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 ▼リーマンセックス(前編)  陽太 06/2/5(日) 1:12
   ┣Re(1):リーマンセックス(前編)  ひろし 06/2/5(日) 9:24
   ┣Re(1):リーマンセックス(前編)  龍 06/2/5(日) 14:54
   ┣リーマンセックス(中編)  陽太 06/2/6(月) 9:21
   ┃  ┗Re(1):リーマンセックス(中編)  宏志 06/2/6(月) 11:49
   ┣リーマンセックス(後編)  陽太 06/2/7(火) 1:48
   ┃  ┣Re(1):リーマンセックス(後編)  なお 06/2/7(火) 10:07
   ┃  ┗Re(1):リーマンセックス(後編)  ひろし 06/2/7(火) 11:35
   ┣リーマンセックス(番外編)  陽太 06/2/7(火) 10:58
   ┗皆様。  陽太 06/2/7(火) 11:06
      ┣Re(1):皆様。  Masai 06/2/7(火) 14:02
      ┗Re(1):皆様。  宏志 06/2/7(火) 15:42

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 ■題名 : リーマンセックス(前編)
 ■名前 : 陽太
 ■日付 : 06/2/5(日) 1:12
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   去年の春、俺は今の某アパレル会社に入社した。
初出勤の日、やっていけるのかという不安を胸に着なれないスーツを着て会社に向かった…
部長「今日からウチの部に入った斉藤 陽太君だ(22歳 当時ノンケ 仮名)」
俺 「斉藤です、よろしくお願いします。」 一応拍手みたいな、
部長「それで、今日から君を指導してくれる先輩の野田君だ」っと、紹介されました。
俺 「はじめまして斉藤陽太です、よろしくお願いします」
先輩「野田武人(27歳 仮名)です、よろしく」これが先輩との最初の会話だった。。
先輩の第一印象は、好青年、さわやか、笑顔、スーツが似合う…ようするにイケメンだった。
会社に入ってからというもの、ホントにすごく忙しくてひたすら仕事してました。
三ヶ月ぐらい経つと、ようやく仕事にも慣れてきて先輩から少しずつ仕事を任されるようになりました。。
そんなある日、いつも通り先輩「斉藤。ここのところ調べて資料まとめといてくれ!!」っと、言われ
俺 「はい。」
1日中調べて、資料を作成してました。
夕方やっと終えて、先輩にチェックしてもらいに
俺 「できました。」 先輩のチェック…。。
先輩「なーここなんでこうなっての?」
俺 「はい…?やべっ!!」
先輩「やべっ!!じゃねーよ。これ明日使うつもりなんだぞ!」
っと説教(温厚な先輩だが、仕事だとスイッチが入ったように鬼になる…)。
先輩「早くやり直して来い!!終わるまで帰さねーぞ。」 残業決定。
定時になりみんな帰っていく、
先輩「おい!どこまでやった?俺も終わったから手伝ってやるよ。」
俺 「すみません」
完璧に徹夜コースだと思ってましたが、先輩の仕事のデキが…違い過ぎる。
2人で3時間くらいで、終えることが出来ました(俺が1日かけてやってきたことって…)
先輩「よし帰るかー。」
俺 「はい、今日はすみませんでした。」
帰り道、
先輩「なぁー陽太って、飲み会とかあんま来ないけど酒嫌いなんか?」
俺 「酒好きですよっ、飲み会が苦手なだけで。」
先輩「会社の女の子飲みたがってんのに? 笑」
俺 「はぁー。」
先輩「はぁー、じゃねーし。 笑
そうだ。酒嫌いじゃないんだったら、罰として今日付き合え!!」
俺 「お供します。」
そして2人で居酒屋に。
先輩「じゃあー、三ヵ月でやめてニー○にならなかったお前に…乾杯 笑」
俺 「はぁー?! 乾杯 笑」
仕事の話もおいおいに、女の話に…
先輩「陽太、女いんの?」
俺 「いません。先輩はいるんですか?」
先輩「野暮な質問するんじゃねー。いたらお前なんかと呑んでないし。 笑
仕事いそがしいから。ここ数年は付き合ってないな 笑」
俺 「数年も?!」 (正直、こんなイケメンでも女がいないんだと、そのとき神に礼を言った。)
先輩「なんだよ!!」
・・・そんで、会社の女子とか下ネタなどたあいもない会話しつつ、ひたすら呑み続けた…
一人ベロンベロンになって、
先輩「そろそろ帰るか?」
俺 「はーい 笑」
先輩「大丈夫か?ウチ近いから泊まってけ!!」
俺 「だいじょーぶっす。」 寝る…
それからどうやって帰ったかは、覚えてないけど気付いたら見覚えのない部屋に。
そして、そこには先輩が…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):リーマンセックス(前編)  ■名前 : ひろし  ■日付 : 06/2/5(日) 9:24  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になります。
めっちゃ好きな話なんでものすごく興奮してますよろしくお願いします

