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 ▼自衛隊の後輩と  たくま 06/2/3(金) 3:23
   ┣Re(1):自衛隊の後輩と  マ 06/2/3(金) 5:33
   ┣気になります  アンジ 06/2/3(金) 12:34
   ┣自衛隊の後輩と2  たくま 06/2/4(土) 2:47
   ┃  ┗Re(1):自衛隊の後輩と2  ちゅう 06/2/4(土) 16:30
   ┃     ┗Re(2):自衛隊の後輩と2  アンジ 06/2/6(月) 12:37
   ┣自衛隊の後輩と3  たくま 06/2/7(火) 11:16
   ┗自衛隊の後輩と4  たくま 06/2/7(火) 12:16
      ┣Re(1):自衛隊の後輩と4  アンジ 06/2/7(火) 12:40
      ┗Re(1):自衛隊の後輩と4  ぴーちゃん 06/2/9(木) 0:48

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 ■題名 : 自衛隊の後輩と
 ■名前 : たくま
 ■日付 : 06/2/3(金) 3:23
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   どうも初投稿です。へたくそですががんばって書くので読んでやってください;俺は元自衛官のたくま(仮)現在21才。俺が自衛官だったころ(一年ほど前)のちょっとした体験をかかせてもらいます。書こうかすごい悩んだんですが・・・
まず後輩について・・・そいつはけんご(仮)といって俺のひとつ下だ。ノンケかな。俺がやめる9ヶ月くらい前に俺がいる部隊に配属されたやつだ。けんごは少し小生意気なとこもあるが、かわいいやつで、そいつが来てからは、俺がそいつの面倒をみるようになっていた。別にタイプでもなかったし、普通に後輩としてかわいいと思い、面倒を見るのが好きな(世話好きな?)俺は、他のやつよりも色々教えたりしていた。そのため一緒にることが多く、日に日に仲良くなってきた俺たちは、周りの先輩などから「いつもお前ら一緒にいるな。お前ら二人でセットみたいだな!」などと「できてるんじゃないの?笑」みたいな冗談もいわれるようになって、そのたびに俺は「そうですかね〜全然普通と思いますけど;」みたいな感じで適当にあしらっていた。もちろんおれがバイだってことはみんなには言ってないから、(変なこと言わないでくれよな〜;)と内心いやだった。初めは別にけんごのことすきではなかったし、ノンケだとおもってあきらめていた。ある日いつものようにけんごと一緒に風呂にいった。(ここでちょっと説明だが、結婚していない若い人達は駐屯地の中にある寮みたいな所に住まなくちゃいけなくて、大浴場が駐屯地内にある。)風呂ではほとんどのひとが隠さないのが当たり前みたいな感じで

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):自衛隊の後輩と  ■名前 : マ  ■日付 : 06/2/3(金) 5:33  -------------------------------------------------------------------------
   頑張って。早く書いて下さい。読みたい。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 気になります  ■名前 : アンジ  ■日付 : 06/2/3(金) 12:34  -------------------------------------------------------------------------
   続き期待してます!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 自衛隊の後輩と2  ■名前 : たくま  ■日付 : 06/2/4(土) 2:47  -------------------------------------------------------------------------
   レスありがとうございます!遅くなりましたが続きです・・・風呂ではおいしそうなものが見放題です(笑)けど感づかれたらやばいので、できるだけ見ないようにしていました。(ちら見程度)けんごのは普通サイズで、たつと18くらいだとおもいます。しかし先ほども言ったとおり、あまり見ないようにしていました。けんごももちろんみません・・・(はぁ〜ノンケだよなぁ・・)などと思いながら湯船に浸かって元カノの話なんかをしていました。(当時二人ともフリー)
けんご「俺、キスすきなんですよね〜元カノとはキスばっか一時間位したりしてましたもん(笑)」
俺「俺もキス大好き!グロスとかうるおってんのたまらんよな〜じゅるる(笑)」
けんご「先輩エロいっす(笑)」
俺「え〜普通やろ〜てゆうか彼女ほしいー!」
などといかにもノンケっぽく振舞っていました。・・・そしてある日いつものように風呂に浸かっていると・・・
俺「ふ〜今日もお疲れさんやったね〜」
けんご「おつかれさまですー。」
俺「疲れてないけどねー(笑)」などど、たあいもない会話をしていると、ふとけんごの目線が湯の中の俺のモノに・・・(!?今見てたよね・・・)と思いながら多少は俺のこと興味あるのかな?などと、可能性は否定できないなと少しうれしくなっていました。それから少しづつけんごの言動をみていると(こっちも大丈夫なんじゃ?)と思うようなことがいくつかあり、俺は少しずつけんごのことが好きになっていました。そして休みの日でもけんごとカラオケにいったり、飲みにいったり仲良くなっていきました。しかしそれと同時に別れの日も近づいていくのでした・・・
俺「俺、今任期いっぱいでやめるんだよね〜。」
けんご「えっ、まじっすか。え・・・」
俺「やっぱ聞いてなかった?俺がいなくなったら寂しいやろ〜(笑)大丈夫か〜?」
けんご「う〜んそれは大丈夫です!(笑)」
俺「は〜!?このー!!(コチョコチョ)」
けんご「あっつ!!うそです先輩やめてくださいっ!!ああっ!!(笑ジタバタ)」
俺「感じてんのか〜(笑)このっ!!」
けんご「違います〜!マジやめてくださいってばもうっ!!(笑)」
長くなりそうなのでいったんきります。読みづらいかと思いますが読んでくださってる方ありがとうございます。おかしいとこがあったらどんどん指摘してやってください(笑)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):自衛隊の後輩と2  ■名前 : ちゅう  ■日付 : 06/2/4(土) 16:30  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):自衛隊の後輩と2  ■名前 : アンジ  ■日付 : 06/2/6(月) 12:37  -------------------------------------------------------------------------
   同じく気になります。続き宜しくお願いしますm(__)m

