Page 2494 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼俺のライフ!! 普 06/2/4(土) 19:01 ┣Re(1):俺のライフ!! ちゅう 06/2/4(土) 22:43 ┣俺のライフ!!2 普 06/2/5(日) 1:03 ┗俺のライフ!!3 普 06/2/5(日) 8:29 ┗俺のライフ!!4 普 06/2/5(日) 11:59 ┣Re(1):俺のライフ!!4 この木何の木 06/2/5(日) 18:08 ┗Re(1):俺のライフ!!4 jpjp 06/2/8(水) 2:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 俺のライフ!! ■名前 : 普 ■日付 : 06/2/4(土) 19:01 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は19の大学一年生です。これは、僕が高校二年生から今までの話です。 僕は理系の水泳体型で、顔は女受けのいい感じです。その日は体育があり、男は男の中で着替えていました。僕は同じクラスのゆうきが好きでした。もちろんゆうきも女受けは良い方で、サッカーをしていました。普通の奴は、上下を交互に着替えるのですが、ゆうきはまず、パンツ一枚になり体操服を着る感じでした。 体育が始まると、まずは体操を始めます。その中に腕たてふせがあります。僕らの体操服のズボンは、半パンではなく単パンで、しかも股からはパンツがまるみえでした。僕は余り背は高くないけど列の後ろだったので、腕たてを始めると、後ろからみんなのトランクスが見え、中にはトランクスからチ○コが見えてる奴もいました。俺は、真っ先にゆうきの方を見ましたが、トランクスしか見えずとりあえず、ずっと眺めているだけでした。ゆうきのチ○コは見れずにずっといましたが、とうとう高校二年生として最大イベント修学旅行の季節がやって来たのです………。 |
| うわぁ!めっちゃ良いところで終わってるやん(>_<。)続きお願いします。 |
| 修学旅行では、もちろんゆうきと同じ班になりました。一つの班には5人います。その中に、僕の親友のしょうたもいました。しょうたは、めちゃくちゃカッコよく可愛らしい一面もあり、もてていました。が、女の子と付き合ったと言う話は聞きませんでした。 修学旅行は、長野でした。飛行機で行き、その日はホテルへ直行でした。晩ご飯を食べ、僕らは部屋にある風呂も良いけど大浴場の方へいきました。もちろん、いろんな理由を付けて僕がすすめたのですが、結局はゆうきと僕としょうたの三人で行きました。 脱衣所に着くと僕たち三人は奥から順に棚を一つずつ空けて荷物を置きました。 内心、下を見れる喜びとゆうきと風呂に入る喜びでピークでした。いつもどおりゆうきはパンツ一枚になりました。そこで、 「トイレに行って来るから先に入ってて」と、言われてしまいゆうきはトイレに行ってしまいました。わざと待っとくのもあやしいし、かといって………。今回は諦めて、しょうたと先に入ることにしました。しょうたは、筋肉質の体に身長も180あり、モデルって感じですが、その時はゆうきの事ばかり考えていたためか、余り目を向けていませんでした。それに気付いたのは、 「かず、何か口数少 |
| ゆうきはきっちりと腰にタオルを巻いてあらわれました。見るところを探す気力も無くなるくらいです。 「おせーじゃねーか大かよ。それとも一人で……(笑)」 僕は冗談混じりでゆうきをからかったりしました。 「まあな(笑)」 ゆうきもその冗談に乗ってくれました。僕たちしかいない大浴場に冗談の会話だけが響きわたり、僕たちはまず、髪を洗い始めました。僕とゆうきは普通に洗っていたのですが、しょうただけは、シャンプーを付けていろんなヘアースタイルを作って、鏡で観察していました。 「こんな髪型よくね?」髪の毛を立てて、僕たちに見せてくれたりしました。面白かったけど、髪が長くないと出来ない芸当でした。 「お前はいい奴だよ」 ゆうきがよく意味の判らないことをいってきましたが、 「ありがとう」 しょうたもそれに答えていました。髪を洗い終わり、僕たちは、順々にシャンプーを落し始めました。落し終わると、ゆうきのチ○コがタオルに押し当てられて見えているではないですか。全部ではないのでよく判らないけど、あまり大きいとは言えない。もっと間近で見たいと思い始めました。僕たちはその後、体も顔も洗い、風呂に入ることにしました。 「じゃ〜俺からはいるわ〜」 僕は、タオルを風呂の隅に置き、湯船に入っりました。それに続き、しょうたもゆうきも入ろうとしていました。僕はゆうきをみながら、その瞬間を見逃しませんでした。 |
| ゆうきのチ○コは、完全に被っていて、かわいいものでした。さすがにぼくも、やばくなりかけましたが、理性で押さえました。その後、湯船にゆっくりつかってる時にしょうたがいきなりしゃべりました。 「お前ら、チ○コでかい?俺、あんまりなんだよね」 と、大胆な発言でした。僕は、びっくりしましたがすぐにゆうきが口を開きました。 「俺、全然なんだよ。ちっちぇ〜し。」 たしかに、ゆうきはちっちゃいものですが、可愛らしく触りたくなりました。そこで、僕は、 「俺はまぁまぁ、そんなん言うならゲームして負けたら見せん?もちろん、一番の奴が、どべの奴に一つだけ命令できるのいれて」 僕は、本当に緊張してましたが、しょうたがのってくれたため、ゆうきもしかたなく参戦しました。内容は、普通のじゃんけんで、五回勝った奴の勝ちってルールでした。 一回目は僕が勝ちました。もちろん一番になる気でいましたから、僕は気合い十分でした。しかし、神様は残酷で、ゆうきとしょうたが四勝ずつで、僕が最初の一勝だけでした。結果はしょうたが一番で僕がドベになってしまったのです。 「早く見せろよ」 しょうたからせかされ、渋々二人の前でおひろめ。 「お前体の割にでかくね?」 ゆうきからのお褒めの言葉でした。少し嬉しいのと、恥ずかしいので、興奮してしまいましたが、すぐにしょうたの一言でさめてしまいました。 「罰ゲームは……○○○○○で」 僕は混乱してしまいました |
| 気になるキィ〜(>_<) |
| 続き気になる〜〜 早く書いて下さい。 |