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):リーマンセックス(前編)  ■名前 : 龍  ■日付 : 06/2/5(日) 14:54  -------------------------------------------------------------------------
    続き宜しくです〜。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : リーマンセックス(中編)  ■名前 : 陽太  ■日付 : 06/2/6(月) 9:21  -------------------------------------------------------------------------
   先輩「大丈夫か?」
俺 「すみません。ここは?」
先輩「俺んチ。陽太、帰れそうになかったから。」
俺 「マジっすか?!すみません帰りますねー」
先輩「はぁー終電なしし、泊まってけばいいじゃん?!てか、泊まれ!!」
俺 「はぁー。」
先輩「はぁー、じゃねぇー好きだから泊ってけ!」
俺 「好きって?! 笑」
・・・沈黙。。
先輩「マジで…陽太のこと好きなんだけど。。」
俺 「えっ?」
先輩「俺のこと好きか?」
俺 「好きって…?」
先輩「俺、バイなんだよっ。」
俺 「…。」
先輩「キモい?!」
俺 「好きです…。」
本心からかどうか、わかんないけどその時はじめて男に「好き」という感情をカンジた。
先輩「マジで?」
俺 「はい。」
先輩「じゃあ、キスしていい??」
俺 「えっ。」
返事もしないうちにキス。それも舌が口の中に初めての感触…男ってカンジ、そして今までしてきたキスとは違いリードされている…ウマいっ! カンジてしまっている俺。。
先輩「どう、男とのキスは?」
俺 「…。」
いきなり下半身を握られて、
先輩「たってんじゃん。なぁーフェラしていい??」
俺 「えっ…フェラ!!それはまだ。。」
先輩「こんなになってんのにか?」っと、揉まれながら言う。。
俺 「あっ…」、またカンジてしまった
先輩「目閉じたら女と変わんねーから。ちょっとやらせてみっ?」
(俺はそれでも、まだ決断することが出来なくて)
俺 「汚いんで、シャワー浴びたいんですけど」っと、かわした
先輩「そっかー、風呂はあっちな。」
俺 「じゃあ、入ってきます」
それで、考えつつ湯船に浸かってると…
先輩「陽太、入るぞー?」っと、いきなり入ってきました。
普段、風呂では前も隠さない俺がなぜか、意識してそっこう前を隠す。。
(先輩も湯船に。)
先輩「何隠してんだよ!!男同士なのに。 笑」
俺 「男同士って…」
でも、なぜかいつものスーツの先輩から想像出来ないほど筋肉質でちょっと焼けている肌、あそこもデカい、そんな完璧な先輩に
「魅力」という感覚が、そして興奮している…
先輩「隠すんじゃねーよ!!」っと、俺のタオルを剥ぎとる… ペロン〜
俺 「何するんすか?!」
先輩「ほぉー、なかなかいいもん持ってんなお前。てか、何でたってんだよ 笑」
俺 「うるさいです!」
先輩「俺のカラダに興奮したのか?なぁー?!」
俺 「…」
黙ってると、先輩がDキス。。(ヤバい・・・俺、この人好きだ。)
先輩「なぁー、はやく洗って続きしよ。」
俺 「う、うん」
・・・(ベットに)
まず、抱き合いキス
先輩「陽太好きだ。。」
俺は先輩に身を任せると、先輩はキスから俺の首筋、同時に手で俺の乳首を攻める。
俺 「あっ…あああ。」
先輩「乳首カンジる?」
俺 「…はぃ」
そう言うと、もっとエロくそして激しくなめ回してきた。
そんで、乳首は手で攻めたまま口は首から俺の腹筋へ(この激しさヤバすぎる、女なんか比べものにならないくらい刺激的だ…)
そして先輩は俺の下半身に(もう俺の下半身は先輩の攻めによって完全に勃起してる)
先輩「やっぱデカいな。」と言って2、3度シコッた後、俺は生暖かい感情を覚えた…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):リーマンセックス(中編)  ■名前 : 宏志  ■日付 : 06/2/6(月) 11:49  -------------------------------------------------------------------------
   続き読みました。いやぁマジヤバイっすねー。
読んでて自分のがたっちゃいましたよ。
俺、読んでるといつも想像しちゃうから今回もかなりやばいくらいたってました(笑)
続きがあるのなら是非読みたいんで、ゆっくりでいいんで書いてください。
よろしくお願いします☆
よかったらメールしませんか?もっと陽太さんのこと知りたいです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : リーマンセックス(後編)  ■名前 : 陽太  ■日付 : 06/2/7(火) 1:48  -------------------------------------------------------------------------
   フェラされている…
これがフェラ??今までの女では味わったことのない良さ。。(ツボを知っている。)
はじめに、亀頭だけを包み込んで唇と舌で刺激。
ちょっと軽めの気持ち良さがヤバい、
先輩「どう?」エロい顔で聞く。
俺 「…」
気持ちよさげにカンジている俺を見て、
先輩「お前先走りすげーな、エロすぎ。。」と、笑いながら言う
俺 「…」何も言えない。
徐々に亀頭から全体を口で、手は乳首やさしく攻める。。
ついに我慢できなくて、
俺 「ん、ん、あっ。。」と、声が漏れる
先輩はその声を逃さず、今度はちょっと激しく…
そんな刺激を5分ぐらい耐えつつ、快感を味わっていた
俺 「…ヤバいイキそうです。」
先輩「ダメっ!」っと、すこし中断。
先輩「陽太って、すっげーエロいな。」
俺 「。。」
先輩「俺、お前のこともっと好きになった。」爽やかに言う。
先輩「お前ばっか気持ちよくなるのズルいし、俺のこれどうしてくれるの?」
(先輩は自分の勃起してる下半身を見せて)言う。
俺 「どうすれば?」
先輩は何も言わずDキス。
先輩「俺みたいに攻めてみ。」っと言って
(今度は、先輩が俺に身を任せてきた)
俺は戸惑いつつ、とりあえず首筋を攻めつつ乳首を攻めてみる…
(女の肉体とは違い筋肉質でがっちりしていてオスの匂いがする。これが男のカラダなのか…)
先輩の表情を見る限り結構カンジてはいるようだ。。
俺は先輩のそんなカンジてる表情をみて、もっとカンジさせてやりたいという欲求に少しかられた。
俺は首筋を一通り攻め終えると、乳首を口で攻め、手でもう一方の乳首を攻める。
どうやら先輩は、乳首が弱いらしく声は出してないが相当カンジていた。
先輩「ん、ん。な、なぁ陽太って女とやるときは大体こうやって攻めてんのか??」
俺 「はぁー。こんなカンジっすけど?」
先輩「そっか。やっぱエロいよお前、」
それを聞いて、もっと俺は激しく刺激してみた、
乳首は結構多めに攻め、今度は先輩と同じように腹筋を攻めてみる。
ここは、あんまカンジてないらしい。
そして、下半身へ。。
さすがに、すぐに舐めることが出来ない…
俺が少し戸惑ってると、
先輩「別に無理しなくていいよっ」っと、気遣ってくれた
俺 「無理じゃないですよ!」(ここまで来て、ヤレないとは言えない)
とりあえず、手で握って2、3回完全に勃起してると思ってたが、また一段と大きくなった。
そして、意を決して全体を口に含む。
生暖かいそしてなんか脈なのかビクビクしている、デカさを考えてなかって喉の奥にあったってしまい俺は「ごほっ」っと咳き込んでしまった。
先輩「大丈夫か?」
俺 「は、はい」
もう一度、今度は亀頭だけを口に含む。
(女はこんなカンジなんだと思った、別にくわえてみるとそるほど違和感はない。 素から、興味があったのかと?少し自問自答。。)
先輩が俺にやってくれたように、舌と唇を使って刺激してみると…
先輩「なぁーお前、俺以外にヤったことあんのか?」っと聞かれ
俺 「ある訳ないじゃないですか!!」っと、笑ってしまった。
先輩「お前才能あるわー」爽やかに、笑いながら言う
俺 「…」 フェラ中断。
先輩「怒んなって!褒めてんだから、続きしてくれないの?」っと、また爽やかに言う。

