Page 2425 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼家庭教師の思い出 mildseven 06/1/18(水) 23:30 ┗家庭教師の思い出2 mildseven 06/1/19(木) 0:38 ┗家庭教師の思い出3 mildseven 06/1/19(木) 1:07 ┗Re(1):家庭教師の思い出3 たつ 06/1/19(木) 17:42 ┗家庭教師の思い出4 mildseven 06/1/22(日) 23:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 家庭教師の思い出 ■名前 : mildseven ■日付 : 06/1/18(水) 23:30 -------------------------------------------------------------------------
| これは、家庭教師だった僕と、その教え子だったTとの話です。 僕は、Tの家庭教師を、小学校6年生の一年間やっていました。 Tが小学校を卒業するのを機に、家庭教師を終えたのです。 ところがそれから3ヶ月位したある日、僕の元に一本の電話がありました。 電話の主は、Tの母親でした。 中学校の勉強に少し苦労しているようなので、もう一度勉強をみてやってほしい、という内容でした。 幸いにも僕には時間がありましたし、Tは元々頭の良い子で、僕としても教えていて楽しいということで、その申し出を快諾しました。 そして、再び始まった家庭教師の初日。 久しぶりに会ったTは、少し背も伸びて、声変わりも始まっていたようでした。 部屋に入って、学校の様子などの話でひとしきり盛り上がり、次回の日程の調整をして、その日は何事もなく終わりました。 それが何回か続いたでしょうか。 夏休みに入る前だったと思います。 その日も同じように、僕は数学の問題集をTに解かせていました。 Tが問題を解いている間、僕は何気なく部屋の中に目をやりました。 すると、足元に学校の教科書やらノートやらが積み重ねてあります。 Tは私立の中学に通っているので、どんな内容をやっているのか興味がありました。 英語や数学のプリントが何枚かあり、その中に一枚、保健体育のプリントがありました。 中学一年の保健のプリント、そう、第二次性徴のプリントです(笑)。 プリントを見ながら、「ああ、こいつもそろそろ年頃やなぁ」と思い、ちょっとした悪戯心が出てきました。 Tが問題を解き終わり、ちょっと休憩というときに、それとなく聞いてみました。 「T、お前もうアソコに毛生えたか?」 Tは少し驚いたように目を丸くしていましたが、 「え・・・、あ、はい・・・」 と答えました。 僕は変に警戒させないように(と言ってもやましい気持ちがあったわけではないのですが)、明るい声を出しました。 「そうなんか、よかったなぁ・・・で、いつ頃生えたん?」 「えっと・・・5月位やと思うけど・・・」 そう言うTの様子は少し恥ずかしげでしたが、もう少し踏み込めるかな?と思い、質問を続けました。 「そしたらもう結構生えとるやろ?ちょっと見してみ」 途端にTの表情が曇りました。 「え、いやーそれはちょっと・・・」 何度か催促してみましたが、Tは頑なに拒み続けます(まぁ当たり前ですよね)。 そこで僕は方針を変更して、こう聞いてみました。 「何やお前、こういう話苦手か?」 Tは戸惑った様子でしたが、 「いや、苦手ってわけじゃないけど、見せるのはちょっと・・・」 と言います(まぁこれも当たり前)が、これはある意味誘導尋問ですね。 「そんならちょっと話しよや。お前もう精子出るんか?」 「んー、それはようわからん」 「朝起きたらパンツに白いのついてたりせーへんか?」 「・・・それは・・・時々・・・」 「それが精子やねんけどな・・・自分で出したことは?」 「・・・」 「オ○ニーとか知らんか?」 「うーん、学校で友達とか話しとるけど、したことないしやり方わからんし・・・」 という具合に、いろんな情報を引き出してしまいました(笑)。 やり方教えたろか?と口にしそうになりましたが、時間も時間でしたし、何より警戒されても困ります(何によ?)。 その日はそこで休憩終了。 |
