Page 2317 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼創作いっていいですか?? U 05/12/24(土) 18:05 ┣Re(1):創作いっていいですか?? [名前なし] 05/12/24(土) 18:32 ┗僕だって、、、 U 05/12/24(土) 18:54 ┣Re(1):僕だって、、、 yasu 05/12/24(土) 21:55 ┗僕だって、、、2 U 05/12/25(日) 1:18 ┗僕だって、、、3 U 05/12/25(日) 1:37 ┗(´Д`;) (´Д`;) 05/12/31(土) 19:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 創作いっていいですか?? ■名前 : U ■日付 : 05/12/24(土) 18:05 -------------------------------------------------------------------------
| すいません、自分が書きたくて、、、かなり創作というかファンタジーなんで、読みたくなかったら読まないで下さいね。 |
| ▼Uさん: >すいません、自分が書きたくて、、、かなり創作というかファンタジーなんで、読みたくなかったら読まないで下さいね。 何でも良いから早く書いてみて… |
| 「こんちわあ」 一年生の水泳部の後輩が僕の隣にいた友達の下山にあいさつする。僕はそんな後輩君を悲しそうな目で見て、下山をうらやましそうな目で見た。もちろんそんなことは周りには分からない。だって僕は幽霊だもん。 僕は高校二年生。今12月だから、もうすぐ一年かな、二年初めの始業式の二日後くらいに僕は死んじゃった。まあでも僕は幽霊として生きているし、全然実感わかないけどさ。 幽霊って暇だもんね、僕は最近ずっと学校にいていろんな人に付きまとってる。 いまは、高校一年のときにずっと一緒にいた下山と行動してる。 おっと、話を戻して、、、 一年生のこの後輩君、名前もクラスも全く知らないんだ。でもすごく笑顔がかわいいから僕の一番のお気に入り。下山のムキムキ筋肉にあこがれてるんだってさ。この後輩君も水泳部だからほどよく筋肉が付いて背が高くてイケメンなのにな。 まあ下山は体操部だからね、筋肉はすごいよ。僕もそうだったけどさ。 そうだ、暇だから今日はこの子に取り付こう♪ かれこれ電車で十分、歩いて10分くらいのところに彼の家はあった。 『若林』 へえ、この子若林っていうんだ。やった、一つ近づいた☆ 「ただいま」 若林君は小さくそういうとすぐに自分の部屋に入って鍵をかけた。 どうしたのかな?元気ないし、家族と喧嘩中なのかな? 僕は家中を適当に歩いた。不謹慎だけど(笑) 3DKのマンション。どの部屋も結構広いなあ。でも家には誰もいないみたいだ。 つまんないの。 僕はもう一度若林君の部屋に戻った。 若林君はパソコンを立ち上げてベッドに寝そべっていた。ベッドの、布団と木枠の間をごそごそしてる。え、ちょっと待って、、、普通そこに入れてるのって、、、男子高校生なら、、、いやでもまさかねえ?家帰ってすぐだし。 若林君はパソコンを2、三回クリックするともう一度ベッドに寝そべってごそごそした後、ズボンを脱ぎ始めた。 ぁ〜あ、やっぱりするのか。ま、でも楽しみだなあ。。。見れるんじゃ?? 若林君はボクサーパンツの上から自分の一物を柔らかく触ってる。目を閉じて。 一物は段々とおっきくなる。若林君はボクサーパンツも引き下げた。 なかなかでかい。ボロン、と転がり出た赤黒い一物はまだ半立ちくらいで皮は少ししか剥けてなかった。 ごくり。 僕は生唾を飲み込んだ。僕の目の前には今まで願ってた若林君の一物がある。 とその時、パソコンから甲高いあえぎ声が流れてきた。若林君はエロ本をぺらぺらとめくってベッドの上においた。 若林君はゆっくりとしごきながら何言か繰り返してる。 「はぁ、、、うん、いいよ、、そこ、、、ほら、入れてやるよ。うれしいんだろ?もっとしゃぶれよ。」 若林君は自分の唾をたっぷりと一物に塗りつけ、フェラをされている想像をしてるみたいだ。うっすらとあいた半目と筋肉質な体をなでる左手が妙に色っぽくてえろい。若林君の一物は、かりがふくらんで、先っぽが赤黒く、唾でてらてらと光っていた。えろいなあ。 そうだ!!僕はいい事を思いついた。 |
| ▼Uさん: 続き読んでみたいなぁ!よかったら書いてください! |
