Page 2428 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼彼女の弟と 1 駆 06/1/19(木) 17:55 ┗彼女の弟と 2 駆 06/1/19(木) 18:39 ┗彼女の弟と 3 駆 06/1/19(木) 18:50 ┣Re(1):彼女の弟と 3 はり 06/1/19(木) 21:20 ┣Re(1):彼女の弟と 3 Hi 06/1/20(金) 19:41 ┗彼女の弟と 4 駆 06/1/21(土) 7:27 ┣Re(1):彼女の弟と 4 Hi 06/1/21(土) 8:37 ┗Re(1):彼女の弟と 4 あいお 06/1/21(土) 10:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 彼女の弟と 1 ■名前 : 駆 ■日付 : 06/1/19(木) 17:55 -------------------------------------------------------------------------
| 今高二の駆です!俺はバイなんですが、中二の時に彼女がいました。そして初めて彼女の家に遊びに行ったとき、玄関のドアを開けると、男の子がちょうど靴を穿いていて、靴紐を結んでいました。この男の子は彼女の弟で、名前は『マオ』。彼女からそれを聞いたとき、リアルに『中国人?』かと思い、それを尋ねましたが、彼女は『違うにきまっとるやん!笑』と言っていました。下を向いて靴紐を縛っていたので、顔が見たくて 『こんにちゎ!遊びに行くん?』 と聞くとこっちを向いて、 『ぁ、こんにちゎ!』 とこっちを向いてくれました。 『昨日靴買ってもらってね!そぃで穿いてみるんょ!』 そういう彼を見た初印象は、まじでかわいくて彼女とどこか顔が似ていました。犬みたいで、特に笑顔がかわいい…ジャニーズなんて目じゃないです。小六らしいのですが、人見知りもせずに礼儀ただしくて、正直バイである俺は、彼に一目惚れしちゃぃました。 『ん?で、お兄ちゃん誰?』 今更かよ!笑 と思いながら、 『君の姉ちゃんの彼氏かなぁ!』 と言うと、 『そんな気がした!かっこいいもん!』 と嬉しいことを。けど中々口達者?とか思いながら、けれども少しでれついちゃいました。 『僕ミルク(彼女の家で飼っていた犬)と散歩してくる!』 と言って、外へ飛び出していきました。 |
| 彼女の部屋で二人でダベっているとマオが散歩から帰ってきたらしく、『…ぁんな…ジュンくん風邪引いてな、遊ぶん無理になったからな、暇ゃから遊ぼ…。』と申し訳なさげにドアの向こう側から頼んできました。 『はぁ?ゲームとかしときぃょぉ!』 って彼女が言ったんですが、 『マオと仲良くなりたぃから俺からもお願い!』 と言うと彼女は快くOKしてくれ、 『マオー!ぃぃって!入ってきぃ!』 と彼女が呼ぶと、扉が開いてすこしはにかみながら 『二人の甘い時間をごめんね。』 と言いました。 『ははは。なんだそれ!』と言うと、あぐらをかいて座っていた俺の上にちょこんと座ってきました。いきなり人懐っこくてまぢかゎぃかった…。しかも髪の毛はさらさら…俺の太ももから伝わってくるマオのおしりの感触がたまらなく興奮しました。一時間くらいタベっているとマオが眠くなったと言って、自分の部屋に帰っていきました。俺はそのことでむらついてたこともあり、いきなり彼女にキスしました。 『…こ…ここ?』 『ぃっ…そぅ…たぶん合ってる…っつっ…。』 その日俺は彼女の家で女子相手に童貞を切りました…。男ともまだバックはしたことなかったんで、すげー気持ちいい!ってのがファーストインプレッション。ぎこちなくゅっくり腰を振ると彼女が顔を歪めるので、 『大丈夫?もぉやめよか?』 と聞くと、 『大丈夫…。』 みたいな感じでした。でも痛そうだったので騎乗位で彼女にぉまかせ、俺はぼぉっとしていました。すると何かの不自然さに気付き、辺りをキョロキョロするとドアが数センチ開いていて、その向こうでマオが覗いていました…。 |
| 彼女はというと、目を瞑って快感に浸っていたので、俺の驚いた顔も悟られていなかったと思います。マオと俺の目が合った瞬間、マオはドアをそぉっと閉めました。俺は見られたって言う恐怖心と興奮で、彼女に言おうか言わずにいようか迷いましたが、言ってしまうと彼女に怒られるマオがかわいそうだったので、言わずにいました。 それから彼女とのHが終わりいちゃいちゃしてから帰ろうとしたとき、マオにばったり遭遇。 『マオ今起きたん?』 彼女がそう言うと、 『うん…。』 すこし戸惑った様でした。俺が、 『またくるね!』 って言うと、 『えっ?もぉ帰っちゃうの?』 と言ってくれました。ゃっぱりかゎぃかったので、俺は少しからかってやろうと思い、 『まだHしてるのみたい?』 って聞くと、マオの顔色が急変。俺はまずいと思い、 『ごめん!ウソウソ!それじゃ!』 と、とりあえずは謝ってその日はそれで帰りました。 こんな感じで…まだエロくなくてごめんなさい! |
| 弟くん可愛いですね〜。文章から伝わってきて楽しいです。 期待してます!! |
| 続きが気になって気になって仕方がないです。お願いします。 |
| 家に着いて風呂入ってからあがるとちょうど電話がかかってきた。俺が出ると彼女からだった。しばらくダベってると彼女が、 『マオがごめんなさいやって!あの子ほんまわけわからんなぁ!』 って言ったので、まだマオは気にしてるようでした。 次遊びに行くと、マオは友達の家に泊まりに行っていませんでしたが、その次遊びに行くとなる日に、彼女は部活の公式試合で家でマオの子もりして待っててって言われました。笑 家に着くとちょうどマオはカップラーメン食ってて、俺に気付くと、 『ぁ、お兄ちゃーん♪』 と抱きついてくれました。『一人?』 と聞くと、『ぅん。』と少し淋しそうな顔をしたので、 『おまえの姉ちゃん帰ってくるまで2〜3時間あるからなんか遊ぶか☆彡』 と言うと喜んでました。 |
| 楽しく掲示板を拝見しております。いつもありがとうございます。今回もいぃ!ごっつ気になる(笑)続き聞かせてください。 |
| 萌え———(`A`)———!! |