Page 2308 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友達の家で1 生徒A 05/12/20(火) 23:51 ┗友達の家で2 生徒A 05/12/20(火) 23:52 ┗友達の家で3 生徒A 05/12/20(火) 23:53 ┗友達の家で4 生徒A 05/12/20(火) 23:54 ┗続き知りたいです アンジ 05/12/22(木) 12:35 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友達の家で1 ■名前 : 生徒A ■日付 : 05/12/20(火) 23:51 -------------------------------------------------------------------------
| 松木の家での話。松木の家で、買ったばかりのDVDを見ていたら、やっぱりお互いに我慢できずに制服の上から揉み始め、仕舞いにはお互いのを揉み合いしていた。「松木!今日はさーどこまで我慢できるか競争しない?」「いいけど、なんで?」「我慢するとがまんじるすっげーいっぱい出るし、後興奮するじゃんか!」「そうだね、いいよ!!でも揉むのあり?」「そこまでありってことで」こんな約束を作って、鑑賞を続けた。 |
| 画面には、ちんぽを咥え自分のをしこり、喘ぎ続ける男がいる。俺はそれをじっと見ながら制服の中で疼いてしょうがないちんぽをやさしく撫ぜていた。松木も同じく、息こそ荒いが、ちんぽの先をつまむようにいじっていた。画面が変わり、アナルに入れてお互いに喘ぐ場面になると、俺は我慢できなくなっていた。ちんぽはピクピク小刻みに動き、パンツの中にはたっぷり我慢汁が付き、一刻も早く出してしこったり咥えさせたりしたかった。「松木?」松木を見るとルール違反だが、チャックを下げ、中から白いビキニに包まれたちんぽを上からなぞっていた。もちろん我慢汁で何も身に着けていないのと同じくらい透けてデカチンがあらわになっていた。 |
| 「○○!もう俺やばいかも・・・だってほら!」松木はズボンを下げ、ビンビンのものを俺に見せつけた。「俺だって・・・」俺もズボンを脱ぎ、松木に見せた。松木は「本当だ・・・硬いしすっげー濡れてる・・・」といって俺のを揉み始めた。「松木駄目だって!我慢だって」「わかった・・・」松木は俺のから手を離した。しかし、話した瞬間に俺のに顔をうずめた。「あっあぁぁぁ・・・いいい!!!!」俺はつい本音が出た。「もういいでしょ?さっきいいっていって感じてじゃん」松木はそう言って、俺のに無茶振り付いた。クチュ!クチュ!ジュルジュルいわせてくらいついた。「ああああ・・いいいい!!松木のも我慢限界じゃないの?好きなように解放してあげていいよ!」そう聞くと松木は中に窮屈そうに納まっていたちんぽを取り出し、ちんぽをかき回すようにしこった。自分でしこりながら腰をピクッと引いたりして、感じている様子だった。 |
| 俺たちは、とうとう、擦り合ったり咥えあったりして、お互いに今までの我慢を晴らすように狂った。松木はラッシュをすってさらに興奮し、今日は、ちんぽがしぼみ始めることなく、ラッシュを吸っても吸っても、ビンビンで、さらにちんぽも興奮している様子だった。俺たちは自分のを手に取り、しこり松木の腹に2人分の精液をブチ撒いた。ティッシュで拭きとった後、シャワーを浴びながら体中にローションを塗って2度目の快楽を味わった。2度目にして1度目と変わらないくらい、大量に出した。夕方までに計5回精液が出なくなるまで、やり続けた。最後らへんになると、起ちっぱなしの状態。出しても出しても勃起し続けた |
| 続きがあったらお願いします!気になる〜 |