Page 2241 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先生との半同棲?生活 拓巳 05/11/21(月) 0:54 ┣先生との半同棲?生活1 拓巳 05/11/21(月) 3:21 ┣先生との半同棲?生活2 拓巳 05/11/21(月) 5:28 ┃ ┗Re(1):先生との半同棲?生活2 ナオキ 05/11/21(月) 14:34 ┣Re(1):先生との半同棲?生活 よし 05/11/21(月) 17:11 ┃ ┗Re(2):先生との半同棲?生活 拓巳 05/11/22(火) 0:12 ┣先生との半同棲?生活3 拓巳 05/11/22(火) 4:27 ┃ ┗Re(1):先生との半同棲?生活3 O 05/11/23(水) 18:21 ┣Re(1):先生との半同棲?生活 卓也20歳179,60 05/11/22(火) 16:58 ┣先生との半同棲?生活4 拓巳 05/11/25(金) 3:33 ┣先生との半同棲?生活5 拓巳 05/11/25(金) 17:31 ┗先生との半同棲?生活 終 拓巳 05/11/26(土) 1:46 ┣Re(1):先生との半同棲?生活 終 とも 05/11/26(土) 3:15 ┣Re(1):先生との半同棲?生活 終 りゅう 05/11/26(土) 4:41 ┃ ┗Re(2):先生との半同棲?生活 終 拓巳 05/11/26(土) 14:10 ┣Re(1):先生との半同棲?生活 終 寿 05/11/26(土) 11:30 ┣Re(1):先生との半同棲?生活 終 ナオキ 05/11/26(土) 13:34 ┃ ┗Re(2):先生との半同棲?生活 終 拓巳 05/11/26(土) 14:21 ┃ ┗Re(3):先生との半同棲?生活 終 ども 05/11/28(月) 10:12 ┃ ┗Re(4):先生との半同棲?生活 終 拓巳 05/11/28(月) 15:37 ┗Re(1):先生との半同棲?生活 終 エイト 05/11/28(月) 23:31 ┗Re(2):先生との半同棲?生活 終 拓巳 05/11/29(火) 6:20 ┗Re(3):先生との半同棲?生活 終 ゆう 05/11/30(水) 22:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先生との半同棲?生活 ■名前 : 拓巳 ■日付 : 05/11/21(月) 0:54 -------------------------------------------------------------------------
| 『アパートの隣人は先生。』の拓巳です。 一応初体験の話は終わったんでまた違うタイトルで書いていきたいと思います。 みなさんからたくさんの激励の言葉をいただきすごく嬉しかったです! 前のツリーで質問があったんでここで答えますね。 カズ先生のチンコの大きさですが、18〜19cmはあったと思います。 |
| 先生と初Hをした次の日の夜も俺は先生の部屋へ行った。 いつもの様に他愛のない話をしたり、TVゲームをして遊んでたが、俺は先生の顔を見ると昨日のHの時のエロい顔を思い出しまともに見れず、チンコも半立ち状態になってしまっていた。 それに気づいたのか先生は、「タク。今お前ヤラシイ事考えてんだろ?(笑)」俺「なっなんで?そんなことないよ。(動揺)」先「嘘ついてもバレバレなんだよ!ここは正直になってるぞ!(笑)」と言って俺の半立ち状態のチンコを握ってきた。俺「あっ!ばか!何エロ親父みないな事言ってんだよ!」と俺は強がって握っている手を払った。 先「強がったってムダだぞ!お前顔にHしたいって書いてあるもん。」俺「…。」先「ほら!したいならしたいって口にだして言わなきゃ!