俺 「ヤッてほしいんですか?」
先輩「もちろん。てか、やれ!!」(なんて強気なんだこの人…)
続きをする。。
自分でも、ぎこちない感は分かていたが、今度は亀頭から全体を口に含め舐め。先輩の攻め方と同じように、手で乳首も一緒に攻めてみる。。これは、相当カンジていようだ。。
声も微かにもれてきた、普段は爽やかなイケメンの先輩がこんなにエロく俺の目の前で カンジている。。(俺はすこし征服感を味わった)
先輩「陽太、エロ過ぎる…」
俺 「…」
もっとカンジさせてやりたい!!
俺はより激しく、手、唇、舌を使う。。
先輩「はぁ、はぁ、ん。。んはぁ、」
俺は何も考えずひたすら続けた、
先輩「ん、ん…はぁー、やべっ。」
俺の口の中に生暖かいドロっとしたものが、勢い良く3、4回入って来た。
すぐに、それが精液だということが理解できた。
驚きとあまりの量に思わず先輩の腹の上に吐き出し、また咳き込む。。
先輩「すまん、あまりに気持ち良くて…」笑いながら言っている、
俺 「はぁー。」(ちょっとボーとしていた。)
先輩「今度は俺が気持ち良くさせてあげるな。」
俺 「…」
なぜか、俺の下半身は何もされてないのに勃起してMAX状態に。。
先輩「なんもヤッてないのに、変態!!」爽やか笑顔で言う
さっきの続きで先輩は俺のをフェラし始める…
俺 「んん、んんん、はぁー」
先輩も舌、手、唇を最大限使って、俺を攻めてくる…そんな攻め、耐えれるわけがない
俺 「先輩ヤバいです、イキそ…うです。はぁ」
それでも先輩は俺のから、口を離そうとしない。。
俺 「離さないと…も、う。。。」
俺 「はぁー、あ、あぁ。」
先輩の口の中で俺はイッてしまった。
俺 「すいません。」
先輩「濃いなー」真剣に言う
俺 「汚いですから。」
先輩「陽太のだから、別に」っと言って、キスしてきた。なんか変な味がする…
先輩「どうだ?自分の味は?」笑いながら言う
俺 「はぁー。」まじぃー。
先輩「じゃあ、また風呂はいるか一緒に。」
俺 「はい。」
先輩「陽太好き。」っと言って、ぎゅっと抱き締められ。
俺 『武人好き…』っと抱き締め返した…


