Page 2288 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ビデオを見ながら後輩を9 マサヒロ 05/12/13(火) 1:20 ┣ビデオを見ながら後輩を10 マサヒロ 05/12/13(火) 1:25 ┃ ┗ビデオを見ながら後輩を11 マサヒロ 05/12/13(火) 1:31 ┃ ┣Re(1):ビデオを見ながら後輩を11 助 05/12/13(火) 10:44 ┃ ┃ ┗Re(2):ビデオを見ながら後輩を11 K 05/12/13(火) 18:59 ┃ ┣Re(1):ビデオを見ながら後輩を11 一也 05/12/13(火) 23:36 ┃ ┃ ┗Re(2):ビデオを見ながら後輩を11 たくま 05/12/14(水) 2:30 ┃ ┗ビデオを見ながら後輩を12 マサヒロ 05/12/14(水) 1:23 ┃ ┗ビデオを見ながら後輩を13 マサヒロ 05/12/14(水) 1:35 ┃ ┣Re(1):ビデオを見ながら後輩を13 タカシ 05/12/14(水) 23:03 ┃ ┣Re(1):ビデオを見ながら後輩を13 一也 05/12/14(水) 23:41 ┃ ┣Re(1):ビデオを見ながら後輩を13 かずき 05/12/17(土) 13:50 ┃ ┗ビデオを見ながら後輩を14 マサヒロ 05/12/18(日) 0:51 ┃ ┣Re(1):ビデオを見ながら後輩を14 アメリ 05/12/18(日) 1:07 ┃ ┗ビデオを見ながら後輩を15 マサヒロ 05/12/18(日) 1:08 ┃ ┗ビデオを見ながら後輩を16 マサヒロ 05/12/18(日) 1:17 ┃ ┗ビデオを見ながら後輩を17(ラスト) マサヒロ 05/12/18(日) 1:24 ┃ ┗Re(1):ビデオを見ながら後輩を17(ラスト) ふー 05/12/18(日) 22:26 ┗Re(1):ビデオを見ながら後輩を9 レイザーラモン 05/12/15(木) 21:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ビデオを見ながら後輩を9 ■名前 : マサヒロ ■日付 : 05/12/13(火) 1:20 -------------------------------------------------------------------------
| 「今度は、僕が先輩のをしてあげますね」と、その言葉が頭から離れなかった。 あの日はそのまま眠り、翌朝もいつものように飯を食って学校に出かけた。前 の晩の事は一言も話題に出なかった。それ以来一週間あいつから連絡が無い。 電話をかけてくるのはいつもあいつのほうだった。学部もサークルも違うので、 連絡をとらない限り顔を合わせることはない。一週間電話が無いというのは長 い方だったが、今までにそれくらい連絡を絶やすことがなくはなかったと思う。 というか、そんなことは気にしてなかった。ユウジはたくさんいる友人の一人、 しょっちゅう会いはするけれど、俺の中で特別な存在ではなかった。以前なら 一週間電話が無くても、俺は気にも留めなかっただろう。しかし、今は違う。 俺は毎晩のようにあいつをオカズにしてオナニーをしていた。あいつのチンポ の感触。あいつの感じてる声。イク時のあいつの顔。 十日目に、しびれを切らしてこちらから電話をかけた。 「あれ、珍しいですね。先輩がかけてくるなんて」 「いや、しばらく声聞いてなかったから、どうしてるかなと思って」 「そういえば久しぶりですね。なんかここのところ、忙しくて」 いつものあいつだった。しばらくおしゃべりをして、翌日泊まりに行く約束を した。 「じゃあ、明日」と電話を切りかけたとき、 「ビデオかなんか、借りときましょうか?」とあいつが言った。 「うん、そうだな」 「この前みたいなやつ……?」 「ええと、任せるわ」 「そうですか。それじゃあ明日」 |
