Page 2398 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼好きだったあいつと 悠希 06/1/10(火) 8:46 ┣Re(1):好きだったあいつと ゆう 06/1/15(日) 13:31 ┗好きだったあいつと2 悠希 06/1/16(月) 8:40 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 好きだったあいつと ■名前 : 悠希 ■日付 : 06/1/10(火) 8:46 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は18歳の悠希といいます。高3の時の話。 同じクラスの智哉というイケメンのことが好きだった。元々仲がよかったので、よくお互いの家に遊びに行ったりしていた。そんなある日、学校の帰り智哉の家に遊びに行った。俺はその日勇気を出し告白をした。すると、智哉が 実は俺も悠希の事気になってたんだ。 俺はまじ嬉しくて、智哉を抱きしめてしまった。すると智哉も俺の事を強く抱きしめてくれた。俺らはそのままキスをした。すでに俺のアソコは ギンギンに。 そっと 智哉のを触ると 智哉ねアソコもギンギンになっていた 続く |
| 続きが気になります |
| 俺と智哉はお互いのものを、ズボンの上から擦り合った。 だんだん興奮してきて、二人共服を脱ぎ、全裸で抱きあった。 興奮であそこは ギンギンで熱くなり、我慢汁が出てきた。智哉のちんこが俺のちんこに当たり、ぴくぴくと動いてる。智哉が二人のちんこを同時に握り、上下にしこったり、ぐりぐりともんだりで、我慢汁で俺と智哉のちんこが、びちょびちょで、擦れて気持よかった。 |