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 ▼高校時代:先輩との毎日No.3  太一 06/2/1(水) 20:08
   ┣Re(1):高校時代:先輩との毎日No.3  裕樹 06/2/1(水) 20:43
   ┣Re(1):高校時代:先輩との毎日No.3  ゴウ 06/2/1(水) 23:16
   ┗Re(1):高校時代:先輩との毎日No.3  はやと 06/2/2(木) 12:27

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 ■題名 : 高校時代:先輩との毎日No.3
 ■名前 : 太一
 ■日付 : 06/2/1(水) 20:08
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    いやはや・・・・・・(苦笑)皆さん、ご指摘ありがとう。納得してくれれば本望です。壮絶なバトルがありまして、おまけに複雑になってきたので新規にツリーを作らせてもらいます。ではでは、続きです。

 時間にして30分くらいずっと抱き合ってた。ようやく余韻も冷めて、俺達はのっそりと活動を開始する。ベッドから降りて、服を着た。そして、勉強を始める。けど、一時間ほど勉強をした後、先輩が風呂に入って、その次に俺が風呂に入れてもらった。風呂から出た後は、ずっとたわいもない会話を喋っていて、ベッドに入ったのが1時だった。すでに日が変わってしまっていた。ベッドに入ってからもしばらく話していたけど、いつからかふと記憶が飛んでしまって、眠った。
 先輩の家にお邪魔になって三日目。
 俺と先輩はいつもと同じスケジュールで動いていた。先輩のお母さんがいなくなると、普通にベッドでエッチをした。そして、エッチも終わって、10分ぐらい余韻に浸っていた時、先輩が
「そうだ。一緒に風呂入ろうぜ。」と誘ってきてくれた。
「ああ、いいっすよ。」勿論俺はOKする。
 もう普通にエッチまでしてるんだし、別にいまさら拒む必要もない。お湯を沸かして、二人で風呂に入った。
 まず、俺がシャワーで汚れ(汗やアカだけではなく、微量に身体に残った精子、唾液も含む。)を簡単に洗い流して湯船につかる。
 先輩はシャワーを浴びた後、洗い場で身体を先に洗い出した。風呂場用の椅子に腰掛けて、タオルに石鹸を付けて身体を洗い始める。俺は先輩の身体を洗う姿を始終見ていた。別にいやらしい意味ではなくて(って普通にいやらしい意味なんだけど)どんな順序で身体を洗うか気になったからだ。
 すると、先輩はまず、チンコから洗い出した。タオルでゴシゴシと洗って、そのまま足、上半身、腕、背中、尻の順番で洗った。
「出ろよ。洗ってやるよ。」
 先輩が笑顔でそう言う。俺は頷いたけど、洗ってもらうのは少し恥ずかしくて、先輩の前の床に座ったが、丁度、目の高さには鏡があって、自分の赤くなった顔が映った。上には先輩の顔も映って、鏡越しに目が合う。
「また赤くなってやんの。」先輩がちゃかした。俺はその言葉を聞くと、一層赤くなったのを見て、思わず鏡から目を逸らした。ここまで自分がすぐに顔に出るという事は知らなかった。自分でも驚いた。
 先輩は良い感じにあわ立ったタオルを俺の首筋に回して、首から洗ってくれた。そのまま肩にいって、腕を洗ってくれる。腕が洗い終わると、上半身の前の部分を洗ってくれる。椅子から身体を起こして、身を乗り出して洗ってくれた。俺は目のやり場に困って、また正面の鏡を見た。丁度先輩が後ろから抱き着いてきている形になっていて、俺は鏡を見たのを後悔した。もう赤面では済まされず、チンコが反応してくる。
「さっきイったばっかなのに・・・・・・。」俺は心の中で呟いた。
 上半身を洗い終わると、背中を洗ってくれる。
「よしっ、立てよ。」
 俺は言われるがまま、立ち上がった。先輩の顔が丁度俺の尻のところにあった。先輩は俺の恥ずかしい気持ちなど知ってか知らずか、尻を撫でるように洗う。割れめにタオルを入れて、穴まで綺麗に洗ってくれるが、意識しているせいか、微妙に感じてしまう。尻を洗い終わると、足に移って、後ろが綺麗に洗われたら
「よし、前向けよ。」
 と、簡単に言われた。その時にはすでに、軽い勃起をしていた。俺は先輩の方に振り返る。丁度俺のチンコの位置に先輩の顔があって、その距離は10センチ弱。
「こりゃヤバイ・・・・・・。」その状況でチンコが反応してしまう。
 しばらく先輩が俺のチンコを見ていたが、やがて、下から上にのぼる感じで足を洗ってくれる。つまり、俺のチンコを最後に置いとかれたワケだ。
 先輩が俯いて身体を上下にゆすって、ゴシゴシと足を洗ってくれて、俺のチンコに先輩の後頭部がニ、三回触れる。それがわざとなのかわざとではないのか分からない。
 顔をあげて、先輩がまた俺のチンコを見た。俺のチンコは確実に大きくなっている。すると、先輩がいきなり、ぱくっとチンコを咥えた。
「げっ!・・・・・・。」
 俺は驚いてついへんな声を出してしまう。1分ほど舐められていたけど、やがて口から出して
「さっきしたばっかなのに、元気がいいな。」と、片方の手でぴんと弾かれた。
「っ・・・・・・。」俺は喉を鳴らす。
「も一回イかせてやろか?」
 俺はしばらく迷っていた。けど、俺が答えるよりも先に先輩が言う。
「やっぱいかせてやんない。これは明日のブンって事で。」
 先輩が俺を見上げて意地悪そうに笑った。俺は頷いたけど、少し高まった興奮を沈めるのはちょっと悲しかった。
 先輩がタオルでチンコを洗ってくれる。それもとても念入りに。
「先輩、くすぐったい。」
 しばらくチンコで遊ばれていたが、やっぱり本気ではシコってもらえず、洗い終わると、シャワーで泡を洗い流した。
 そして、先輩の前に腰を下ろして、頭を洗ってもらい、俺が洗い終わると、今度は先輩の頭を俺が洗う。さっぱりすると、二人で湯船につかる。
 しばらく向き合って会話をしていたけど、先輩がこっちに来いと言ってきて、俺は先輩に包まれるような形で会話が再開する。俺の背中には先輩のチンコが当たっていて、やけにチンコの形を意識してしまって、やっぱり俺のチンコが反応してしまう。そんな事を振り払うように、会話に集中しようとするけど、これだけはどうしようもなかった。
 風呂から出て、タオルで身体を拭いて、先輩が用意してくれた着替えを着て、部屋に戻る。そして、会話をして、日が変わらないうちにベッドにもぐりこんだ。
 いつの間にか記憶が飛んでいて、また新しい一日が始まるのだ。

