Page 2262 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼続 先生との半同棲?生活 拓巳 05/12/1(木) 19:53 ┣Re(1):続 先生との半同棲?生活 ジョニ〜 05/12/1(木) 23:31 ┗続 先生との半同棲?生活2 拓巳 05/12/2(金) 4:51 ┣Re(1):続 先生との半同棲?生活2 ta 05/12/2(金) 12:11 ┣Re(1):続 先生との半同棲?生活2 綾 05/12/2(金) 20:56 ┗続 先生との半同棲?生活3 拓巳 05/12/3(土) 0:28 ┣Re(1):続 先生との半同棲?生活3 ojo 05/12/3(土) 1:02 ┗Re(1):続 先生との半同棲?生活3 ナオキ 05/12/3(土) 8:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 続 先生との半同棲?生活 ■名前 : 拓巳 ■日付 : 05/12/1(木) 19:53 -------------------------------------------------------------------------
| カズ先生と付き合い始めて俺は夏休みの間、先生の部屋で生活するようになってました。 毎日一緒にいても全然飽きなくて俺は先生といるだけでホント幸せでした! Hの方もほぼ毎日って感じで初アナルを体験して、最初の方は痛みがあったけど慣れてくると気持ち良さが増して先生とのHにのめり込んでいました。特に俺が一番好きだったのは朝俺が先に目を覚ますと先生の唇や体中にキスしたり抱きついたりチンコをいじったりして先生の体で遊ぶ事です。 そんな楽しい生活も夏休みまでで夏休みの最後の日、先「タク。明日から新学期だから家に戻らないとな。」 俺「え〜!いいじゃん。和也のとこから通えば!」 先「ダメだ!タクの親御さんにも夏休みまでって言ってあるし、すぐそばなんだから週末泊まりにくればいいだろ。」 俺「…和也と一緒にいたいのに…。」 俺はそう言って先生に背を向けふてくされた。先生は何度も俺を説得したが俺は聞く耳を持たず、ずっと無視。そうしてるうちに先生も呆れたのか、 先「もういいよ!勝手にしろ!!」 と言って部屋をでていってしまった。 俺はまさか先生が怒って出ていくとは思わなかったので呆然としてしまった。 どのくらい時間が過ぎたのかわからなかったが俺はその間自分のとった行動と言動に後悔した。 『なんであんな行動しちゃったんだろ。最初っからこの生活は夏休みまでって決めてたのに…。』と何度も反省して先生が帰ってくるのを待っていた。 それからしばらくして玄関の開く音がし先生が帰ってきた。俺は反省した顔で「おかえり。」と言ったが先生は無視して、浴室へ行きシャワーを浴びに行ってしまった。 俺は先生がまだ怒っていることに動揺したが、謝りたい気持ちの方が強かったので覚悟を決め浴室まで謝りに行った。 俺「和也。さっきはごめんなさい。」と浴室のドアの前で謝ったが、シャワーの音で聞こえないのか聞いてないのか返答がなかった。何度か謝ってみたがやっぱり返答がない。 でも俺はあきらめきれなくて、服を脱ぎ浴室の中に入っていった。 中に入ったら先生は頭を洗っていて俺が入ってきたことにちょっと驚いていた。俺は頭を洗っていた先生の後ろにたって、 俺「さっきはごめんなさい。」ともう一度謝った。 先生は頭を洗い流し終えると立ってこっちに振り向いた。 先「何?わざわざそれ言う為に入ってきたのか?」 俺「うん…。謝りたかったから。ごめんなさい。」 先「…。」 俺「俺夏休みまでってわかってたけど和也と一緒にいたい気持ちの方が強くてつい…。」 俺「でもそれは俺のわがままだよね。和也の事困らせたくなかったのに。ホントごめんなさい。」 俺は先生の顔をじっと見ていた。先生も俺の顔を見ていたがフッと笑い俺の頭を撫でた。 先「わかってくれてよかったよ!俺もホントは一緒にいたいんだよ。でも恋人以前に生徒と教師だろ?学校始まったら教師として見なきゃいけなくなるしな。」と言った。 俺は先生が笑顔になってくれて嬉しくて俺も笑顔でうなずいた。 それから俺と先生は仲直りのキスをした。 |
| 続き見たいです☆ |