| それから何ヶ月かは、何事もなく勉強をみていました。 ところが、僕も本業が忙しくなり、来年は家庭教師をしている時間はないような状況で、 Tの家庭教師はその年度限りということにしてもらいました。 ラスト2回。 その日は、間近に迫った期末テスト対策ということで、期末テストのプレテストを行いました。 「でも、ただ単に問題解くだけじゃおもんないし、緊張感も出やんから、罰ゲーム付やで」 「えー、罰ゲーム?」 「そやなぁ・・・1問間違えるごとに、ズボンとパンツ1センチずつずらすで」 「えー、それはちょっと・・・」 「ぐだぐだ言わん。全問正解すりゃエエんや。はい、始め」 「えー」 と、半ば強引に罰ゲーム付テストです。 問題を解き出したTは、そりゃもう真剣です。 そんなTを邪魔しないように、少し離れて時間を計っていました。 時間に無理はなかったようで、問題を全部解いてTはプレテストを終了しました。 「よっしゃ、んなら答え合わせな」 「んーどうやろ・・・2箇所くらい自信ないけど・・・」 Tから解答用紙を受け取り、答え合わせは僕がしました(もちろん公正に)。 結果は、5箇所間違いでした。 「んー残念。5問間違い・・・って言うか間違えすぎや簡単やのに」 「え・・・5個も・・・ほんまや・・・」 「しゃーないなぁ罰ゲーム5センチ」 「えー」 「って言いたいところやけど、後半戦あるし、全部終わってからにしよか」 「あーよかったぁ」 「後半戦全問正解やったら、前半の罰ゲーム半分にしたるわ。そんじゃあ、始め」 ということで、後半に望みをつなぐ形になったTですが、肝心の後半戦は3問間違いでした。 「残念やったなぁ。前半と合わせて8センチ、罰ゲームいこか」 「えー・・・ほんまにやるん?」 「しゃーないやん、俺助け舟出したったのに間違えたんやから」 「そうやけど・・・でも・・・」 「うだうだしとる間にパッとやってパッと終わったらエエねん。はよし」 |
| 「・・・」 Tはしばらく黙ったままでした。 僕もしばらく黙ったままでした。 やがてTは意を決したのか、椅子からすこしお尻を浮かせ、少しずつズボンとパンツを下ろし始めました。 一応8センチということなんですが、Tはちょうど毛の生え際辺りまでズボンとパンツを下げ、そのまま椅子に座りました。 白い下腹部に、細い数本のヘアー。 思春期の少年にとってはもう大変です。 顔中真っ赤にして、僕のほうを見て、「もういい?」と目で訴えます。 いい訳がありません(笑)。 以前の悪戯心が復活してきた僕は、強引な手を使いました。 「そんなん、そこまで見せたら一緒やん。ちゃんと見せーや」 そう言って僕は、Tの股間に手を伸ばし、Tのチ○コをつかみ出そうとしました。 ところがTは、両の太ももで自分のチ○コを挟み、出されまいとします(手で塞いだらそれで終わりでしたが)。 「ここまで見せたら一緒やで。力抜きや」 そうたたみかけ、ついに僕はTのチ○コをつかみ出しました。 つかみ出したというか、正確には、Tのチ○コは飛び出てきた感じでした。 どうやら、太ももに挟んでいる間に勃起してしまったようです。 それがパンツのゴムに引っかかっていたようで、パンツを下げようとしたときにポンっと飛び出してきました。 Tはどうしていいやらわからない様子で、飛び出てきた自分のチ○コを見つめていました。 Tは当時中学一年生でしたが、それは僕の想像をはるかに超えるものでした。 Tのチ○コは、いわゆるズルムケで、亀頭もしっかりと成長しており、鮮やかなピンク色をしていました。 右に左に曲がったりせず、股間から直立しています。 折角なんで測ってみると、大きさは14センチありました。 亀頭のくびれの下あたりが少し太くなっており、全体的にオトナのチ○コと変わらないものでした。 まだ生え揃わないヘアーとのアンバランスな感じが、印象的でした。 「お前何や・・・中一やのにきれいにムケとるなぁ。いつ頃こないなった?」 「あ、前からこうやった」 「周りの皆とちょっと違うな、って思わんかった?」 「うん、ちょっと気になっとったんやけど・・・」 「まあこれがオトナのチ○コやから、これでエエんやけどな」 そう言って僕はTのチ○コを軽くつかみ、2、3回軽くしごきました。 亀頭の先端を軽く触ってみても、痛がる様子は見せません。 毒を食らわば皿まで、です。 軽くしごきながら、僕は聞いてみました。 「前言うてたオ○ニー、何かわかったか?」 「まだ・・・何となくこんなんかな、って想像はするけど・・・」 「まだわからんのか。んなら、俺教えたろか?」 Tは返事をしませんでした。 当然興味はあったと思います。ですが、一線を踏み越える勇気が、今のTにはなかったのかもしれません。 そのように判断した僕は、Tのチ○コから手を離し、こう言いました。 「ま、自分で知るのが一番やからな。今日は止めとくわ。次俺が来るとき時にまだわからんで、その上でお前が知りたいって思うんやったら教えたるわ」 この日はこれで終了。 次回の訪問日は、家庭教師の最終日です。 |
| 最終日に発展があったのか知りたいです。教えて |