 こうして、俺は先輩の家に四日間、泊めてもらった。けど、五日目の昼過ぎに久しぶりのメールが入った。その内容は「明日から部活が再開する」というメールだった。すぐさま「一週間って言ったじゃん!」って送ったけど、「一週間ほどだって!ほどがちゃんと付いてるだろ!それに俺が決めた事じゃねぇし。文句があるなら直接先輩に言えば?」とも何とも反論できないメールが帰ってきた。
 俺は先輩にこの事を伝えて、午後7時に先輩の家を出て、家へと帰り始める。先輩は駅まで見送りに着てくれた。
「まぁー俺もちょくちょく顔出すし、頑張れや。」
「はい。学校が始まればまた普通に会えますしね。」
「おう。」
 しばらく話していると、アナウンスが流れて、俺の最寄り駅行きの電車が到着する事を告げる。
「じゃあ、ホントにありがとうございます。おかげで宿題が片付きましたよ。」
「残った宿題しっかやれよ。」
「ほんの少しですし、帰ってからでも終わらせますよ。」
 その時、電車がホームに到着する。俺はもう一度「ありがとうございました。」と言って、改札を通り、走って向かいのホームへと移動。
 こうして、本当に短いサッカー部の夏休みは終わった。明日からまた練習の毎日が始まるのだ。
 その日は先輩とはヤってないし、せっかく相手をしてくれる先輩がいるのに、オナニーする気もおきなかった。俺は先輩に言ったとおり、残った宿題を簡単に片付けて、風呂に入って、明日に備えるため、すぐに寝た。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校時代:先輩との毎日No.3  ■名前 : 裕樹  ■日付 : 06/2/1(水) 20:43  -------------------------------------------------------------------------
   この続きってないんですか???

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):高校時代:先輩との毎日No.3  ■名前 : ゴウ  ■日付 : 06/2/1(水) 23:16  -------------------------------------------------------------------------
   幸せな気持ちが伝わってきます。
あー幸せになりてー 笑

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   先輩との体験談で続きか他の体験談があればヨロシクお願いします!!

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