| いつものように近くの定食屋で晩飯を食い、部屋に戻りテレビを見たりゲーム をしたり。シャワーを浴びて、その日はちょっと寒かったので、ユウジはスウ ェットの上下、俺も借りたジャージ姿でごろごろしながら話をした。ビールを すこし飲んだ。ユウジは酒が苦手なので、すこし口をつけただけで顔を赤くし ていた。テレビの脇においてあるビデオ屋の袋が気になってしょうがなかった。 やがて「ビデオとか、見ますか?」とユウジか言った。 ビデオはこの前のやつと同じシリーズらしい、童貞君の筆おろしものだった。 ユウジは俺の隣、太ももが当たるくらいの近くに座っている。ビデオが始まる と、ユウジは妙にテンションが高くなって、じゃれつくみたいにして俺の体に 触ったり、抱きついたりしてきた。そのうちジャージの上から俺のあそこに触 れて、「半勃ちくらいですか?」と撫でるようにする。 「こら、やめろって。酔っ払ってんのか?」俺はそう言ったけどユウジにさわ られるままになっていた。すでに痛いくらいに勃起していた。 「お前のだって立ってるじゃん」俺は言いながらユウジのものに手を伸ばした。 ユウジも嫌がらない。ユウジのもスウェットごしにわかるくらい熱くなってい る。そのまましばらくの間、俺たちは無言のままお互いのものを服の上からさ すりあった。二人ともハアハアと息を荒くしていた。ふと、ユウジと俺の目が 合った。すごく自然な感じで、どちらからともなく顔が近づいて、俺たちはキ スをした。 |
| しばらくの間抱き合いながらキスを続けた。お互いの気持ちを探るような、ぎ こちないキスだった。ユウジの息が熱かった。それから、ユウジは俺の体にし がみつくみたいに強く抱きついてきた。俺の胸に顔をうずめるようにする。緊 張のせいか興奮のせいか、少し震えている。俺はやさしく頭を撫でてやった。 「僕、先輩のことずっと前から好きでした」俺の胸に顔を押し付けたままユウ ジが言った。 「ずっと前って……」 「高校のころから……」 「だってお前、彼女いたじゃん」 「あれは、告られたから付き合ってみたけど、別に好きじゃなかったし、エッ チもどうってことなかったし……いつも一人でやるときは先輩のこと考えてて ……ごめんなさい。気持ち悪いですよね」 「別に気持ち悪くなんかないよ。俺も何ていうか……お前のことすごくかっこ いいと思うし、この前からお前のこと気になってて、その、お前の気持ち聞い てうれしいよ」 「本当ですか」 俺は答える代わりにチュッと音を立ててユウジのほっぺたにキスをした。それ から、お互いの顔を見つめて、気持ちを確かめ合うようにして唇を重ねた。舌 も入れない、唇と唇で感じあうだけの軽いキスだったけど、俺はやばいくらい に興奮した。静かな部屋の中に、俺たちのキスの音と、ビデオの女優のわざと らしいあえぎ声だけが聞こえていた。 「ビデオ止めなよ。一緒にベッド行こう」俺はユウジにささやいた。 続きはまた明日 |
| マサヒロさん続き楽しみです☆ |
| 早く続き読みた〜い!(笑) |
| 僕も続きが楽しみです。めっちゃ興奮…します(*^^*) |
| ▼一也さん: >僕も続きが楽しみです。めっちゃ興奮…します(*^^*) 最高・・・3発目・・・!僕のもやって・・・! |
| ベッドにあがるとすぐ、あいつは激しくキスをしながら、俺の服を脱がしにか かった。ハアハアと熱い息を浴びせつつ、俺の唇をむさぼるようにする。あい つの舌が入り込んできた。俺の舌を求めてくる。その間もあいつの手が俺を裸 にしていく。気がつくと俺はトランクス一枚になっている。 「ちょ、ちょっとユウジ……」 「先輩……僕もう……がまんできない」そう言って俺の唇に吸いつきながらト ランクスを脱がそうとする。 「ちょっと待てって……落ちつけってば」 俺は抱きしめるようにしてあいつの体を押さえつけた。下になったユウジがハ アハアと息を荒くしながらニヤリと笑う。 「なんか……興奮しちゃって……」 「手加減してくれよ。俺、童貞なんだから」 「僕だって初めてですよ、男の人とするのは」 そう言いながらユウジは俺に顔を近づけ、チュッと音を立てて唇を合わせた。 最初のと同じ、お互いの唇の形をなぞるようなキス。「好きな人とキスするの、 きもちいい」うっとりとした顔で、ユウジが言う。 そうしてやさしくキスをしながら、俺はユウジの服を脱がせ始めた。けれども 上半身を脱がせ終えたところで、ユウジが俺のトランクスに手をかけて、さっ と下ろしてしまう。「すげ」息があたるくらいの間近でユウジが大きくなった 俺のものを見つめている。さすがになんだか恥ずかしい。 「普段からムケてるんですか? いつぐらいから?」 「ん……高校の頃ぐらいにそうなったけど」 「やっぱかっこいいね。先っぽも黒くて、なんか大人のチンポってかんじ」 「童貞チンポだけど。それにお前の方が大きいじゃん」 「えへへ、大きさは僕の勝ちだね」そう言ってユウジはニヤリと笑った。いつ もの生意気なあいつだ。けれども不思議と腹は立たない。逆になんだか、いと おしく思える。 「ね、なめてみていい?」ユウジが言った。 |