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 自衛隊の後輩と3  ■名前 : たくま  ■日付 : 06/2/7(火) 11:16  -------------------------------------------------------------------------
   遅くなりましたm(__)mレスして下さった方ありがとうございます☆では続きです・・・そして退職が迫ってきたある日、休みの前日だったと思うが、消灯後に俺の部屋で二人で酒を飲んでいた。本当は部屋での飲酒は禁止されているが、こっそり飲む酒はまた格別だ。部屋にはもう一人後輩がいたが、疲れている様子で先に寝ていた。酔っ払ったけんごがその後輩を起こして絡んだりしていた。
けんご「おい!お前も飲めよ〜」
後輩「ん〜いいよ俺酒苦手だし。」
けんご「じゃあジュースでもいいから飲めよぉ〜」
後輩「いいって、眠いから寝かして!」
けんご「なんだつきあいわり〜な」
と結局相手にしてもらえず二人で飲んでいた。その後怖い話などしていた。
俺「・・・そしたらな・・・おまえだー!!」
けんご「はいはい、全然怖くないっすよ(笑)」
俺「こいつ〜!(笑)」
そうこうしているうちに眠くなってきた。
俺「ねみ〜眠くなってきた。一緒寝るか?(笑)」
けんご「はい〜!?(笑)まだ余裕っすよ〜ていうかトイレ・・・」
俺「シーッ!!静かに!」(小声)
・・・コッ・トコッ・トコッ・トコッ・トコッ・コッ・コッ・・・
俺「やべ〜たぶん当直やろ」
けんご「トイレ行きたいのにっ」
俺「もうチョイ待て!当直がいなくなってから」
けんご「もれるゅ〜」
俺「・・よし、もう行っても大丈夫やろ。ばれんなよ!」
けんご「余裕っす!」
けんごがトイレに行っている間マジで眠かった俺はベッドに入っていた。そしが戻ってきた。[ガチャ・・]
けんご「はぁ〜?何寝てるんですかーせんぱ〜い!」
俺「ごめん、まじねみぃ」
けんご「先輩ってば〜もう寝るんすか〜」
ゆさゆさやっても起きない俺にけんごはこしょぐってきた。
けんご「えいっ!(笑)」
俺「あっやめろ!はうっ!どこ触ってんだよお前!(笑)」
けんごは俺の乳首などを攻めてきた!
俺「わかったから!・・zzz(笑)」
けんご「もう!(笑)わかってないじゃないすか!」
俺「来いよ(笑)」
俺は、布団を空けて誘ってみた(笑)するとけんごは二コッと笑うと本当にベッドにあがってきた!俺は本当にくるとは思ってなかったので少し驚いたが、そのまま普通に寝ていた。何か少し話した後沈黙が続いた。けんごを見てみると目をつぶってねているみたいだった。同じ枕に寝ていたためかなり間近にけんごの寝顔があった。(かわいい寝顔やな)そう思いながら俺は顔を近づけていき、唇を重ねてみた・・・するとけんごは目を開いて
けんご「ヤバくないすか?」
俺「余裕じゃね?(笑)」
と意味不明な返答をし、もう一度唇をかさねた。しかしけんごは抵抗しなかった。おれは(いけるんじゃ?)と思い、同じ部屋にもう一人後輩が寝ているというのに、上に重なりさっきより激しくkissをしてみた。それでも抵抗するどころか、なんと下を絡めてきた!部屋が広いので少し離れてはいるが同室で寝ている後輩をチラチラと気にし、

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 自衛隊の後輩と4  ■名前 : たくま  ■日付 : 06/2/7(火) 12:16  -------------------------------------------------------------------------
   続きです・・・
けんご「あいつおきないっすかね?」
俺「大丈夫やろ(笑)」
と少しスリルみたいなのも味わいながら興奮してきたおれは、けんごの乳首を服の下から手を入れ、せめてみた。ピクッとなって少し感じているようだった。するとけんごも俺の乳首を攻めてきた。俺は「はうっ」と小さく吐息を漏らしながら感じていた。さらに俺はもう一方の手で下のほうに手を伸ばした・・・するとけんごのものは硬く、上を向いていた。俺は服の上からさすっていたら、けんごも俺の硬くなったものをものにぎりかえしてきた。俺のは標準よりちょっとでかいくらいで、けんごのはおれより少し大きいくらいで18cmってとこだ。俺はゆっくりとズボンの中に手を入れパンツの上から形をなぞるように触ってみた。なかなかいい形をしている。カリを中心にさすっていると、感じているようだった。するとけんごはなんといきなりパンツの中に手を入れ俺のものを生でさわってきた!いきなりだったので少し驚いた俺は「はううっ!」と声を漏らしてしまった。俺も負けじとパンツの中に手を入れ触りまくった。するとけんごはみずからパンツをずらして触りやすいようにしてくれた。なのでおれもひざあたりまでさげて触りやすいようにしてやった。そしてまたkissをしながらしごきあっていた。時折たまをいじりながら太ももをさすってみたりして体を触りあっていた・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):自衛隊の後輩と4  ■名前 : アンジ  ■日付 : 06/2/7(火) 12:40  -------------------------------------------------------------------------
   メチャ興奮します、続きまたお願いします!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):自衛隊の後輩と4  ■名前 : ぴーちゃん  ■日付 : 06/2/9(木) 0:48  -------------------------------------------------------------------------
   おもしろいね

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