Page 2426 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼体育の先生との関係9 だんじ 06/1/19(木) 0:28 ┣Re(1):体育の先生との関係9 天 06/1/19(木) 7:57 ┣Re(1):体育の先生との関係9 たいち 06/1/19(木) 16:53 ┃ ┗Re(2):体育の先生との関係9 ヒト 06/1/19(木) 16:56 ┃ ┗Re(3):体育の先生との関係9 賛嘆 06/1/24(火) 0:03 ┣Re(1):体育の先生との関係9 アンジ 06/1/23(月) 18:28 ┃ ┗Re(2):体育の先生との関係9 平次 06/1/24(火) 23:09 ┗本物のだんじです。 だんじ 06/2/5(日) 16:51 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 体育の先生との関係9 ■名前 : だんじ ■日付 : 06/1/19(木) 0:28 -------------------------------------------------------------------------
| 『体育の先生との関係8』の続きです。 達也サンは先生が通っているジムの常連サンで意気投合し、親しい仲にあるそうです。 ピンポーン 「開いてるぞ」すると達也さんが入ってきました。ジョギングしていましたって感じのジャージを着ていて、第一印象は………熊!!って思いました。もみあげがあり、短髪、ガニムチ、髭。体毛が濃い。またしても僕のタイプでした。「君ぃが中学ん子かぁ、かわええなぁ」「あ、ありがとうございます」「この子はケツいけんの?」先生は何も言わず、ハダカのまま、僕に近付き、耳元で「達也に可愛い顔しながら、あんまりいじめないでくださいね、って言ってみ」といったので、僕がそういうと「なんちゅうかわいさや!俺がかわいがってやるからな」と喜んで、僕を抱き抱え、布団へ行った。 先生と達也サンは全裸になり、僕はパンツ一枚で寝かされました。先生は僕の乳首をもてあそんでいると、達也サンは僕の両足を持ち上げ、顔をパンツに近付け、「こんなに小さな子供のちんこ見るんは初めてやなぁ。でわ」と言って達也サンはパンツの上からペニスを舐めて僕は声を出さずにはいられませんでした。「あぅっ、」「かわええなぁ。」ぺちゃぺちゃ音をたててなめられているので、ペニスはすぐに勃起して、パンツからはみ出てしまい、直でしゃぶられ、口に入れたまま舌でなめられて、僕は「あぁぁぁぁぁ、ぅぅぅぁぁ」と叫んだので先生が僕の口にペニスを入れてきて、「ほら、しゃぶられながら、しゃぶってんだよ!おいしいか??」と先生がいうと、達也サンが「この子の声ききたいから、俺穴とタマをいじめるから、棒の方しゃぶってやってくれ」すると先生は「こいつタマ舐められると声でかくなるし、すぐイクからさ」「いかせようや、何度も何度も」そして下半身を全ていじめられ、僕は感じるままに喘ぎ、体から反射的にびくんびくんしてきて、先生の口にすぐ射精してしまいました。「いったときの顔と声最高やな!!!」僕はその後三十分くらい無抵抗のまま、下半身をもてあそばれ、二回射精してしまいました。 「俺我慢できねぇや」達也さんはペニスをいきなり入れてきて、びっくりした僕は思わず、「やだ!!」と言って、達也サンを押し返したのですが、「その反抗する感じが最高や!!俺は満足するまでやめへんからな!!」達也サンのペニスがずぶずぶ入ってきて、すごく痛かった。大きいし、なんせいきなりだから…「達也はな、強制的にヤッたり、いじめるのが好きなドSやからな」僕は両手を頭の上で支柱と縛られ、抵抗できないようにされ、ただただ犯されてしまいました。口には先生の巨根、ケツにも巨根。しだいに腰が早くなり、痛さより、感じてきて「あっあっあっあっあっ、もぅぅだめっすよぉ、ぉ、ぉ」「だめじゃねえよ!!」さらに腰を早くしてきて「だめ〜〜もぅぅぅいや〜〜」ピストンはさらに激しくなり、僕は涙を流しながら、「やめ、、て、、く、だ、さ、い、ぃぃ」すると、穴からペニスが抜かれ、やっと終わった〜と思っていると、横たわる態勢にさせられ、片足を持ち上げられ「やめるわけねえだろぉ(ヘ`∀´)/」といって再びピストンがはじまりました。先生の巨根は僕の顔のすぐ前にあり、先生は僕の顔の前でしこしこしはじめて、僕の顔を射精しました。あいかわらず僕はずぅっと突かれて、次第に慣れてきました。気持ち良さとペニスはピークに達して、突かれたまま射精すると、達也サンも僕の中に射精して、でもペニスは抜かないで「妊娠するように、ザーメンかきまぜてやるから!!」といって、しばらくは僕の穴をぐりぐりしていました。僕は疲れはてて、そのまま寝てしまい、気が付いたら夜の八時で、ハダカのまま布団の中にいました。立ち上がり、リビングに行くと、達也サンと先生が飲んでいて、「おきたか、疲れたか?」「はい、でも大丈夫っす」達也サンは笑いながら「君ぃよかったよ〜久しぶりに燃えたよ、あまりにも可愛いからさ、君が寝たあとも、君ぃのちんこをずっと舐めてて、んでタカ(先生)とエッチしてたんや!」「達也はどうやった?」「すごかったです。なんか最後はもっともっとって思ってた。」「第二部は寝る前だから、風呂はいってきな、飯準備しといてやるから!!」と達也がいったので「またやるんすか??」と思わず聞きかえしてしまった。でもその時は嬉しかった。第二部が予想を遥かに超えるプレイになるなんて思ってもいなかったから……………つずく |
| まってました! 続きがみてーな♪ |
| (笑)君だれぇ? 8の時から分かってたんだけど、書き手変わったよね?(笑 文章、ちょーヘタクソ(爆笑 人のネタパクらない方がいいよ。俺、kenさんの期待してたのにちょっとショック |
| ↑それ思いました!! ぜったい書き手変わってる! これはこれで面白いんだろうけど、他人のネタパクるなんてサイテー。 しかも文章あんまうまくないし、ゼッテー作り話だし 自分で一から書けってーの。 |
| まぁまぁ皆、そんなことどぉでも良いやん☆楽しければそれでOKやん(^-^人の悪いとこ見たらきりないしさぁ良いとこもみよやぁ☆だんじさんはとっても綺麗に文章かけるし、もしこの文が作ったものやとしても文章をつくれるなんてすごいとおもうよ(o^o^o) |
| 中傷なんて気にせず続き書いてください。楽しみにしてます! |
| でも、本人さんの書いた文章見た事あります? この人よりだいぶ上手いっすよ〜。 それにやっぱり人のネタぱくるのはどうかな? これはこれで上手く書けてるんだから、自分でオリジナルの書いた方がいいと思うよ。それじゃあこんな本人さんと比較される事も、中傷される事もないと思いますから。 |
| なんか、大変なコトになってますね…9は正真正銘だんじが書きました。文章力は確かに落ちたとは思いますが、これからはこれまで以上に頑張るのでどうぞよろしくおねがいします。たぶんまた信じられないっていう人がいるかもしれないですが、証明の仕方が思い浮かびません。これからの文章で証明できたらいいのですが |