Page 2389 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼マジいいH録 悠斗 06/1/8(日) 7:06 ┣☆ 回転焼 06/1/8(日) 7:27 ┣マジH録2 悠斗 06/1/8(日) 15:47 ┃ ┣Re(1):マジH録2 や 06/1/9(月) 3:49 ┃ ┗マジH録3 悠斗 06/1/9(月) 14:49 ┃ ┣Re(1):マジH録3 ゴウ 06/1/10(火) 2:45 ┃ ┣Re(1):マジH録3 陵 06/1/11(水) 20:20 ┃ ┗マジH録4 悠斗 06/1/13(金) 2:24 ┣★ 回転焼 06/1/8(日) 21:15 ┣♪ ゆーた 06/1/9(月) 18:16 ┗☆ 回転焼 06/1/9(月) 20:40 ─────────────────────────────────────── ■題名 : マジいいH録 ■名前 : 悠斗 ■日付 : 06/1/8(日) 7:06 -------------------------------------------------------------------------
| 初めまして!高3ユウトといいます。そして、今から書かせてもらおうと思っているのは、俺の自慢の彼氏のケンジとの今も続いているHの記録です。 ではではご覧ください!感想書いてくれたら、うれしいです! □■□■□■□■□■ 俺とケンジとの出会いは、小学校入学の時からだが、小学校の頃はいつも野球やサッカーと普通に暮らしていた、ところが中学でテニス部に入部してからは、これまでの生活から一変してしまった… |
| 区切るなら、もっと長く書いてからにしてほしいです!!!!!(^_^;) 応援してるんで頑張ってください↑↑↑ 続き期待してます♪♪♪(*^_^*) |
| 感想ありがとうございます!それと、すみませんm(_ _)mでも一応前のはプロローグなので、あそこできりました。では、続きを… 入部してわかったのだが、うちのテニス部にはコートが1面しかないのに部員が多くて、最初の頃は2・3年が打ち、1年はボーラー(球拾い)なのだが、1年は20人以上いるので、半分ほどは筋トレで残りが球拾いだ。 そして、俺とケンジはいっしょに球拾いをしていた(自分で言うのも変だけど、俺たちはよくモテた)。先輩たちはかなり上手いから、ほとんど球拾いする必要がなく二人で話をしていた。※会話文では俺=ユ ケンジ=ケちなみに関西弁で、まだ付き合っていません。 ケ「ボールも来いへんし、退屈やなぁ」 ユ「なんか話でもするか!」 すると、ケンジは近くに人がいないのを確認して ケ「エロい話しよ!」と顔を赤らめはにかみながら言った。俺は普段は強気なケンジのカワイイ一面を目にして、ボールではなく胸をうち抜かれてしまった。汗 ユ「ええよ!」 ケ「じゃあ俺が上官っぽく聞くから、答えてな」 ユ「了解〈(‾ロ‾)」ケ「アハハ笑、じゃあ最初に勃起したことはあるか?」 ユ「あります!」 ケ「では、なぜ勃起したのか詳しく言え」 ユ「エロ本を見たからであります!」 ケ「どんな内容だった!」 ユ「超淫乱☆体操服です!」(多分です) ケ「体操服が好きなのか?」 ユ「ハイ!そうであります!」 ケ「貴様勃起しているではないか!」 俺は思春期だったので、エロ本のことを思いだしただけで半勃ち状態になってしまったのだ。汗 ケ「貴様ぁ、上官の前でチ〇ポを勃たせるとは何事だ!」 しかし、俺はケンジも勃起しているのを見逃さなかったのだ! ユ「ですが、上官も勃起しているではありませんか」 すると、ケンジは少しうろたえながら ケ「うっ、ウルサい貴様上官に口ごたえするとは何事だ!こっちへ来い!」 と言い俺の手引っ張って行こうとしたので ユ「ちょ、ちょっとアカンって先輩たちに怒られるで」 ケ「大丈夫やって、誰も気付かないへんって!向こうに行ってもっとやろうや!」 とあのカッコイイ笑顔で言うので、思わずついていってしまった。 |
| 続きお願いします |