| yasuさん、どうもありがとうございます。駄文ですが、もしよかったらまた読んでくださいね。 ★——————————————★ 僕は若林君の右手に自分の右手を重ねた僕の右手は幽霊だから(?)若林君の右手に吸い込まれていく。これで僕はさながら若林君の一物をしごいてるみたいだよね。 僕は右手を重ねたまま一物に顔を近づけてみた。手が上下運動をする度にめくれる皮がおもしろい。剥けて見えるカリもすごくきれいだった。まだ若林君は一生懸命手の上下運動を続けている。僕は口を一物に被せる。うう、ゾクゾクしてきた。 ゆっくり、舌で嘗め回してみた、もちろん空振りだけど。僕の口マンはどうなんだろう? 「はあ、はあ、あ、あん。」 それにしてもあえぎ声でかいなあ。普通オナニーじゃこんなに声でないんじゃないの?そうこうしてる内に若林君は一際大きく「ウっ」って声を漏らした後、一物がビクビクと震えて、そんなに多くない量の精液を吐き出した。こんなに感じてたのにこんだけしか量でないってことは毎日オナってんのかなあ?? 淫乱ですなあ、、、この子は(笑) ピンポーン あ、誰か来たみたいだ。はは、若林君ちょっと慌ててる。ほらほら早くズボンはかないと!笑 やっとのこさ全てをしまい終って若林君は玄関に小走りに走ってった。 ああ、ちょっと眠いな。。。幽霊なのに。。。遠くから若林君の声が聞こえてきた。 「あ、、、お、お義父さん。お帰りなさい。」 「、、、、、俺はお前の母さんと結婚はしたが、お前の父さんじゃない。」 「、、、、、」 あ〜、、、何かわけありっぽいなあ。あ、でも無理眠いや。 ZZzzz、、、、、 ハ!?おっと寝むちゃった。ええと今何時だろ?僕はキョロキョロと部屋を見回して時計を探したけど見つからなかった。なんだ、この部屋に時計はないのか。じゃあ、ちょっと家宅捜査といきますか、ふふふふ。 っと僕が扉をすり抜けようとした時だ。 ばたん! 扉が向こうからひらかれちゃった!と思ったら、 「すいません、ごめんなさい!許してください!!ああ、、ごめんなさい、許して!やめて、義父さん!」 なんじゃこりゃ!?若林君が髪の毛を引っ張られながら押し倒されて四つんばいにさせられてる!?え、、義父さんってことはこの髪の毛引っ張ってるおっさんが若林君の、、、? 「いいかい、私はね、キミのお父さんなんかじゃないんだ。ママの手前、そう呼ばせてるだけなんだよ?さあ、キミにとって私は何かな??言ってごらん?」 「、、、ご主人様です。。。」 うっそ!??!?まじっすか!?はあ、世の中そんなありえないことが、、、?いやまあ僕が幽霊でいる時点でありえないですが。。。 「そうだろう?だから私はキミに何をしてもいいわけだ。なあ?」 ボッコーン。。。いやこんな音じゃないけどまさしくこんな感じで若林君が殴られた!え、ちょっと止めてあげなよ。。。僕の声はおっさんに届かない。 |
| 「おら、おら、舐めろよ。」 おっさんは足を若林君の頭にのっけてごつごつ床に押し付けてる。ひでえ。 若林君はそんなことされながらも一生懸命足に舌を這わす。 「よしいい子だ。。はは、ほら僕は犬ですっていってみな?」 「僕は、、、く、、僕は、、、犬です。」 ちょいちょい!!何で若林君はそんなおっさんに従ってんのさ!!若林君なら水泳部で鍛えた筋肉でかるくのせるでしょうが!? 「お前、、声が小さいんだよ!もっとはっきり言いやがれ!」 「僕は、、、犬です!!」 「そうだ、、、それでいいんだよ!まあでも初めにいうことを聞けなかった犬にはしつけが必要だよな?、、、おい、服脱げ。」 うっわあ、ほんとに服脱ぎだしてるよ若林君。もうこの家族わけわからん!? ピシっ! 若林君のケツをおっさんは思いっきり叩く。 ピシっ、ピシっ、バシーン 段々強くなってるし!? 「く、ああ。。。」 「ほら、気持ちいいんだろ?お前は淫乱だからなあ。」 いやいやおっさん!!てめえの目は見えてやがりますか?明らか死にそうじゃん? どふ、どふっ! うわ、今度は腹におもいっきり蹴りをっ!!ひどすぎますなあこのおっさん。 と、若林君はここで始めておっさんを睨んだ。そうだ、負けるな若林!!幽霊が応援してるぞ!! 「なんだ?その目は??お前、そんな反抗的な目していいのか?すぐに離婚してもいいんだぞ?お前の大事な大事なママの病気は直らないけどな!!」 ああ、若林君の目線がうつむいてしまった、、、それにしてもママは入院中か? 「はあはあはあ、まあこの辺でいいだろ。あんまり傷つけるとビデオに撮っても高く売れないからな。」 は?ビデオ?マジで??うわこのおっさん本気だよ。。ビデオと、、、縄まで持ってきてる。。。 |
| 続き見たい!!!! |