なっ!」と言って俺を押し倒し顔を近づけてきた。 先「でっ?どうなの?」とヤラシイ笑みを浮かべ聞いてきた。俺は観念して「したいです。」と言った。それでも先生はしつこく「誰と何をしたいの?」と聞くので俺はいじわると思ったが、自分自身も我慢できなかったので、「カズ先生とHがしたい!」と言った。そしたら先生は何も言わずいきなり激しくディープキスをしてきた。俺はそれだけで頭がボーっとなり何も考えられず先生に身を委ねた。 先生は俺の服を脱がし首、乳首、腹と舌で愛撫しハーパンの上からチンコを握り「もうビンビンじゃんかよ!」と言ってハーパンとトランクスを一気に脱がし、俺のチンコをしごいた。 先「タク。気持ちいいか?先走りがいっぱいでてるぞ!」俺「あっ!ダメ!そんなしごかないで。」と言って、もういきそうになっていた。 それに気づいたのか先生は、「まだいくなよ!もっと気持ちいい事してやるんだから!」と言ってしごくのをやめ、また口にキスをしてきた。 先「お前感じすぎ!」俺「だってカズ先生激しいんだもん。それに先生とすると気持ちいいし。」先「嬉しい事言ってくれんじゃん!じゃあ次はタクが俺の事気持ち良くしてくれよ!」と言い勢いよくきてる服を脱いでいった。全裸になった先生はベッドに寝転がり手で俺に来るように呼んだ。俺は先生の隣に寄ると先生が「じゃあ俺にまたがって俺を気持ち良くして!」と言った。俺は言われるまま先生の上にまたがった。 またがったはいいがどうすればいいかわからず考えていると、先「またがっただけじゃ気持ち良くないよ!」と下から俺のチンコをまたしごきながら言った。 俺はさっき先生がやったみたいに最初にキスをした。そして舌を使って首、乳首腹と舐めていった。 先「なんだ。俺がやったのとかわんないじゃん。それじゃあ気持ち良くなんないぞ!(笑)」俺「これからだよ!」と言って先生の勃起したチンコを掴みそれを口に含んだ。 |
| いきなりしゃぶられたので先生は「うっ。」と言って身体をビクッと動かした。俺は一生懸命昨日やったみたいにしゃぶり続けた。 先「タク。そんな俺のチンコがうまいのか?」と聞いてくるので俺はしゃぶったままうなずいた。しばらくしゃぶっていると先生が身体を起こし俺にしゃぶらせるのをやめさせた。 俺「まだしゃぶりたいよ。」先「これ以上やったら俺だけ先にいっちまうよ。今度は一緒に気持ちよくなろうぜ。」と言って俺のチンコを掴み口に入れてきた。俺はフェラされるのは初めてだったのですごく感じてしまった。俺が感じていると先生が「タク。感じてないで俺のもしゃぶれよ!」と言って俺の顔にチンコを押しつけてきた。俺は快感をまぎらわすため必死に先生のをしゃぶる。けど快感に負けしゃぶれなくなってきた。 もう俺は限界だったので、「先生!もういきそう!」と言うと、口から離し俺のを手でしごいて「ほら!いっていいぞ!」と言った。俺の快感は頂点に上り、「いく!いくっ!」と言って果てた。 俺がハアハアと息を荒げていると先生がまた俺の顔にチンコを押しつけしゃぶるように促してきたので、俺は早くいかせてやろうと手で根元の方をしごきながら亀頭だけ口に含み舌を使って亀頭を刺激した。 何分かして先生の息も荒くなりだし俺の頭を掴み腰を振り出した。「そろそれいくぞ!」と言って腰を引いて口から外そうとしたので俺は腰を掴み離れないようにした。「おい!?」と先生が驚き頭を掴む手の力もゆるんだので、自分で頭を振って激しくしゃぶった。先「あっ!やべっ!いくぞ!」と言った瞬間、口の中に精液が飛んできた。2度3度と流れてきたので口に溜まった精液がこぼれるといけないと思い、俺は飲み込んだ。 先生はハアハアと息をしながら俺の行動を見ていた。先「タク。飲んじゃったのか?」俺は先生のモノを口から離し、「うん。でもなんかへんな味。ノドにひっかかるし。」と言った。 