Page 2372 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼リレー小説でも うめ 06/1/5(木) 12:46 ┗Re(1):リレー小説でも ライチ 06/1/5(木) 13:06 ┗Re(2):リレー小説でも V(^-^)V 06/1/5(木) 21:23 ┗Re(3):リレー小説でも 鯨 06/1/5(木) 21:40 ┗Re(4):リレー小説でも 薔薇 06/1/5(木) 23:18 ┣Re(5):リレー小説でも ya 06/1/6(金) 13:43 ┗Re(5):リレー小説でも 別バージョン zero 06/1/6(金) 14:26 ┣Re(6):リレー小説でも 別バージョン あいうえお 06/1/6(金) 19:56 ┗Re(6):リレー小説でも 別バージョン 蘭 06/1/7(土) 17:08 ┗Re(7):リレー小説でも 別バージョン - 06/1/8(日) 1:08 ┗Re(8):リレー小説でも 別バージョン ゆた 06/1/8(日) 10:09 ┗Re(9):リレー小説でも 別バージョン Everlasting 06/1/10(火) 18:05 ┗Re(10):リレー小説でも 別バージョン せいや 06/1/15(日) 1:08 ┗Re(11):リレー小説でも 別バージョン れん 06/1/16(月) 20:24 ─────────────────────────────────────── ■題名 : リレー小説でも ■名前 : うめ ■日付 : 06/1/5(木) 12:46 -------------------------------------------------------------------------
| リレー小説でも書いてみませんか? |
| いいですね!賛成です(^o^) |
| 誰かぁ書いて〜っ |
| 俺は朝、早く学校に着くと好きな奴の机の上に、またがってズボンを降ろして、オナニーをしていた。 すると廊下から足跡が… がらっと開いたドアに現れたのは…。 |
| 好きなAの双子の弟のDだった。 D「Aの机でなにやってるの?」 俺「なにやってるってナニやってる…」 っと苦笑いするしか方法がなかった。 するとDが俺に近寄ってきて… |
| D「Aに言ってしまおうかな?」 俺「やめてくれ・・・頼む」 俺は真剣にお願いした。しかし、Dは俺にある要求を突き尽きてきた。Aはバスケ部でDはサッカー部だ。 D「Aのユニフォームを俺のところまで持って来い」 Aのユニフォームはサッカー部の部室にあるから持ってくることは出来ない。 |
| Dは俺にキスをしてきた。 俺「…っ!? ちょ、な、何すんだよ!!」 D「お、俺、お前の事が好きなんだ。」 俺はその言葉に戸惑った。D→俺→A ((…って三角関係かよっ 俺「なんで?」 聞いてみた。 D「お前とAが仲良くしてて、ウチに来てる時に見る、 お前の笑顔にいつの間にか惹かれていったんだ」 俺「そ、そんなこと言われてもよぉ」 また廊下で足音がしてガラっとドアが開かれた… |
| 絶倫魔と恐れられている校長だった。 俺たちの姿を見た校長がいやらしい顔をして 「二人まとめて可愛がってやる」 と言って近づいてきた |
| また廊下で足音がしてガラっとドアが開かれた… そこにはAが立っていた・・・。 俺はビックリして声が出なかった。 動揺している俺とD。 D「おはようA。」 Aはニッコリ笑ってDに A「Dさぁ。俺のTに何してんの?」 『俺の』ってどうゆうこと??っと俺は混乱してた。 D「えっと・・・その・・・。」 AはDのあごをつかんで笑顔で A「Dは家に帰ったらお仕置きね。」と言い俺に笑顔を向けて 「Tは今から俺と保健室いこう。Dもおいで。そのほうがおもしろいからww」 っと3人で誰もいない保健室に行く事になった。 |
| 保健室・・・ A「じゃあ今からお医者さんごっこをやろう。メス」 T「はい」 D「ちょっと待って・・・」 ザクッ!!!AはDの胸にメスを突き刺した。 鮮血が飛び散る保健室。 動かなくなったDを見て、AとTは笑みを浮かべた。 |
| ハッと気が付くとベッドの上にいた。今までのは夢だったんだ。まだドキドキする胸をスッと撫でおろした。 |
| するとドアが開き、そこにはAとDが居た・・・ |
| 二人とも満面の笑みで俺を見つめてた・・・ |
| 「夢の続き・・・はじめよっか」 二人揃って、同じ顔で微笑んだ。 |