Page 2417 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼公衆トイレ 朔ちゃん 06/1/16(月) 19:06 ┣Re(1):公衆トイレ 匿名! 06/1/16(月) 19:24 ┗公衆トイレ2 朔ちゃん 06/1/17(火) 14:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 公衆トイレ ■名前 : 朔ちゃん ■日付 : 06/1/16(月) 19:06 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は若いリーマンです。今は相方もいて、仕事も充実してる毎日です。 俺は夜10時過ぎに帰宅するんだけど、会社帰りに必ず駅近くの公衆トイレに寄ってしまう。体のサイクルでこの時間にトイレに通う癖がついてしまったのだ。なぜ駅のトイレを使わないかというと落ち着いて用をたせないからだ。 いつものように個室で用を足していると、この時間にこのトイレに来る人は滅多にいないのに誰か入って来た。しかも足音は一つじゃなく二つだった。 驚いたことにその二人組は一緒に個室に入って行った…。 |
| 続きお願いしますっ!! |
| レスありがとうございます。それでは続きを。。 俺は気になって、物音をたてずに二人が何をするのか待った。 A「ん、ん…」 B「ねえ、しゃぶって。」A「うん。」 最初はキス。次はフェラ。どうやらズボンを脱ぎ始めた。ベルトを外してチャックを下げて…。 B「あー、気持ちいいよ」A「おじさんの大きくてかたくておいしい」 静かな公衆トイレの中に響くクチャックチャっという音に、俺の股間は大きくなっていた。たまらず自分のをシゴいてしまっていた。 B「そろそろイクよ。…んぁあぁ〜!!」 人に聞かれてることも知らず、大声でイッタようだ。 ツヅク。 |