| 翌週、Tの勉強をみる最後の日です。 いつものように勉強を始めました。 期末テストが終わった後だったので、中一の全内容の復習です。 前回のプレテストで間違えたところや、本番の試験で間違えたところなどを復習し、次の学年の予習を少し行いました。 いつもは、「最初1時間勉強し、10分休憩、その後1時間勉強し、終了」という時間配分なのですが、 この日は図らずも特にすることがなく、最初の1時間で全て終了。 10分の休憩が、1時間10分の休憩になってしまいました。 前回のことがあったので、休憩の最初は、お互いに少し気まずい感じでした。 でも、休憩が長いので、このまま気まずい感じでもどうかな、と思い、意を決して僕はTに話しかけました。 「T、お前あれからチ○コ触ってみた?」 するとTは、その話を待っていたかのように、嬉々とした表情で答えたのです。 「いや・・・結局わからんくて・・・」 「そうか・・・ならちょっと見してみ」 「うん」 何と、先週とはえらい違いです。 嫌がる素振りすら見せずに、お尻を椅子から少し浮かせ、勢いよくズボンとパンツを下ろしました。 すると、もう勃ってるんです(笑)。 「何や、もう勃っとるやん」 僕は笑いながらTのチ○コを軽くつかみました。 その手を軽く上下に動かしながら、こう言いました。 「こうやってな、自分の手でチ○コしごくねん。そしたら、気持ち良うなってきて、そのうち精子でるんよ。これがオ○ニー」 Tは一言も発しません。 自分のチ○コと、それをつかんで上下する僕の右手を見つめています。 「わかった?自分でやってみ」 僕は手を離し、代わりにTの手をTのチ○コに導きました。 Tは僕がしていたのと同じように、チ○コをつかんで上下に動かします。 オ○ニーを知らないという言葉を証明するかのように、その手の動きはぎこちなく、恐る恐るとしたものでした。 「どんな感じ?」 「ん・・・何か、わからんけど・・・」 「ま、そのまま続けてみ」 「うん」 Tは何分かしごき続きましたが、手を動かすときの力加減がよくわからないようです。 僕は助け舟(?)を出すことにしました。 「ちょっと手止めてみ」 僕はTを椅子から立たせ、僕がTの椅子に座りました。 そして、僕の上にTを座らせました。 ポジショニングとしては、背面座位(笑)です。僕は脱いではいませんが。 僕はTの左脇下から顔を出し、右脇下から右手を出して、Tのチ○コをつかみました。 「やり方はわかったやろ?後は俺したるわ」 あまり力を入れすぎても、と思い、意識的に軽くしごき始めました。 軽く。チ○コ全体を優しく刺激するように。 しばらくすると、Tの先端から透明の液体がジワリとあふれ出てきました。 Tもそれに気がついたようで、「あ」と小さい声を出しました。 僕は手の動きを止め、指先でその液体を拾い、亀頭全体に塗り付けました。 「これな、カウパーとか先走りとか言うんやけど、気持ち良うなってきたときに出るねん。どんな感じ?」 「何か、変な感じやけど・・・」 Tは自覚はしていなかったようですが、体は確実に感じ始めています。 「もうちょいやな」 僕はそう言い、右手の動きを再開しました。 さらに左手は、Tの袋を優しく揉みほぐします。 その動きをしばらく続けていると、ついにその時が来ました。 Tのチ○コの内側に、何かが走る勢いを感じたと思った矢先、その先端から白い液体が飛び出てきたのです。 「・・・んッ・・・」 声にならない声を、Tは発したようでした。 発射の第一波は、Tの前の机の上に。 第二波は、Tと僕の足の間から、椅子の坐面へ。 第三波移行は、勢いこそなくしたものの、後から後からあふれ出て、Tのチ○コとそれをつかむ僕の手に。 僕の手は、ゆっくりと動かし続けています。 「何や、もう出してしもたんか」 僕はTに笑いかけましたが、Tは初めての体験に言葉を失っています。 僕はTのチ○コから手を離しました。 その手は、指先を中心に白く濡れています。 僕はその濡れた手を、Tの目の前に近づけました。 そのまま口許へ、と思ったのですが、さすがにそれはTが拒む表情を見せたので、鼻先に近づけました。 Tはその匂いをかいで、途端に顔を歪ませました。 僕は左手でティッシュを取り出し、まず自分の手を濡らす液を、次に椅子に落ちた液を拭き取りました。 さらに二枚取り出し、机に飛んだ分を拭き取り、Tのチ○コに付いた分を拭き取りながら、こう聞きました。 「これがオ○ニー。どうやった?」 「うーん、出る瞬間はわかったけど・・・」 「ま、何回かやったら自分で感覚掴んでくるわ」 「うん、またやってみる」 「でもな、使い終わったティッシュの処理だけ考えや。結構匂いするやろ?」 帰り支度をしながら、僕は最後にTにこう言いました。 「ごめんな、何か無理やりやってしもたみたいで」 「いや、別にそれは嫌じゃなかったし」 「ん、でも最後に何か嫌な思いさせたなーって思ってさ」 「でも気にしてないし・・・」 「そっか・・・それならエエんやけど。でもまぁ、元気でな。ありがとう」 「ありがとうございました」 それ以来、Tと会う機会はありませんでした。 |