Page 2279 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ビデオを見ながら後輩を マサヒロ 05/12/10(土) 1:12 ┗ビデオを見ながら後輩を2 マサヒロ 05/12/10(土) 1:17 ┗ビデオを見ながら後輩を3 マサヒロ 05/12/10(土) 1:25 ┗ビデオを見ながら後輩を4 マサヒロ 05/12/10(土) 1:32 ┗ビデオを見ながら後輩を5 マサヒロ 05/12/10(土) 1:38 ┣Re(1):ビデオを見ながら後輩を5 たくま 05/12/10(土) 3:23 ┣Re(1):ビデオを見ながら後輩を5 貴宏 05/12/10(土) 3:34 ┗ビデオを見ながら後輩を6 マサヒロ 05/12/11(日) 0:35 ┗ビデオを見ながら後輩を7 マサヒロ 05/12/11(日) 0:43 ┗ビデオを見ながら後輩を8 マサヒロ 05/12/11(日) 0:58 ┣Re(1):ビデオを見ながら後輩を8 一也 05/12/11(日) 1:26 ┗Re(1):ビデオを見ながら後輩を8 K 05/12/12(月) 22:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ビデオを見ながら後輩を ■名前 : マサヒロ ■日付 : 05/12/10(土) 1:12 -------------------------------------------------------------------------
| ユウジは高校の1コ下の後輩だったんだけど、気がつくと同じ大学の同回生に なっていた。まあ、要するに俺が一浪したわけなんだが。 生徒会の仕事で知り合いになった。家が近くだったのでよく一緒に帰ったりし た。休日に遊ぶこともあった。ちょっとあどけないようなかわいい顔立ちで、 成績はいつもトップクラス、部活はしてないけどスポーツもそこそここなす、 明るくて社交的で、つまり誰からも好かれる人気者だった。当然付き合ってる 彼女もいた。 俺は高校の頃にはもう自分が男を好きになるってことを自覚していたのだけど、 ユウジに特別な感情を抱いたことはなかった。俺はその頃同級生に片思いして いたし、そもそもガッチリした体つきの奴が好みだったので、長身で細身のユ ウジにはあまり惹かれなかった。まあ、かっこいい奴ではあるので、一度もオ カズにしたことがないと言えば嘘になるけれども……。 大学に入ると、むこうからしょっちゅう電話がかかってきて、一緒に遊んだり お互いの部屋に泊まったりしていた。「先輩、先輩」と俺のことを呼んで、な ついて来る。時々ウザイというか、生意気に感じられることもあった。「あれ、 先輩そんなことも知らないの?」みたいな言い方をする。悪気のないのはわか ってるんだけど。まあ、俺が一浪してようやく入った大学の、それもはるかに 偏差値の高い学部に楽々合格したあいつに対する、俺のヒガミの気持ちもあっ たと思う。 |
| 入学して半年くらいたった頃のこと、俺はあいつの部屋に泊まりに行った。い つものように飯を食って風呂を浴びて、ユウジはTシャツとショートパンツで ベッドに、俺はTシャツとトランクス一枚で敷いてもらった布団に寝ころがっ て話をしていた。ふとベッドの下の、ビデオ屋の袋に目が留まった。中を覗い てみると、普通のビデオ二本にはさまれてAVが。 「へえー。お前もこういうの借りるんだ」 「ちょっと、勝手に開けないでくださいよ」 怒るというより恥ずかしくてあわてている感じ。こいつのこんな様子は滅多に 見れない。 「意外だなあ。マジメな奴だと思ってたのに」 「僕だってAVくらい借りますよ」ちょっとすねたような口ぶり。「よかった ら……一緒に見てみますか?」 これはちょっと意外だった。普段は下ネタを振ってもはぐらかす奴なのに。 「そうだなあ」俺はどっちとも取れる言い方をした。けれどユウジはさっさと ベッドから降りると、ビデオをデッキに入れ、俺のすぐ隣であぐらをかいてリ モコンを操作し始める。 ビデオは女優が素人の童貞君を逆ナンして筆下ろしをさせるという企画のもの だった。まあ、たぶんヤラセなんだろうけど。ホテルに連れ込まれた童貞君が お姉さんにいろいろ教えてもらっている。 「先輩、彼女とかいないみたいだけど、もしかして童貞ですか?」突然ユウジ が訊いてきた。どうしよう、見栄を張ろうか……。俺は女とはもちろん経験が なかったし、男とも、ノンケの同級生とちょっとしたことはあったけど、あれ はセックスとはとても言えないだろうし…… 「まあな」結局正直に答えることにした。「お前は?」 「僕は一応、高校の頃に済ませましたけど」そりゃまあ、これだけかっこいい 奴なら女がほっとくわけがない。今だって彼女がいないのが不思議なくらいだ。 |