| ユウジはチュッと音をたてて俺の黒ずんだ先っぽにキスをした。それから、う れしそうな顔で、小さなペットでもあやすみたいにして俺のチンポに頬ずりを する。舌を伸ばして裏筋のあたりをちろちろしたり、わざとのようにちゅぱち ゅぱ音をたてて亀頭に唇で吸いついたりする。まじきもちいい。頭の芯がぼう っとなる感じ。すぐに俺のチンポはガマン汁とあいつの唾液でべとべとになる。 「先輩、気持ちいい?」 俺はうなずくことしかできない。ユウジは俺のチンポを深くくわえ込んでゆっ くりと頭を上下させる。しっとりと温かい感触。ぐぽっぐぽっといやらしい音 がする。しゃぶりながら、ユウジは時どき上目づかいで俺の方をうかがう。先 輩、きもちいいの?かんじてる? そんな目つきで俺の方を見上げる。ああ、 すげえ。高校一の優等生だったあいつ、かっこ良くて人気者のあいつ、人に弱 みを見せない生意気なあいつ。そのあいつが、いま俺の黒い粗チンに夢中でし ゃぶりついてる。そう考えるだけで、俺はもうたまらなくなる…… 「ユウジごめん。ちょっと止めて」 俺は言いながら腰を引いた。ユウジの唇の間から滑り出たチンポが腹の上に当 たる。そこでどうにか抑えようと力を入れたけれど、もう駄目だった。 「あっ、あっ、やばい、ゴメン」俺は情けない声を出した。チンポをビクンビ クンさせながら自分の腹の上に白いものをまき散らしてしまった。 さらに続く……レスくれた人、ありがとう。 |
| ヤバい、スゴく興奮します!!(>_<)続き待ってます(^o^) |
| タカシさんに同じくヤバいくらい僕も興奮します(*^^*)続き楽しみにしています♪ |
| まじ読んでてたのしぃ♪興奮押さえらんない(爆)続きまってまぁす☆ |
| 「先輩てけっこう早くないですか? この前シコった時もすぐ終わってたけ ど」ティッシュで俺のものを拭いてくれながら、いつもの生意気な笑顔でユウ ジが言った。 「お前が上手すぎるからだよ」俺は言ったけど、さすがに少々情けない気持ち だった。年下のあいつに攻められて目の前で暴発してしまうなんて。俺はユウ ジを感じさせるどころか、まだ裸にもしていないのに。 「出ちゃった時の先輩の顔、すごくかわいかった」ユウジに言われて俺は自分 でもわかるくらい顔が赤くなった。 俺が出したものの始末を終えると、ユウジは俺の横に寄り添って甘えるみたい にキスを求めてきた。俺はキスを返しながら、ゆっくりとあいつの体を楽しん だ。細身だけどしっかりと筋肉がついたきれいな上半身。抱き寄せてあいつの 温かさを感じたり乳首をいじったりわきの下を攻めたり。ユウジはむだ毛がほ とんど無いのにわきの下は結構もっさりとしててエロい。はじめはくすぐった そうにしてたユウジもだんだん本気になって感じ始める。乳首をなめる俺の頭 を両手でなで回しながら息を荒くしてる。固くなったものを俺の太ももに押し 付けてくる。 「脱がして欲しいだろ?」スウェットの上から熱くなった部分をさすりながら 俺が訊くと、ユウジはとろんとした目でうなずく。俺はユウジを仰向けに寝か せ、スウェットを脱がし、ボクサーブリーフだけの姿にしてやる。 「お前、透明の汁すごいよな」 「うん。なんか、すぐべとべとになる」 グレーのボクサーはまるでおしっこ漏らしたんじゃないかってくらい先走りで じゅくじゅくに濡れていた。今にも生地を通して滴が垂れてきそうなくらい。 俺はしばらく布ごしに形をなぞった後、ボクサーに手をかけて膝まで引き下ろ した。 |
| いつも楽しみにしてるよ!最後まで続けてね^^ |
| 「んーやっぱ恥ずかしいっ」ユウジが言いながら手で隠そうとするのを払いの けて、俺はじっくりとユウジのものを観察する。 「立ってもムケないんだ?」ユウジのはギンギンに大きくなっているのに先っ ぽが半分くらいかぶったままだった。 「うん、結構皮余ってるから……やばいよね?」 「別にいいじゃん。ひっぱったらムケるんだし」俺は皮をむいて亀頭をむき出 しにしてやる。「でもかぶってる方がかわいいな」そう言ってもとに戻すと 「先輩、意地悪だな」とユウジは真っ赤な顔になる。しばらくそんな風にむい たり戻したりして遊んでやった。その間もユウジのチンポからはいやらしいヨ ダレがあふれ続けていて、腹の上に透明のしずくが糸を引いて垂れていく。 俺はユウジのものを口に含んだ。人のものをしゃぶるのはもちろん初めてだ。 なんか変な味だったけど、不愉快ではなかった。