先生はまだ驚いた顔をしてるので俺はそんな顔にキスをした。 先「お前の口の中生臭い!」俺「何言ってんの?これ先生の精子の味だよ!(笑)」と言ってまた先生の口にキスをした。先「わかったからお前口の中ゆすいでこい!」と言い俺を洗面所に向かわせた。 俺が戻ると先生は寝転がっていたので俺はその上に乗りまたキスをし、俺「もう精子の味しないでしょ?」と聞いてみた。先「ああ。でもよく飲む気になれたなぁ。」俺「当たり前じゃん!先生のだもん。」と言って上から抱きついた。先生も手を俺の背中に回して、俺の髪を撫でてくれた。 俺「俺と先生って恋人なの?」先「はあ?いきなり何いいだすんだ?」俺「だってまだどっちも付き合おうって言ってないじゃん!」先「そういえばそうだな。」俺「でしょ?」先「じゃあ拓巳!俺と付き合ってくれないか?俺拓巳の事愛してる。」俺「はい!俺も先生の事愛してるよ!」と言ってもう一回キスをした。先「じゃあ俺からの頼み聞いてくれるか?」俺「何?先生?」先「その先生っての二人っきりの時はやめないか?」俺「えっ?じゃあなんて呼べばいい?」先「和也とかカズとか。」俺「わかった!和也好き!」先「そうそれでいい!(笑)」と言って俺の頭を撫でた。 それから俺は毎日先生の部屋へ遊び行ってはHをした。 |
| 待ってました〜!!本当にこんな話あるんだなぁってビックリしながらも興奮してます☆続き待ってます!! |
| 楽しく読ませて貰ってます!その当時カズ先生は何歳ですか? |
| 当時カズ先生は24歳でした。 学校ではすごくさわやかで頼れる兄貴的存在の先生なんだけど、二人でいるときは俺と精神年齢が変わらない発言をしたり、年下の俺に甘えたりもしてましたね。 今でも先生と付き合えてよかったと思ってます。 |
| 残りの夏休みはほとんど先生の部屋で過ごした。親も一応同じ屋根の下だし、先生のところならと言って条件をだして許してもらった。その条件は夕飯は家で食べる事。結局親も先生に毎日会いたいみたいだった。 先生とのHは相変わらずでお互いしゃぶりあったり、しごきあったり。 俺は先生のチンコをしゃぶるのが好きで、先生が風呂からあがった時や朝寝ている時にでもしゃぶってました。先生は先生で俺に精液を飲ますのに快感を覚えたみたいで必ず一回は飲ませます。俺も一回先生に俺の精液を飲ませたけどまずかったらしく、絶対飲みたくないと言ってそれ以降一回もやってくれませんでした。 そんなHが続き、俺は満足していたのでいじられた事はあってもアナルSEXまではいきませんでした。 ある晩、いつもの様に家で夕飯を食って先生の部屋に戻りまったりしてると、先生がニヤニヤしてDVDを取り出した。 先「なあDVD観ようぜ。」俺「うん!何のDVD?」先「それは観てのお楽しみ!」と言ってセットし、再生ボタンを押した。 テレビから流れた映像を見て唖然とした。その内容は教室で男子生徒と男の先生らしき人が抱き合いHをするみたいな感じだった。 俺「和也…。これ…。」先「すげーだろ!?なんか俺たちみたいだよな!(笑)」俺「う、うん。」 俺はすごい興奮してしまった。画面の二人が自分と先生に見えてなお一層興奮した。 先「おっ!タク興奮してるな!」とニヤっと笑って聞いてきた。俺「うん。だってすごいんだもん。こんなの観たの初めてだし…。」と言って目が離さないでいた。 俺はもう我慢できなくなり先生に抱きついた。俺「ねぇHしよっ。もう我慢できない。」と言って、先生のジーパンのファスナーを下げ、勃起したモノをとりだししゃぶりついた。 先「おい!そんな焦るなよ!まだ終わってないぞ。」としゃぶらせるのをやめさせようとしたが、俺は無視してしゃぶり続けた。 先「しょうがねぇな。じゃあ俺の頼み聞いてくれるか?聞いてくれたらしゃぶってていいよ!」俺「ホント?何?頼みって?何でもするから早く!」先「言ったな!じゃあ今テレビの2人がやってる事やってみたいな!?」 俺はしゃぶるのをやめ、テレビを観た。テレビの中の2人は、生徒役の子が机に手をついていて、その後ろから先生役の人がケツにチンコを入れ腰を振っていた。 俺「えっ?これやんの?」先「ああ。何でもやってくれるんだろ?」俺「でも、俺こんな経験ないよ。痛いって聞くし…。」先「大丈夫だよ。ちゃんと優しくやるから。なっ!いいだろ?」俺「…わかった。でもちゃんと優しくしてね。」 俺は先生の勢いに負け、しぶしぶ承知した。 |