| ビデオでは童貞君が女優の胸をぎこちない手つきでもんでいる。顔はモザイク で隠れてるけれど、体はわりにガッチリしていて俺好みの体型。 「先輩、あそこ、大きくなってますね」トランクス一枚なので俺は隠しようが ない。 「勃つだろ、普通。てか俺童貞だし」 「僕もなんか、けっこう溜まってるんで、抜きたくなったんだけど……」 「別にしてもいいけど。こっちに飛ばすなよ」俺はわざと冗談ぽく言った。な んか変な雰囲気。 「先輩もしてくださいよ、僕一人だと恥ずかしいし……」 ビデオの童貞君はチンポをしゃぶられ、体をよじらせて感じている。俺のあそ こももう抜いてやらないとおさまりがつかない感じ。それにユウジのチンポも 見てみたい気がする。「そうだなあ」俺は一応曖昧な言い方をした。「明かり、 消しますね。恥ずかしいから」ユウジは立ち上がって部屋の電気を消した。な んかもうやることに決まってしまったらしい。俺の隣でユウジがショートパン ツのファスナーを下ろした。そのままこっちの様子をうかがうようにしてため らっている。しょうがない。俺はトランクスを下ろした。 「先輩の、先っぽ結構黒いですね」俺がちょっと気にしてることを言われた。 「うるせえ、お前も早く脱げよ」 ユウジはショートパンツと下着を一気にひざの下まで下ろした。けれど肝心の 部分は手で隠すようにしている。 |
| ビデオの童貞君は女優にゴムをつけてもらって、いざ挿入、と、しかし、なか なかうまく入らない。しばらく試みたあと、女優が上にまたがる形になる。 「ほら、入った。どんな感じ?」「ん……なんかあったかい」女優が腰を動か す。とたんに童貞君が「あ、イキそう。お姉さん、でちゃう」ってこいつ本物 の童貞かよ。俺はチンポをこする手を速め、ティッシュに手をのばす。童貞君 がビクンビクンと腰を動かしてイクのに合わせて発射。 「あれ、先輩もう終わったんですか?ちょっと早過ぎじゃないすか」 「うるせえ。お前も早く出しちゃえよ」 「僕はわりとじっくり派だから……」ま、勝手にしろ。 二人目の童貞君は茶髪のチーマー風。俺的にはどうでもいいタイプ。ユウジは テレビをじっと見つめているけれど、手はほとんど動かさず、指先で先っちょ を撫でる程度。それでもガマン汁はたっぷり出てるらしく、亀頭が濡れて光っ ている。俺の黒いのとは反対で、ムケたばかりの中学生のみたいな淡いピンク 色。これでもちゃんと経験済みのチンポなんだよな。俺のはこんなに黒くても 未使用なのに。それに結構でかい。少なくとも俺のよりは大きい。頭よくて運 動もできてかっこ良くて、おまけにあそこもデカイだなんてどういうことよ、 神様? |
| 「先輩、あんまりこっち、じろじろ見ないでくださいよ。なんか恥ずかしいし ……」 「だって退屈だし。することないから」 「……じゃあ、僕の手伝ってもらえます?」 「手伝うって、俺にお前のをシコれってか?」そんなつもりはなかったんだけ ど、怒ってるみたいな言い方になってしまった。 「あっ、ごめんなさい。変なこと言って。僕、冗談のつもりで……」申し訳な さそうにユウジが謝る。 「いや、別に俺も怒ったわけじゃないから」 ビデオのチーマー風の子は最初の童貞君と違って挿入もうまくいき、ガンガン 突きまくっている。ユウジはあいかわらず指先で先っぽを刺激するだけ。それ で結構感じてるみたいだ。薄目をあけて画面を見ながらほっぺたを赤くしてる。 こうして見るとちょっとかわいい。いつもの、生意気な、人に弱みを見せない あいつからは想像もできない姿。 「な、やっぱ俺退屈だから、お前の手伝ってやろうか……?」俺は言った。 続きます。長くなってすみません。 |
| ▼興奮です!続きをお願いします。2回出しましたぁ・・・ |
| 続き!!知りたい!! |
