンチンもそう簡単には反応しない、、 約5分後、、少し大きくなってきた。 約7分後、、変わらない。 約9分後、、我慢の限界が俺に来た タクトの可愛いチンチンを俺は口の中ゆっくりと含んだ。。。 タクトが眉間にシワを作り身体が少しくねった。 それでも俺はタクトのモノを口の中で転がすようにして舐め、、舌で徐々に刺激していった。 同時にタクトのチンチンも、、確実に刺激を受けて大きくなってきた。。そして俺も自分のパンツを下ろした。 |
| すごくなってきましたね(≧▽≦)続き楽しみにしてます(^O^)/ |
| 俺も続きが読みたいです! ぜひ、お願いします |
| ▼しゅんさん: >タクトは、、、もちろん熟睡。。。しかもシャツから可愛いヘソがみえた。俺は、すぐさまそのシャツをつまんだ。。そしてゆっくりとまくる。。。腹筋は割れてはないが、いい感じのお腹だ、、、そして触れた。。。堅くはないけど、、、柔らかさも丁度良い。。。。 > さらにシャツを上まで押し上げた。するとあのピンクの右乳首がみえた。。。。舐めたい気持ちを抑えて、指で触れてみた。。。。 >そして何を思ったか俺はその身体をカメラに納めてしまった。。。。 >それから、指に唾液をつけて、タクト乳首に触った。。 > 急にタクトが寝ながら動きシャツを押し下げた。俺は寝たふりをする。タクトの寝息を確認して、シャツを上まであげる。。。また指で触れてみた。。。今度は動かない。。3回目も動かない。。。。よし。。。やった >ついに俺は顔を近づけ、舌をタクトの乳首に、、、、 >まず、先で舐めた。。動かない。。んで唇全体で舐める。 >タクトの顔が歪んだ、、でもここまできたら俺も我慢できない。。タクトを起こさないように、18歳の乳首を堪能した。 >ここでやっぱり終われないだろう、、、、、 >俺の中でまたまた葛藤が、、、。。 >先輩悪魔は、俺にタクトのパンツを下ろさせた。そして右手で撫でるように、円を描くように擦る、、 >タクトの皮を被ったチンチンもそう簡単には反応しない、、 >約5分後、、少し大きくなってきた。 >約7分後、、変わらない。 >約9分後、、我慢の限界が俺に来た >タクトの可愛いチンチンを俺は口の中ゆっくりと含んだ。。。 >タクトが眉間にシワを作り身体が少しくねった。 >それでも俺はタクトのモノを口の中で転がすようにして舐め、、舌で徐々に刺激していった。 >同時にタクトのチンチンも、、確実に刺激を受けて大きくなってきた。。そして俺も自分のパンツを下ろした。 |
| タクトのちんこは大体手のひら半分ぐらいまで大きくなった。。俺は先っぽから丁寧に舐め続ける、、でも中々大きくならない。一方俺の方はもうMaxだ。抜きたい気持ちをこらえて、俺は頑張ってしゃぶった、、、、、、でもやっぱデカクならない。。。俺は身体を起こした、、「ふぅ。ここまできてあきらめらんねぇーし」そう思った俺は、左手で軽くしごきながら口でくわえた。それで更に右手はタクトのお尻付近を刺激する。。。。タクトのイビキが消えた、それでもしごき続ける。。 そして、、ついに、、タクトのがMAXになった。。。。。 |
| タクトのチンこの大きさは俺の手のひらより少し出るぐらいまで勃起した。ここまできたら、俺はタクトを起こさないように両手で扱く。。ちょっと疲れた。そう思って片手に変えたとき、タクトの身体に変化が。大きく腰を引いて身体をくの字にかがめるような体勢になった。。俺がもう一度しゃぶろうとした瞬間。。タクトのチンコから大量の精子が飛んだ、、タクトは気持ち良さそうに寝ている。そしてタクトの布団には、精子が沢山付いている。俺のシャツにも少し付いた。。。 「こいつ、先輩を差し置いて、、、」悔しくなった俺も、思いっきり手で自分のチンコをタクトの身体をおかずに扱いた。。そしてタクトのパンツの中に出すように俺も射精した。。。。すっきりした俺は、、そのまま自分の部屋に戻って。布団がないから仕方なく座って寝た。 次の日、1年生の騒ぐ声で俺は目覚めた。。。俺がその声のする部屋へ行くと、黄色くなったシーツを指差してコウジロウが笑っている。 コウジロウ「先輩、タクト誰かとやりましたよ、、、これ証拠です。」 俺はちょっと焦った、、まずい。平然を装って聞き返す。 俺「マジかよ??タクト」 タクト「いや、、多分夢精です。」 俺「多分??」 タクト「一応AV女優とヤッってる夢見てたような気がするんで、、、、ww」 タクトの顔が真っ赤だ。。。。それを見て、可哀想なことしたかなって思う俺。でも、やっぱり可愛いなとも思っていた。。。。。 文章下手ですんません。。。最後まで読んでくれた方ありがとうございます。。。良かったら感想下さい。 これでテニス部の夏合宿の話は終わりです。でも、、もうすぐ春合宿と新入生歓迎合宿があるんで楽しみです。。ww おわり |
| 続き早くみたいよぉ〜(>_<) |
| どこにすんでるんですか? |
| 埼玉県っすね。合宿は新潟県に行きました |
| 俺新潟出身で埼玉に住んでるよ! |
| プロフとアドあったら後日メールしましょうか?? |
| アドはとりあえずサブアドで、プロフか。23の学生で一人暮らし。身長162でわりと筋肉質。 |