| 続きが見たい!!! |
| いいな—。けど結局性欲みたしてるだけのような感じがする |
| 俺がしぶしぶ承知すると先生はうれしそうに寝転がった。 先「じゃあタク、俺の方にケツをむけてまたがって!お前は俺のしゃぶってろ!」 俺は言われるまま先生の上にまたがってお尻を先生の顔にむけた。 先生は最初お尻のまわりをソフトタッチしだんだん穴の方へと近づいていった。穴につくと最初は指で押す感じだったのがだんだん指に力を入れ穴の中に入れてきた。 俺は未知の体験だったので快感以前の問題で恐怖と痛みが走った。 俺「和也…。痛いよ。」先「まだ一本しか入ってないぞ!」俺「でも痛いんだもん!優しくしてくれるんでしょ?」 俺がそう言うと指を抜き、今度は舐めてきた。俺は初めての感覚に最初身体がビクッとなってしまい、その感覚に感じてしまった。 俺「あぁ!そんなの初めてだよ!すごい変な感じ…。」 俺がその感覚に感じているとさらに穴の中まで舌を入れ舐めてきた。 俺「そんな中まで…!汚いよ!やめてっ!」 そうお願いしても先生はやめずに舐め続けてきた。俺はその快感にしゃぶるどころではなくなり、小さくあえぎ続けた。 先生が舐めるのをやめるとまた指を穴に入れてきた。今度はスムーズに入り、ゆっくり指を出し入れしてきた。それも初めての事だったので最初は変な感じだったが慣れてくるとそれに感じ始めていた。 俺が感じてきたのに気付くと指を増やし、また感じてくると増やしていきというのを繰り返し、とうとう指を3本入れ穴の中をほぐしていった。 先「タク。指3本入ったぞ!いやらしい穴だな!」と言って指をかきまわすように出し入れした。 先「ほら!俺のチンコしっかり濡らしておかないと入らないぞ!」と腰を動かし俺の顔に近づかせた。 俺は感じていてそれどころではなかったが、痛いのは嫌だったので一生懸命先生のをしゃぶった。 先「そろそろいいかな?」と言って指を抜き、俺にしゃぶらせるのをやめ仰向けにさせた。 俺の足を先生の肩まであげ先生のチンコを俺のお尻の穴にあてがった。グッと腰に力を入れ俺の穴にいれようとするが、俺が恐怖で穴に力を入れてしまいなかなか入らず、先「おい!力を抜け!大丈夫だから!なっ?」と優しく言った。 俺はことばどおりに力をゆるめ、先生はその隙をついて腰に力を入れ穴に入れてきた。 ちょっと入っただけでかなり痛みがきて、俺は顔を歪ませて我慢した。先生も俺を気遣い徐々に奥に入れ、ちょっと止まって俺が慣れたらまた奥に入れと繰り返しとうとう全部入れてしまった。 俺は痛みを必死になって堪え慣れるのを待った。そっと先生が俺の髪を撫で、俺に「全部入ったぞ!お前の中あったかくて気持ちいい!」とちょっと苦しそうな顔をして言った。 |
