Page 2310 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼現実から妄想へ1 生徒A 05/12/23(金) 1:33 ┗現実から妄想へ2 生徒A 05/12/23(金) 1:37 ┗現実から妄想へ3 生徒A 05/12/23(金) 1:39 ┗現実から妄想へ4 生徒A 05/12/23(金) 2:08 ┗現実から妄想へ5 生徒A 05/12/23(金) 2:09 ┗現実から妄想へ6 生徒A 05/12/23(金) 2:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 現実から妄想へ1 ■名前 : 生徒A ■日付 : 05/12/23(金) 1:33 -------------------------------------------------------------------------
| 松木の部活もようやく暇になり、テストもひと段落着いた。 松木は大会が終わった後も毎日のように筋トレに励んでいた。俺は、筋トレに付き合ったり、早く帰ったりでなかなか前のように一緒にはいられなかった。 ある日、松木は「俺、今日も筋トレするわ!お前どうする?」と聞いてきた。俺は「今日は今日は練習メニューが決まってるから無理かも」といって断った。しかし、顧問の都合により個人練習に変わった。俺はランニングした後、松木が筋トレをしてるかもという期待をもって、友達と一緒に帰るのを断り、トレーニング室に向かった。下校時間が近いこともあって、トレーニング室には誰もいなかった。松木の姿も見えない。でも、松木の靴が棚に並んでいた。「松木、まだいるんだ・・・」俺は、更衣室を覗いてみた。 |
| 更衣室を覗いても、誰もいない。「もしかして」と思った俺は、職員専用更衣室を覗きに行った。しーんっと静まり返った部屋からかさかさという服のすれる音だけが聞こえてくる。「松木?」俺は小さな声で呼びかけてみた。その瞬間「ガサガサ!」というあわてている音が聞こえてきた。「なんだ・・・お前、こんなところにいたのかよ!」といいながら入ると・・・・ そこにいたのは松木じゃなかった。高橋先生だった。「あ!先生。すみません」「お!○○か・・・」「着替え中すみません」俺はそうは言ったものの、高橋先生の股間を見逃さなかった。白いボクサーでかなりもっこり、というか勃起していたようにも思えた。俺は直ぐに部屋を出て行った。あの服がすれる音が気になった俺は、そっとまた覗いた。そして、部屋に入って息を潜めて待ち続けた。すると・・・ |
| 先生のほうからさっきと同じ服のすれる音が聞こえてきた。俺はそっと遠目から覗き見た。高橋先生は左手で股間をもみ、右手になんか持っていた。黒の布?らしきものを持っていた。俺は「うわー先生、黒い布の臭いを嗅ぎながら、結構エロいことするんだなあ・・・もうちょっと見ておきたいなあ・・・やべっ俺のも起ってきた・・・」先生は俺に気づかず続けている。 「先生・・・エロい・・・」俺はつい声に出してしまった。先生は俺がいることに気づき、慌てて背中を見せた。「先生別に隠さなくていいっすよ、もう十分見えてたし・・・」と心で思ったが、言葉では「松木知りませんか?」「○○!松木?あ、知らないなあ・・・てかお前いつからそこにいた?」「さっきです。何か?」「もしかして・・・」「何か?」「いやなんでもない・・・・下校時刻過ぎたんだから早く帰れよ!」「はい!さようなら!!」 |
| 松木はシャワーを浴びていた。「よ!松木!!」「おぉ・・・何?」「さっきさー高橋先生がさー勃起させて何かしてたんだ・・・」「え??マジで?」「なんかさー黒い布みたいなもん持ってたけど、それを嗅いで揉んでてさー!ま!早くあがれよ!!」「おう!」松木は体を拭き、バスタオルを腰に巻いてロッカールームに帰ってきた。「松木さー今日はノーパン?」「いや・・黒いビキニ穿いてたけど・・・」「ないよ!」「まさか・・・」 松木と俺は、教員専用ロッカー室に行った。中には誰もいなくて、高橋先生の今まで穿いていた生暖かいボクサーがあった。「これって高橋先生の?やべ!ここに先生の勃起した股間がおさまってたと思うと・・・」松木は先生のボクサーを手に取り興奮した様子だった。「松木のビキニってこれ?」「おう!それそれ!!」「これってさっき先生が手にとって臭いを嗅いでたやつだぜ!」「おい!松木、先生のを嗅いで勃起させんなって!」「だって・・・あぁぁ・・・先生のちんぽの臭い・・・」 |
| 「おい!お前たち何してる!!」「先生。。。。」「松木!俺のを返せ!はぁ?お前勃起してんのか?しかもでかいなあ・・・」「あぁっ!先生これは・・・・」「先生だってさっき松木のを・・・言っちゃおっかなあ・・・松木は先生のを嗅いでたんですよ!生のを味わいたいってあそこが言ってますよ・・・ほら」松木のちんぽはピクピク震わせながら我慢汁を垂らしていた。「松木!いいって先生」松木は俺の言葉を聞くと、先生の前に膝まつき、先生のを咥えた。「おい!松木!やっ!や・め・ろ!」「先生!そんな事言って、先生の徐々に固くなっていってますよ!おまけに実は感じてるんじゃないですか?」「馬鹿言え!そ・そ・んなことは・・・・」俺は先生と松木の情景を見てもちろん勃起。制服の上から揉んだり、ちんぽを際立たせるように親指と人差し指でつかんだりしていた。 |
| 「松木!俺のもお願い!」松木は俺のと先生のを2本まとめて咥え、左手で自分のをしこっていた。「○○君のと先生の固くておいしい!!」そんなことを言いながらチュパチュパ言わせながら咥え続けた。「松木、やばいって!このままだといきそう!」「先生いっていいですよ!俺もいい感じだし」「松木!いい!あああぁ・・・」「先生のが当たって俺もいい感じ!!」俺たちはお互いに感じあいとうとう松木の口の中で果てた。「松木の口って女よりすっげーよかった」「でしょ!今度先生仲良くもっといいことしましょうよ!!」「まぁ今度な!」高橋先生はそういって着替えた。 |