| 先「よしっ!久しぶりにおまえの身体洗ってやるよ!」 俺「えっ?狭いしいいよ。それにどうやって洗うの?」 先「立ったままだって洗えるだろ!」と言ってスポンジに泡をたて俺の身体を洗い始めた。 洗いながら先生は、「そういえば拓の身体洗うの久しぶりだな。合宿以来だったか?」 俺「そうだっけ?その後も洗ってくれなかったっけ?」 先「そうか?まあ久しぶりには変わりないだろ?よし後ろ向け!」 と言って今度は背中を洗い始めた。 背中からだんだんと下にさがりお尻にスポンジをあて他のところよりもしつこく洗ってきました。 俺「なんでさっきからお尻ばっか洗ってんの?(笑)」 先「いや〜。かわいいケツしてんなと思ってさ!(笑)」 俺「エロ親父。(笑)」 先「うるせ〜!んじゃそろそろ最後の場所を洗うか!」と言って後ろから抱きつくみたいに密着して俺の股間を洗いだした。 俺「もっとやさしく洗ってよ!大事な部分なんだからさ!(笑)」 先「そっか。悪い悪い!」と言い、スポンジから手にかえ俺のチンコをやさしく揉み始めた。 先生は金玉をやさしく揉んだり竿の部分をしごいたり亀頭部分を指で撫で回したりと洗うというより愛撫に近く、俺は徐々に感じ始めチンコも起ち始めた。 先「あれ〜?なんかチンチンが大きくなってきたぞ!タクちゃん。(笑)」 俺「和也がそんなイヤラシイ手つきで触るからだよ!」 先「そっか〜?俺は普通に洗ってたんだけどな〜。」と言って勃起した俺のチンコを普通にしごきはじめた。 俺「あっ、、そんな普通にしごいてんじゃん、、。」 先「タクがそんなやらしい声だすんだもん!タクが悪い。」と言ってさらに激しくしごいてきた。 俺はボディーソープの泡のぬめりでいつも以上に感じてしまっていた。 俺「あっ、、んんっ!それ以上は、、ダメ…。」 俺は限界に近づき、もうちょっとでいきそうになっていた。 先生はそれに気づいたのかしごくのをやめた。 俺はいかせてもらえるのだとばかり思って後ろを振り向きなんで?と聞くような顔で先生の顔を見上げた。 先生はいつもHする時みたいにいやらしい顔つきになっていた。 先「おまえだけ気持ち良くなるのはずるいだろ?そうだ!俺の身体も洗ってくれよ!そしたら続きしてやるよ。」 俺は言われるままスポンジをとり先生の身体を洗おうとしたが、スポンジを取り上げられ、 先「ばか!スポンジなんて使うなよ。おまえの身体使って洗えよ!」と言って背中を向けてあぐらをかいて座った。 俺は最初手で背中を洗ってたら、先生が違うだろと言い俺の両手を掴むと前に引っ張った。俺はそれにつられ先生の背中に俺の身体があたる形になってしまった。 先「その状態で身体使って背中をきれいにして!」 俺は言われるまま身体ごと上下に動かした。なんかそれだけで興奮してしまい、俺はビンビンのモノを先生の腰のあたりにこすりつけていた。 |
| 今までのこと全て余すとこなく全ぶかいてな |
| バリ良い★★続き見たい!! |
| 先「おい!腰の辺りに固いモノがあたってるぞ!」 俺「だって、、こすれて気持ちいいんだもん、、。」 先「おまえが気持ちよくなってどうすんだよ。(笑)よし!背中はもういいから次は前な!」 と言って俺の方を向き足を伸ばして座りなおした。 俺は先生にまたがって身体を密着というより先生の首に腕をまわして抱きついて俺の身体全体を使って先生の身体にこすりつけた。 乳首同士をこすりつけたり、チンコ同士をこすりつけたり、先生の割れた腹筋に俺のチンコをこすりつけたりと背中でするときよりもさらに興奮していた。 先生も俺のお尻を掴み穴を刺激しさらに俺の興奮を煽った。 俺「はぁ、、あぁ、、和っ也ぁ〜。気持ち良すぎておかしくなっちゃうよ〜。」先「耳元でそんなイヤラシイ声だすなよ。」 と先生はさらに激しくお尻の穴をいじり指を中に入れてほぐしてきた。 俺はその気持ち良さに喘ぎながら先生の首に唇を這わせ思いっきり吸いついた。先「そろそろいいかな。」と言って俺の穴からいきおいよく指を抜いた。そして俺を立たせ、先生も立ち俺を後ろに立たせお尻を先生の方へ向けた。 先生は自分のチンコをしごきながら俺のアナルに押しつけたりこすりつけてきて何も言わずにズズッと腰をすすめ俺の中に入ってきた。 |
| 最高です★大変だと思うけど是非続きが見たいです♪ |
| 続き待ってま〜す☆ かなり気になります!! よければメールくださぁい。 |