| 俺「俺の中和也のでいっぱい。和也の熱いよ。」 先「ああ。タクの中も暖かくて締め付けてきて気持ちいいよ。」 二人で息が途切れ途切れになりながらも話、しばらくそのままの状態が続いた。先「なあ。ちょっと動いていいか?」と言うので俺はうなずいた。 先生がちょっと腰を引くと俺はその快感に声にならないあえぎを発し、また押し込むと痛さで顔を歪ませた。 徐々に先生の腰のグラインドも大きくなっていき、俺は痛みと快感の両方で気が狂いそうになり声も大きくなっていった。 俺「あっ!あぁ。かず…や。俺おかしくなっちゃうよ!」 先「はぁはぁ。俺もそろそろヤバいかも…。」 と先生が腰のスピードを早めていき、俺も声にならない声であえぎ続けた。 先「あぁ!もうダメ。イク!」 俺「イッテ!イッテ〜!」 俺の中で一瞬先生のモノが大きくなったと思いさらに先生が最後の一突きとばかりに腰をうちつけ俺の中でイッテしまった。 先生の熱い精液が俺の中に注がれていくのを感じ、俺は気が遠くなりそうになった。 しばらくつながったまま抱き合い、息を整えキスをしたりしながら俺は一つになった喜びを感じていた。 先「やっと一つになれたな!お前の中ホントに気持ちよかったぞ!」と優しくほほ笑み俺に語りかけてきた。俺「うん。最初は痛さと怖さがあったけど今はうれしい!」俺も先生の顔を見つめて言った。 そしてまた抱き合いキスをして、先生は俺の中からチンコを抜き始めた。 抜かれたら穴から先生の精液が逆流するかのように流れてきた。先生はそれを拭き二人でシャワーを浴びにいった。 |
| 一応初アナルの話はこんな感じです。 文章力がないものでHな部分がわかりづらかったと思いますが多めにみてください。 あれから先生とは俺が大学1年まで付き合いました。先生の勤務先が変わってから連絡はとってたんですがお互い忙しくてなかなか会う機会がつくれず、会ってもただHをするだけみたいな感じになってしまい、お互いそういう関係に嫌気がさして話合って別れることにしました。 それから先生は女の人と付き合い、結婚をして今ではいいパパになってます。(もともと女性の方が好きだったみたいなんで。) 俺もバイなので大学では彼女がいたりもして、彼氏も作ろうと思ったんですが、先生程の気持ちになる相手もなく、結局現在に至るまで男と付き合ったのは先生だけです。 でも無償に先生との事を思い出すとここのサイトにきて自分で欲求を発散しています。(笑) この話を書く気になったのも、今実家に戻って先生のいた部屋を見ると懐かしく感じたので書く事にしました。 長々とくだらない話につきあってくれたみなさん、ありがとうございますm(__)mまた要望があればカズ先生との事書きたいと思います。(先生と色々Hな事をしたんで!) |
| すばらしかった!サンキュです! |
| もっと色々なHの話が聞きたいです後先生の身長体重知りたいです |
| 先生の身長は180はありましたね。体重は70ぐらいはあったはずです。 身体も無駄な贅肉が少なくてちゃんと筋肉がついてましたよ。 服着てると細く見えるけど脱いだらすごいです。 |
| 最初から読んでいて、最後にこんな結末になるなんて思ってなかったです。 感動というかいい話だなと思いました。 その後の話もぜひ読みたいです。 よかったらメールしませんか? |
| 執筆お疲れ様でした☆毎回楽しく読ませていただきました。もちろんビンビンでwww よければ、そのほかのことも書いてください!!余裕があるときでいいので。 興奮する話をありがとうございました☆ |
| ともさん、りゅうさん、寿さん、ナオキさん、感想ありがとうございます。 俺の文章を見て感動してくれたり興奮してくれるなんて嬉しいです! また書ける時間ができたら他のエピソードも載せたいと思います! |
| 先生って芸能人に譬えるとどんな人に似てますか? |
| どもさんこんにちは! 先生を芸能人で例えると、さわやかさが全面にでた坂口憲二?かな? 笑った顔とかたまにみせるワイルド?な顔とか今思うと似てましたね!笑 |
| いい話でした。他の体験も聞きたいです。 拓巳さんは大体は20くらいなのかな? |
| 俺は今23です。 先生と出会ってもう6年たちました。早いです(>_<) 今日明日と休みなので別の話書きますね! |
| 別の話まだかな?(笑 楽しみに待ってます!! |