独特の匂いに頭がくらくらし た。何よりもあいつの熱くなったものをくわえてるという事実が俺を興奮させ た。さっきのユウジがしてくれたのを思い出しながら、必死でしゃぶった。ユ ウジを感じさせてやりたかった。 「先輩、こっち見て」俺の頭を撫でながらユウジが言った。俺はあいつのもの を口に入れたままユウジを見上げる。 「先輩すげえやらしい顔してる」 そう言うユウジもすごく淫乱な顔つきだった。俺はあいつの目を見ながら、見 せつけるように音を立ててしゃぶった。あふれ出るガマン汁を唇でのばすよう にしてチンポ全体にこすりつける。そのうちユウジは興奮した表情で俺の頭を 両手で押さえつけ、自分からゆっくりと腰を動かし始めた。俺の唇の間をあい つの熱くなったものが出たり入ったりする。俺は苦しいのを我慢しながら、あ いつの長いチンポをできるだけ深くくわえ込んでやる。 「あ、やばい」そう言ってユウジが体を離した。 |
| 「いきそうになった?」 「うん……」 「そのまま出しちゃってもいいよ、口に」 「まだ駄目。もったいないもん。僕は先輩みたいに早漏じゃないし」 「生意気なやつだな。もうしゃぶってやんねーぞ」 そうは言ったけれど、しばらくしてユウジが誘うようにしてチンポを俺の前に 差し出した時には、俺はすぐさま自分から吸いついていた。俺がしゃぶるのを しばらく眺めたあと、ユウジは体を回して俺の下半身のほうへ頭をかがめた。 そしてさっき出したばかりなのにもう興奮してビンビンになっている俺のもの をくわえこんだ。69の形だ。俺は何だか競争心が芽生えてきて、必死で頭を 振り立ててあいつのものをしゃぶった。ユウジも「んっんっ」と声を出しなが ら俺のチンポをなめまわしている。静かな部屋の中にお互いのものをしゃぶる 音だけがいやらしく響いていた。やがて、俺の方が先に降参した。 「ユウジ、ストップ、いきそう」 ユウジが俺のものを離した。今度はどうにか暴発せずにすんだ。 「やっぱ先輩の方が早漏だね」 「うるせーよ。お前だって……」俺はユウジのものを握り、この前教えてもら ったユウジの一番感じるやり方でしごいてやった。 「ちょっと、それ反則だって」ユウジがあわてて俺の手を握って止めた。 「これされるとすぐいくんだろ」 「うん。これはやばい」 「俺、お前のいくとこ見たいよ。お前のいく時の顔見たい」俺はユウジを抱き 寄せて耳元でささやいた。「どうやってして欲しい? 俺どうしてやったら気 持ちいい?」 「どうって……」 「お前、俺のこと考えながらシコシコしてたんだろ? いろんなやらしいこと 想像しながらやってたんだろ? 俺、お前のしたいとおりにやってやるからさ。 どんな風にしたらいい?」 「うん……えと、キスしながら先輩と一緒にいきたい。こう、チンポくっつけ あいながら……」 |
| 唾とガマン汁でぬるぬるになった二本のチンポをこすり合わせた。俺はユウジ のほっそりしたくびれを両手で抱いて、腰を動かしてチンポどうしを押し付け あう。ユウジの両手は二本のチンポを包んでいる。ユウジのピンク色のと、俺 の黒ずんだのがこすれ合ってくちゅくちゅと音を立てる。ユウジがキスをねだ る。俺の舌に吸いついてくる。上と下が入れ替わって、今度はユウジが腰を振 って俺にこすりつける。俺は両手で二本を束ねたまましごく。ユウジのガマン 汁で俺の腹もべとべとになる。目の前に、最高に淫乱なユウジの顔。 「ユウジ、俺、もう……」 「僕も、もうすぐ。先輩、一緒に……」 俺の方が先にいった。ユウジの顔を見ながら射精した。少し遅れて、ユウジも いった。二人の精液が俺の体の上で混じり合った。 「な、ユウジ、一つ頼みがあるんだけど」ティッシュで後始末をすませ、裸で 抱き合いながらまったりしてる時に俺は言った。 「俺のこと先輩って言うのやめないか? 名前で呼んでくれよ」 「えっ? 名前で? でも一度も呼んだことないし……」 「慣れれば簡単だって。お前には名前で呼んで欲しいんだ」 「うーん、がんばってみる。……えっと、僕も一つお願いがあるんだけど」 「何? 言ってみて」 「あのさ」ユウジはいつもの生意気な笑顔になって、俺のあそこをつかんだ。 「ここ、きたえて、もっと長くがんばれるようになってね」 ユウジが俺のことを名前で呼んでくれるようになるまで一年くらいかかった。 俺の早漏の方はあまり進歩がなかった。それからも時々暴発してはユウジに笑 われたのだった。 |
| いい話でした! |
| つくりばなしフォ〜♪ |