| 「な、やっぱ俺退屈だから、お前の手伝ってやろうか……?」俺は言った。 「マジで……いいんですか?」 俺は返事をしないままユウジを後ろから抱きかかえるようにして手を回し、あ いつのチンポを握った。ユウジがやってたみたいに指先で先っぽを刺激する。 「気持ちいい?」俺が尋ねるとユウジはこくりとうなずいた。先走りの量が多 い。俺のはじわっとにじみ出るかんじだけど、ユウジのはどくどくとあふれ出 るかんじ。それとやっぱりでかい。太さは俺のとあまり変わらないけど、長さ があった。俺のより亀頭一つ分くらい長い。 「でかいな、お前の」 「そうですか」 「このでかいので女をヒイヒイいわせてるわけだな」 「先輩、やらしいこと言うなあ。童貞のくせに」ちぇっ。一言多い奴だ。俺は 少しばかり腹を立てた。ちょうどビデオではチーマー風の子が終わりかけてる ところだった。とっととイカしてやろう。俺は力任せにあいつのをしごいた。 「あの、先輩、ちょっと痛いかも……」 「あ、ゴメン。強すぎた?」 「えと……先っぽのあたり、わりと敏感だから」 「悪い。こんな感じで……?」俺はさっきみたいに指の腹で亀頭を撫で回すや り方に戻す。 「うん……あ、気持ちいいです」 |
| ユウジは足をMの字の形に開き、体重を俺にあずけるようにして、完全に体の 力がぬけているみたいだった。ハアハアと太いため息のようなあえぎを漏らし、 時々ゴクリと唾を飲み込む。俺はあいつがどんな顔してるのか見たくなった。 「横になれよ。重たいから」そう言うとユウジは素直に体を布団の上に横たえ た。俺も隣に寄り添うようにして横になる。すぐまぢかに、あいつの顔。 「気持ちいい?」俺は尋ねた。本当は聞かなくても感じてるのはわかっていた。 どくどくとガマン汁があふれてたから。けれど、あいつの答が聞きたかった。 「ん……気持ちいいです……」かすれたような声でユウジは答える。目を閉じ て、ほとんどビデオは気にしてない。薄くまぶたをひらいて、ぬれたような目 で時々チラリと俺のほうを見上げる。 ビデオは三人目の童貞君がイキおわって、もう終わりらしく、別の作品の宣伝 とかが流れ始めた。 「ビデオ、巻き戻そうか?」俺は尋ねた。リモコンはむこうの机の上にある。 「ん……このままで……」小さな声で答える。すげえかわいい。俺は思わず、 あいている左手であいつの頭を撫でた。ユウジは一瞬びっくりしたように目を 見開いたが、すぐにまた目を閉じると、気持ちよさそうに、撫でられるままに なる。俺はユウジにキスしたい気持ちをどうにか抑えていた。 俺があいつのをシコり始めてからもう三十分は経っていた。ビデオはとっくに 終わり画面はブルー一色になっていて、その青い光に、チンポをシコられてい るユウジのやらしい姿が浮かび上がっていた。あふれ出るガマン汁を亀頭に塗 りたくる、くちゅくちゅという音だけが聞こえる。このまま続けても最後まで はいかない感じ。あいつがイクところを見てみたいけれど、このままずっと感 じている顔を眺めていたい気もする。やがて、ユウジは俺の右手をつかむと、 「先輩、もういいですよ。あとは自分でやりますから」と言った。 |
| 「最後までしてやるよ。せっかくだから」 「でも……」 「さっきみたいに強くしないからさ。お前の、いつもやってる、一番気持ちい いやり方を教えてくれよ。俺、そのとおりにしてやるから」 「ん……それじゃあ、ここを持って、こんなかんじに……」 「こう……?」カリの下の余っている皮で亀頭を覆うようにして上下させる。 いわゆる皮オナニーってやつ?。包皮の口から先っぽが出入りするたびに、ぐ ちゅっぐちゅっとさっきまでとはまた違ったいやらしい音が部屋に響く。 「どう?痛くない?」 「うん、はぁ……きもちいい……あっあっ」こらえきれないと言った感じのあ えぎ声。一分もしないうちに「あっあっ、先輩、イキそうです」とかすれた声 を上げた。俺はティッシュを二、三枚引き抜くとチンポの先にあてがった。 「先輩、あー出るっ」ユウジは体を弓なりにそらせ、両足をぎゅっとすぼめた かと思うと、ティッシュのなかにドクドクと熱いものを噴き出した。俺は最後 の一滴まで搾り取るように丁寧にしごいてやる。イキ終わったあともなおしば らくの間、ユウジはビクンビクンと体を震わせ、息を荒げていたが、しばらく すると体を起こし、恥ずかしそうに背を丸くして出したものの後始末をして、 無言のままベッドに入った。俺もなんとなく言葉をかけづらいまま、つけっぱ なしのテレビを消し、布団をかぶった。 「先輩……まだ起きてます?」しばらくしてユウジが口を開いた。 「うん?」俺はわざと寝ぼけてるような声を出した。 「さっきはどうもありがとうございます。今度は、僕が先輩のをしてあげます ね。それじゃ、おやすみなさい」 さらに続く予定です…… |
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