数日後、ケツを使った初Hとなるが。。
それは、俺と先輩の想い出に…

長々と読んでいただいた方、暇つぶしになれたら幸いでした。。
コメントをくれた方も、ホントにどうもありがとうございましたm(__)mうれしかったです 笑

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):リーマンセックス(後編)  ■名前 : なお  ■日付 : 06/2/7(火) 10:07  -------------------------------------------------------------------------
   お疲れ様でした☆
興奮しながら読ませていただきました!読んでて反応するものは反応するもんですね(笑)
初Hの話も読みたいです☆ひまがあったら是非書いてくださいm(_ _)m
あと、良ければメールしたいです☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):リーマンセックス(後編)  ■名前 : ひろし  ■日付 : 06/2/7(火) 11:35  -------------------------------------------------------------------------
   話読ませて頂きました。さらに興奮しちゃいました。思わずオレのモノも勃起しちゃいました。
是非、初Hの話も書いてほしいと思います。
あと良ければメールしたいんですが、どうですか?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : リーマンセックス(番外編)  ■名前 : 陽太  ■日付 : 06/2/7(火) 10:58  -------------------------------------------------------------------------
   それから俺と先輩は付き合うことになり。
今でも、仲良くしている…自分は付き合った相手(女だが)の過去に対して、今まであまり興味がなかったが。
先輩の初めての男はどんな人だったんだろうと、気になり始めて。。
最近、
俺 「武人の男の初体験って、どんな人だった?」っと、思い切って聞いてみた。
先輩は、言うのを少しためらっていたが…
先輩「陽太、絶対内緒だぞ…     部長。」

                              ・・・ 終わり

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 皆様。  ■名前 : 陽太  ■日付 : 06/2/7(火) 11:06  -------------------------------------------------------------------------
   感想どうもです。
自分のようなものに、興味を持っていただきありがたいです
個人的メール…控えさせていただきます、
よくこのサイトを見てるんで、いつか機会があったらぜひ。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):皆様。  ■名前 : Masai  ■日付 : 06/2/7(火) 14:02  -------------------------------------------------------------------------
   すげ〜良かった!
初Hも書いてよ!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):皆様。  ■名前 : 宏志  ■日付 : 06/2/7(火) 15:42  -------------------------------------------------------------------------
   そうですよね。まぁ機会があったら是非メールしましょう!

▼陽太さん:
>感想どうもです。
>自分のようなものに、興味を持っていただきありがたいです
>個人的メール…控えさせていただきます、
>よくこのサイトを見てるんで、いつか機会があったらぜひ。。

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