Page 2449 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼アメフト1 チップ 06/1/25(水) 17:59 ┣Re(1):アメフト1 スティッチ 06/1/28(土) 14:14 ┗アメフト2 チップ 06/1/28(土) 23:46 ┣Re(1):アメフト2 あき 06/1/29(日) 0:12 ┣Re(1):アメフト2 masa 06/1/29(日) 1:17 ┣Re(1):アメフト2 D 06/1/29(日) 9:54 ┗アメフト3 チップ 06/1/29(日) 17:15 ┣Re(1):アメフト3 777 06/1/30(月) 0:08 ┣Re(1):アメフト3 JB 06/1/31(火) 23:15 ┣Re(1):アメフト3 にゃき 06/2/3(金) 22:04 ┗Re(1):アメフト3 ごん 06/3/5(日) 15:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : アメフト1 ■名前 : チップ ■日付 : 06/1/25(水) 17:59 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の友達でアメフト(アメリカンフットボール)をやってるKって奴がいてそいつとの話です。Kは背が高くて爽やかスポーツマンって感じでアメフト部に入っていました。俺は背が小さくていつも同級生や先輩には弟扱いされて、部活は陸上部で長距離をやってました。背が高いKにちょっと憧れていました。Kとは高校の時、知り合いました。初めはかっこいい奴だな〜って思ってて、だけどこんなチビな奴には話し掛けてくれないよなといった感じでした。恥ずかしくて自分からKに話しかけることもできませんでした。でも、ある時席が隣になりKと話すきっかけができました。Kは見た目どおり爽やかな性格で、それでいてやんちゃなガキっぽいところもあって、どんどん好きになっていきました。Kとはメールもするようになり何度か一緒に遊んだりもして、クラスの中では一番仲のいい友達になりました。ある日、部活が終わって教室に忘れ物したことに気付き一人で取りに行く途中、偶然Kに会いました。Kは「お前も部活終わったとこ?一緒に帰ろう」と言いました。Kは部活の人たちといたので俺が断ると、今日はお前と帰りたいと言い俺についてきました。俺は教室に忘れ物を取りに行くというと、Kも一緒に行くと言いました。二人で夜の教室に向かいました。教室に着き忘れ物を取って帰ろうとすると、Kは「夜の教室ってなんか不思議だな〜。夜間学校みたいだな!ちょっと話そう」と言ってきました。俺はちょっと期待しつついいよと言い、Kと世間話を始めました。夜の学校で、二人っきりになれるチャンスは滅多にないと思い、色々と考えて、どうにか下ネタにっもっていこうとしてると、Kから「お前ってチンコでかいか?」と聞かれてドキっとしました。普通かなと答えるとKが見せてと言ってきました。俺は冗談だと思いKが見せるならと言うと、Kはいいよと答えました。俺は戸惑ってなんて言えばわからなくなってると、Kは「汗かいたしシャワー浴び行こう。この時間なら誰もいないしさ」と言ってきたので俺は頷いてKについていきました・・・ |
| 続き見たいです!お願いしますm(_ _)m |
| 続き遅れてすみません。 俺は緊張しながらKについていった。時間が遅いせいか学校には誰もいなかった。職員室に明かりがついてるくらいであとは真っ暗だった。シャワールームは校舎から少し離れたところにあって、体育系の部活しか使えない。かぎは各部活の部長が管理している。Kはアメフト部の部室に着くと慣れた手つきで窓をはずし中に入った。「アメフトの部室はかぎが閉まってても窓が開くんだよ」と笑いながら言った。そしてシャワールームのカギを持って出てきた。俺は「本当にシャワー浴びるの?」と聞くと、Kは「おう!シャワー浴びたい気分なんだ」と言った。シャワールームにつくとカギを開け中に入った。いつもは混んでて人がいっぱいいるのに今日は誰もいない。シャワールームは仕切りがなくカーテンもない。だからシャワーを浴びるときは、スパッツで入るのがこの高校の入り方だ。俺は部活が終わって着替えたあとだったのでどう浴びるか考えてると、Kは「誰もいないから全裸で浴びようぜ」と言ってきた。俺は嬉しい気持ちと恥ずかしい気持ちで、とりあえず上半身だけ脱いだ。Kも上半身裸になった。Kの体はさすがアメフトといった感じで、引き締まっていて特に背筋がすごかった。俺がKの体に見とれていると、「お、小柄なわりにはいい体してるじゃん」といいながら俺の体を触ってきた。肩、背中、腹、Kが触るだけでゾクゾクして俺の息子は起ってしまった。どうにか隠そうとしたが無理だった。それに気付いたKはニヤニヤしながら「お前起ってんの?」と言った。俺は恥ずかしくて、顔が赤くなって逃げたくなった。頭の中は混乱してた。そして更に混乱する出来事が起きた。Kのズボンがテントを張っているのだ。俺は思わず「Kも勃起してる?」と聞いた。 続き知りたい人はレスください〜。 |
| めちゃくちゃ興奮します!(>_<) 続きお願いします! |
| 俺も気になるよぉ〜 続きよろしく! ヘ(^o^)/ |
| 早く続き見たいです。 |
| レスありがとです。続きです。 Kは恥ずかしそうに「おう。お前の体触ってたら起った」と笑顔で答えた。そしてKは「ズボン脱げよ。シャワー浴びようぜ」と言って俺のズボンを脱がそうとした。俺は「自分で脱げるよ」とと言ったがKの力が強くて、抵抗したが倒された。片手で両手を押さえられ、Kの体重で俺は動けなかった。ベルトをゆっくりはずしていく。抵抗しようにもKの力が強くて全く動けない。チャックをおろされトランクスだけになった。「やめろよ。ゲイみたいじゃんか」と俺が言うと、Kは「男は好きじゃないけど、お前は好きだ」と突然言った。俺がびっくりしていると「冗談!ただ他の奴のチンコがみたいだけ」と言って一気に俺のトランクスを脱がした。俺のチンコはビンビンで我慢汁で光っていた。「へ〜、でかいじゃん。身長とチンコのサイズは比例しないんだな」と言いながら俺のチンコをジロジロ見ていた。俺は「恥ずかしいからKも脱げよ」と言うと、「わかったよ。」と言って、俺に乗ったまま、ズボンを脱いだ。ボクサーパンツでテントの先が濡れていた。Kはそのままパンツを脱いだ。そこからデカイKのチンコがでてきた。Kの顔に似合わず、かなり太くて少し黒かった。「太いな〜。そのチンコで女を泣かしてきたのか」と言うと、「俺、童貞だよ。」ときっぱり言った。俺はKはかっこいいし、スポーツマンだし絶対、童貞じゃないと思っていたからかなり驚いた。Kは俺のズボンとパンツを奥に投げると、「じゃー、シャワー浴びようか」と言って俺を持ち上げた。俺はシャワーの前に立って蛇口をひねった。そこから暖かいお湯が出てきた。顔にお湯を当ててると突然後ろからKが抱き付いてきた。俺は動くことができなかった。Kの手が俺のチンコを握っている。。 評判良かったら続き書きます。文書表現下手すぎっすよね。読みにくくってすみません。 |
| つづきおねがぃします!!きになります!! |
| 続きみたいです!気になる〜! |
| めっちゃ続き読みたいです!お願いします(>_<) |
| めっちゃエロイ!続ききになる |