Page 2316 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校生の競泳パンツ1 豪太 05/12/24(土) 12:16 ┣高校生の競泳パンツ2 豪太 05/12/24(土) 12:21 ┣高校生の競泳パンツ3 豪太 05/12/24(土) 12:24 ┣高校生の競泳パンツ4 豪太 05/12/24(土) 12:27 ┣高校生の競泳パンツ5 豪太 05/12/24(土) 12:29 ┣高校生の競泳パンツ6 豪太 05/12/24(土) 12:30 ┗高校生の競泳パンツ7 豪太 05/12/24(土) 12:32 ┣Re(1):高校生の競泳パンツ7 座木 05/12/25(日) 19:18 ┣Re(1):高校生の競泳パンツ7 sky 06/1/2(月) 0:20 ┗Re(1):高校生の競泳パンツ7 えす 06/1/6(金) 16:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校生の競泳パンツ1 ■名前 : 豪太 ■日付 : 05/12/24(土) 12:16 -------------------------------------------------------------------------
| これはフィクションです (さっきまで確かに貴弘が履いていた温もりが残っている……) 水泳部の連中は部活の前にわざわざ競泳パンツを履き変えるのがめんどくさいので普段は学校に登校する前からすでに下着代わりとして身に付けてくるのがほとんどだ。そして部活の時間になればそのまま制服だけ脱いで泳ぐのだが、今日は顧問が休みなので筋トレだけだったのだろう。 びっしょりとした汗とわずかな尿、そして成長期特有の分泌液などが合わさった臭いが強い。鼻を近づけなくてもツンとした臭いが川島弘之の鼻を突いた。 |
| 誰もいない柔道場横トイレの大便用個室で一年D組・柔道部の川島弘之は同じクラス・水泳部の石川貴裕の競パンをおそるおそる鼻を近づける…。臭いはさっきよりもより強く鼻を突き刺した。しかし入学以来ずっと好きだった貴弘の競泳パンツが臭いわけがない。自分の今の状況を何度妄想して何度その妄想で自慰行為をしたことだろう。弘之は鼻の穴を広げ、顔を競泳パンツに埋めてもっともっと貴弘を取り込もうとした。貴裕のもっこりペニスを包み込むペラペラなナイロン生地が顔に触れた。 「貴裕ぉ…はぁはぁ…すごい良い匂いだ…」 |
| 思春期の性に対する欲求は底無しだ。しかも好きな人の下着が目の前にある弘之にはもはや理性なんかなく今は一枚の競泳水着にしか眼中にない。 むさぼるように匂いを味わう弘之の股間は当然の生理反応が起こる。ビクビクと男性の象徴が徐々に首をもたげ柔道着の前には大きなテントがそびえ立った。若干だがシミまでできている。 「むははぁん…ぁあああん…ははん…」 若い雄はまるで雌を欲するかのようにあえぐが、欲しているのは雄だ。しかも自分と同じ若くてたくましい貴裕という雄だ。弘之の右手は自然と股間に延びていった。 |
| 右手はさわさわと優しく触り始めた。手のひらで先っぽを丁寧に転がしたり、隆起した形通りに手を滑らしたりと慣れた手付きである。ドクドクと我慢汁が出て柔道着にさらに大きなシミができる。ニガウリのような貴裕の巨根がなんとか収まったこの競パンを嗅いでいるだけでも射精しそうだ。 今はもう愛しい貴裕にしか頭は働かない…目をつぶり頭に浮かぶのは水泳の授業で見た貴裕のあの体だけだ。 |
| ここは県内でも指折りの進学校として有名なK高校である。創立百年を迎えた伝統と格式ある男子校だ。毎年何人もの東大合格者を出す学校だが、一方で文武両堂を重んじるこの高校は勉強だけでなく部活にも熱心だ。運動部・文化部に関係なく盛んでありそんな中で全国大会にまであと一歩という柔道部に在籍しているのが川島弘之だ。 |
| そっちの道に興味のある男にとってこの学校の行事で一番の楽しみはなんと言っても一年生の夏にのみ行われる水泳大会だろう。9クラス、約360人の男達がほとんど全裸状態でプールに集結するのだからたまらない。全員が紺の学校指定競泳パンツで隠部を隠すのだが、腋毛・胸毛・臑毛・へそ毛などは晒さざるを得ないだ。しかもただでさえ小さな競泳パンツは特にこの学校のは小さい。どの生徒も大人になりつつある陰部を隠すため生地をひっぱろうと必死だが伸縮性のある生地はすぐに元に戻ってしまい茂みのような隠毛をさらけ出してしまう。 |
| かろうじて大体の生徒が一番隠したい本体だけは隠すことに成功するが、発育の良い生徒のもっこりは油断するとすぐにでも飛び出してしまいそうだ。こんな小さな競パンではいつ暴露してもおかしくない状態なのだ。 川島弘之も体が早熟なためにそんな恥ずかしい思いをしている生徒のうちの一人だった。中学時代から柔道で鍛えている弘之は並の高一よりも身長も高く肉付きも良いのでどうしてもみんなと同じ競パンでは小さいのだ。大きめの洋梨が丸まると一つ収まっているように見える。高校一年の平均サイズを余裕で越していた。 |
| 続きがすっごく気になります。 続きお願いします。 |
| 僕も続き是非読みたいです! お願いします♪ |
| 俺も続き読みたいです!!!こうゆうのすげー好きです(^^) |