Page 241 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼昨日も… 涼一 03/12/27(土) 3:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 昨日も… ■名前 : 涼一 ■日付 : 03/12/27(土) 3:30 -------------------------------------------------------------------------
| もう冬休みだけど、U太は朝から部活があったので学校の校門まで迎えに行って終わるのを待っていました。 学校がお互い違うので約束をしないと会えないのが不便…。 終わったあと一緒に俺の家に行きました。 前まで月に数回遊ぶ程度だったのに、先週の土曜から何度か会ったりしてるので母親が『最近仲良いのね』とか言ってきたのでちょっとドキッとしました…(笑)。 ゲームをしながら話をしていると、U太が今日の部活でスパイクで蹴られた所が痛いと言っていたので見せてもらうと、ちょっと腫れていました。 俺がそこに触れてみると『イテッ』と言って痛そうな顔をしてきました。 その辛そうな表情が、この前の最中にU太がした顔を思い出させ、ちょっとムラムラしてきたな〜と思ったら、U太が『俺怪我しちゃったよ〜癒してよ〜』とふざけ笑いを浮かべながら俺にキスをしてきました。 俺はそれに答えるように舌を絡ませディープキスをしました。 U太の上半身を寄せると、少しだけ汗のにおいがしました。 そして、U太が『部活頑張り過ぎて疲れマラでもう起ってきた』と言って俺の手を自分の半起ちした股間へと押しつけてきました。 『マジだ〜』と言って握ってやると、息を乱しながら腰を俺の手に押しつけてきました。 『もっといっぱいやって』と熱っぽい目つきでU太が言ってきたので、制服の上から両手を使って擦ってやると、『ァッァッ』と小さく喘いできました。 友達だった頃はU太はどちらかというとお笑い系の奴で、こんな風にねだってくるような奴だと思ってなかったので驚きました。 ズボンのファスナーを開けて、間からU太のモノを出すともうカチカチになってました。 親指で先の方をクリクリいじってみたり、裏スジ辺りを撫でてあげたりすると、U太の体がビクンッとなって高い声で『アッ』と言うので、焦って『親いるからもうちょっと声押さえろよ』と言うと、口を閉じて耐えながらも鼻から漏れる小さな喘ぎ声がとてもいやらしく、つい自分のモノも起ってきてしまいました。 少し手を止めて自分のモノを気にしていると、それに気付いたのかU太が俺のズボンと下着を半分まで脱がして『どっちが先にイクか…』と言って俺のを擦ってきました。 すみません続きはまた書きます(-_-;) <J-PHONE/3.0/J-SA03_a@wgpproxytn0501.skyweb.jp-t.ne.jp> |