| 喉が渇いていたらしくケンジは豆乳を飲み、俺は紅茶の飴を舐めながらながら歩いて行った。着いてみるとそこは体育館裏だった。ここは全くと言っていい程人はほとんど通らないうえに、隣は空き地になっている。 ケ・ユ「とぉう♪」 とテレビでよく見る、ベタなジャンプワープに付き合わされた。関西人らしいノリにいやいやっぽくしたが、内心とっても楽しかった。笑 ケ「さぁて、到着しました。」 ユ「もう、やらんでいいって(^_^;)」 ケ「そうか?お前もさっき楽しそうにしてたやん」 バレてた。汗 ユ「えっ、ええからやるんやったらやる、やらんのやったらやらんで、ハッキリしろ!」と少々怒り気味に言ってやった。 ケ「やるやる、そんなに怒らんでもええやんf^_^;」 ユ「じゃあ、さっさとやるぞ」 といつのまにか誘ったケンジではなく、恐らくウケであろう俺の方が強気になっていた。ケ「まずは、キッスしようぜ♪」 と優しく抱きついてきた。ケンジの小麦色の肌、透き通った真っ黒瞳、綺麗な二重がとてもキレイだ。うっとりしながらも、平静を装い ユ「キスなら初めてちゃうから、自信あるで!」(ファーストキスは幼稚園の時のアヤエちゃんでした、もちろんディープは未経験) と言うとケンジは何も言わず突然キスをしてきた ユ「うっ」 と不覚にも少し焦ってしまった。 ケ「…可愛い」 と落ちたいた余裕の顔で言われて、30%の悔しさと70%の悦びがハートのなかでいり混じった。少ししてくると ユ「なんか、甘くねぇ?」 ケ「ん?そういえば…ミルクの濃いミルクティーのようなかんじが…」 そう!さっきお互いに口にしていたモノのせいで、男とのファーストキスはミルクティーの味になってしまった。しかも豆乳の。笑 ユ「うまいな」 ケ「どっちの意味で?」 恥ずかしいこと聞くなよと照れながら ユ「…キスも味も両方」 と言うと、満面の笑みを浮かべて ケ「大好き♪」 ←バッキューン …また撃ち抜かれてしまった。汗 するといきなり、キスをディープに切り換えてきた!ユ「ぅふん!」 有り得ないくらいの舌技だ! ユ「うっ、ジュル…ピチャ」(キスの擬音はよく分かりませんのであしからず) ケ「うはぁ、ジュル」ユ「ど、何処でそっ、そんなに、ぁはぁ、技みが、ジュ…磨いたん?」 息もたえだえ聞くと ケ「ユウとしてる妄想に決まってるやん♪」こっ、こいつスゴいと改めて感心してると ユ「…あっ」 乳首に指が絡んできた。 |
| おもしろい〜 笑 |
| 早く続きがみたい!! |
| 返信遅くなってすみませんm(_ _)mでは続きです! □■□■□■□■□■ コッソリと忍び寄る淫らな動きの指、気付かなかった俺は思わずのけぞり声をあげてしまった。 ケ「敏感やな笑」 ユ「い、いきなりやったからしょうがないやん!」 ケ「それやったら、今からやるのは声出えへんよな?」 ユ「おっ、おう…」 見栄をはってしまった。そうとくれば当然ケンジは喘がそう容赦なく俺のピンピン乳首を攻めてくる。 ユ「っ……ぅっ」 ケ「感じてるんやったら、我慢せんと声出していいんやで♪」 ユ「だ…誰がっ、言うか!」 ケ「ふ〜ん、そんな反抗的でいいんかなぁ?」 ユ「なっ、なんやって言うねん?」 ケ「こういうことや!」 とケンジはなんと乳輪を舌でなぞってきた。ユ「あふん!…」 ケ「今のはな〜にっかな♪?」 ユ「…何でもない」 ケ「ホンマ〜?」 ユ「…ホンマ」 ケンジは疑うような目で俺を見つめた。がニヤッと笑うと ケ「ウソツキにはお仕置きだ!」 と乳首を強めに噛んできた。 ユ「いってぇー!やっ、やめろ!」 俺が怒鳴るとケンジはケ「そんな偉そうなヤツはもっと強くお仕置きが必要だな」 と言うとポケットから洗濯バサミを出して、俺の乳首を挟んだ。 ユ「いったぁ!」 ケ「でもお仕置きになってへんな笑」 ユ「なんでやねん!十分痛いわ!」 ケ「じゃあ、これは何や?」 と俺の股間をつついてきた。 ユ「そっ、それは最初っから勃っとったわ…」 ケ「でも洗濯バサミ付けてから余計に反ってきたで〜♪」 ユ「違うわ!」 ケ「でも、乳首の洗濯バサミを自分外せるのに外さへんのは、気持ちいいからやろ?」 俺は図星だったので赤面してしまった。汗 ユ「うん…気持ちいいわ」 ケ「やっと素直になったか♪世話がやけるなぁ。次はどうしてほしい?」 まだ少し恥ずかしい俺は ユ「…触ってほしい」ケ「どこを?」 俺はズボンの中でコチンコチンになってるチ〇ポを指さした。しかしケンジは ケ「口で言わんとわからんわ♪」 ユ「…バカ…」 と俺はケンジに聞こえない大きさで言ったつもりが聞こえていたらしく ケ「そんなこと言うんやったら、触ったらへん」 ユ「ゴッ、ゴメン!俺のチ〇ポいじってくれ!」 今度はバレないように心のなかで「地獄耳め!」 ケ「わかった、触ったる♪」 …よかった、流石に聞こえなかったらしい。 |
| 面白い!!!(^皿^*)笑 続き期待してます♪♪(*^ー')o |
| あぁ‥♪ ぉもろぃ♪w いままでで1番いーかも♪♪ 頑張ってまた書いてにゃ(人^∀^)☆★ あーきすしたい笑(゜∀゜) |
| 続き期待してます↑↑(*^ー')o |